ツイン道において

『統合🟰ランナー(お相手さん)との

現実的な再会とスムーズなココロの交流』

かな?と私は思っています照れ照れ


だから、チェイサー(本人)のゴール

統合となるのは無理はないのかな?と思います。


私もそう思っていましたよ口笛口笛


だから、早く会いたかったのだと思います…

会って話せばどうにかなるってぶっちゃけ

そう思っていましたし、

だから、ラインでのやり取りは会う約束をする為

の口実だったのかな?と今は思いますね!


『元気?』

『暑く(寒く)なったねー!

風邪ひいてない?』

『昨日、夢にNが出てきたから

何か心配でラインしたんだけど…』

テンプレートのようにラインしてたな笑い泣き笑い泣き

手紙で言う、始まりの季節のご挨拶的な上差し

そうやってやり取りをしつつ

『会いたいな』や『会えないかな?』と

徐々に導く私指差し指差し

それまではスムーズにやり取りをしていても

『会いたい』と言うキーワードが出た途端

はいびっくりマーク既読スルー泣

ガーン泣くうさぎ泣くうさぎとなる私…

再会してからのこの6年間に

何度、くらったことでしょう絶望絶望

Nとのやり取りをスクロールし見直すと

自分が情けなくなりますもやもや


それでも、私はNが好きなのだから

もうどうしようもないのですパー


この『好き』と言う感情って

どこから湧き上がるのでしょう?


『嫌い』や『苦手』と言う感情には

きちんと理由があります。

でも、なんとなくもありますけどね…


私はそんなNの反応にビクビクすることとなり

Nは私のビクビクした反応を察知し

更に私を避けると言う最悪の負のループ化

する訳です。

私かお利口さんになればなるほどに

Nは遠ざかってしまっていたし、

Nに反発しても当然に遠ざかると言う

もう、どうにもならない状態でした。


そんな中で私の思うことは…

腹が立ったたなら、思い切って出し切る

嫉妬したなら、思い切り出し切る


中途半端に止めちゃうから

不完全燃焼となり

自分の中で解消出来なかった感情が

いつまで経ってもココロの中で燻るのだと

思います。


ドラマやマンガのように

相手の胸を叩きながら泣き喚き

『だって、だって…』って言えたら

どんなに幸せでしょう?

そして、ヒックヒックと泣き疲れた時に

そっと抱き締めてくれて

『寂しい思いをさせて、ごめん』と

言ってくれたなら

嬉しく、また泣きじゃくるでしょう…

BGMもロマンチックな曲が流れキラキラキラキラ

現実的ではないパー→Nが良く使う言葉笑い泣き笑い泣き


Nは出会った時からずっと

『余裕のない男』

時間やココロに対してね上差し

だから、私のように『機嫌を取らないと

いけない』ってNが思う存在は

Nからしたら邪魔なんだと思います…


自分の不安は自分で解消。

俺が原因で不安なら、俺を切ろ!

Nの考えてることはそんな感じでしょうかね…


私自身に起きたネガティブなこと

Nがきっかけで起きたネガティブなこと

この2つが私にとってのネガティブなこと。

このネガティブなことをNにぶつけまくって

いた私真顔

これをゼロにしました!


では、どうやって解消しているのか??

ノート(日記)に書きまくる笑い泣き笑い泣き

ネガティブな感情を存分に出しまくるびっくりマーク

中途半端にやめないパー

何日か引きずる時もあります。

これでもかって暴言を使ったりも…

でも、その中での気付き指差し指差し


私、悪くないもん!

これが隠れてました…


まさに、インナーチャイルド。


『完璧じゃないと、愛されない。』

『完璧じゃないといけない。』

『お利口さんにしないと、愛されない。』

『お利口さんじゃないといけない。』


完璧じゃない私。

お利口さんじゃない私。

だけど、私を愛してくれる?

私は悪くない?


両親や身内の期待があまりにも

大き過ぎたのでしょうね…


私は許されたかったのだと思います…

期待通りにならない私を

許して欲しかった…


誰に?


両親であり身内であり

私自身に。

そして、Nに。


それは、Nにも言える…


振られた時に、『俺はやめとけ』は、

お前の期待には答えられない俺を

愛することをやめとけ

だったのかな?と…


再会の時に、『トラストミー』は、

お前の期待に答えられない俺の愛を

信じ抜いてくれる?

だったのかな?


もう、これ以上Nを傷付けたくない。

中途半端に関わることはやめよ!

そう思い、身を引く覚悟を決めました…