復活パーマakb1
ぼくは三日前、ビアガーデンに行ってきた

学校の友人5人と計6人で行ってきた。
ぼくは結構下戸なのだが近年稀にみるハイペースでお酒を飲み続けた。
ぼくは下戸のなかではそうとう飲めるくらいになった。
飲み会自体はぼくよりはお酒が強いと思っていた友人一人が早々と眠りにつき、寝ゲロをするという波乱の展開だった。
ぼくは足がふらつくほど酔っていたが、自分よりつらそうな友人を見て我にかえったのは言うまでもない。
その後ぼくらは紆余曲折ありながらカラオケに向かった。
ぼくはつぎの日が朝11時からバイトだったがぼくは有無を言う気もなかった。
そしてみんな思い思いの曲を歌った。
グンちゃんや天使にふれたよやポケモンのうたなど名曲が連発された。
ぼくは放課後ティータイムの「天使にふれたよ」に非常に感銘を受けた。
そして朝6時にカラオケが終わった。
見事にオールだった。
バイトまであと5時間。
ぼくは帰りの電車のなかで寝ながら帰ろうという名案を思いついた。
しかしあろうことかぼくはすっかり目がさえていて全く眠れなかった。
ほぼ半泣き状態で地元の駅に到着したころには雨まで降っていた。
お酒による酔い、睡眠不足による疲れ、もうすぐバイトがあるという現実、あいにくのお天気。
ヘレンケラーの三重苦以上の四重苦のぼくがいた。
そして家に帰るやいなや猛烈な睡魔にさいなまれた。
ぼくはものすごいスピードでシャワーをあび、ふとんに入った。
しかしどうだろう。
すっかり眠れないのだ。
ぼくはふとんに入った30分後くらいに寝た。
目をつむった体感時間2秒ほどで目を覚ました。
時間は見事に一時間たっていた。
ぼくは時空を飛び越えたのかという錯覚に襲われた。
そしてぼくはバイトに向かった。
ぼくのバイトはカラオケである。
ぼくは注文された料理やビールを運んで階段を上る際におもいっきりずっこけバリバリガシャーンとなった。
前日にビアガーデンでビールを飲んだぼくが24時間たたないうちにバイトさきの階段にビールを飲ませてしまうとは誰一人予想できなかったであろう。
そしてなんとかぼくはバイトを耐えぬき、家に帰って爆睡した。
そしてきのう、酔いはさめたが体調があまり芳しくなかった。
しかし夜にはビッグイベントがあった。
そう、パーマをかけにいってきたのだ。
みよ!このパーマを!

ぼくがこのパーマになって体調などが完全に復活したことは言うまでもないがここに記しておこう。
そしてぼくはぼく自身パーマンと認める友人とともにとんかつを食べた。
あまりのうまさににんまりしたのは言うまでもない。
しかしとても楽しんだ。
あと夏休みも残り少しだ。
楽しんでいくぜい

グンちゃん
みなさんは身長何センチですか

ぼくは180センチです。
いま話題のグンちゃんことチャン・グンソクさん

身長180センチ。
ぼく体重69キロ。
グンちゃん体重60キロ。
なかなか差がある。
どおりでまちを歩いてても「グンちゃんですか?」と声をかけられないわけだ。
まあ顔で圧倒的に負けていますがね。
これからぼくをまちで見かけたら「グンちゃんですか?」と声をかけてみてください。
ご飯をおごりますよ。
ちなみにくそほどどうでもいいですがぼくは韓流スターのなかでは東方神起のユノ(ユンホ)がかっけいと思います。
ユノみたいだとも言われてみたいもんですね



パーマ