子どもの頃、学校からの帰り道、雨上がりの向こうの空にとても大きく綺麗な虹がかかっていました。「ごらん友よ 戻らない日々は 虹のかなたか」―父や母、恩師、友だち、ふるさと…今でも虹を見ると、私を育んでくれた原風景は、いつもあの虹のかなたにあるように思います。
年末、家族でもんじゃ焼に。昨年できたばかりの店ながら、大人気で店外に行列が出来ていた。
日頃食べる機会がないので、新鮮に美味く感じた。