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神降臨



先週の日曜日、







ぼくはある方の握手会兼サイン会に行ってきました。









誰の握手会だと思いますか!?













AKB48!?











ノーノーパー










ヒントは「か」で始まって「り」で終わる有名人です。











貫地谷しほり!?












だからノーノーパー










もう1つヒントを言うと神みたいな方です。











もうお分かりですね!?










えっ!?

わからない!?










正解は
神咲詩織さんですキラキラ



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ちなみにAV女優です。









ぼくと友人のとんでもねえエロ野郎であるTくんはサイン会の話を聞いた瞬間に行くことを決めた。












しかし彼女からサインをもらうには彼女のDVDを一枚買うという条件があった。









一枚三千円。









キングビンボーであるぼくはあろうことか二千円しかもっていなかった。











しかしとんでもねえエロ野郎であるTくんが千円かしてくれた。




かっこよすぎた。














そしてぼくらはたくみ書店に飛び込んだ。










入るのには勇気がいった。









そこに入るということは私はエロですと宣言しているようなものだからだ。









しかしエロかりしぼくらの頭には、入らないの確率はゼロだった。











入ってみたらびっくり自称エロのぼくらをしのぐエロの猛者たちが店内にいた。











しかしぼくらはDVDをいきおいよく購入し、サイン会会場に飛び込んだ。












会場のなかは未知の世界だった。












エロ偏差値というものがあるなら70超えみたいな人ばかりだったからだ。












ぼくらの姿がかすんでいた。









ちなみにDVDを二枚買うと、ツーショット写真が撮れ、三枚買うと、新たなイベントに参加できるというものだった。









神が入ってきて握手会が始まって気付いたのだが、二枚、三枚買っている人が多い多い。











ぼくらの前にはギャル男が1人で来ていたのだが、そのギャル男さえも二枚購入していた。











え、エロい!










ぼくらがまわりのあまりのエロっぷりにぶちのめされたのは言うまでもない。












しかしぼくらは神咲さんに「お友達と来てくれたんですか?」と言われた。












ぼくらは二人で計2分も神咲さんと話したのだ。












完全アウェイ状態においてこの結果はかなりもかなり頑張ったと思う。









家に帰ってダッシュでDVDを見たことは言うまでもない。










また愛知県内でサイン会(AV女優の)が開催されたらぼくらは行く。












エロ王への道は果てしなく険しい。










でわまたパー

アイドルの愛子ちゃん




昨日、おとといと飲み明かしたのちボーリングという強行スケジュールだった。










昨日は仲がいい男1人女2人と4人で焼鳥屋で飲んでいた。









焼鳥屋にいくまえにちかくのコンビニに寄った。










ウコンを買うためだ。











するとそこの店員さんがぼくの同中で中学時代から芸能活動もすこししていた愛子ちゃんだった。










みんなで話しかけた。










彼女はぼくのことを完全に覚えていないと思っていた。











しかしなんと彼女はぼくを覚えていた。











ぼくは神に感謝した。











しかし相変わらずの可愛さだった。











しかしそんな愛子ちゃんは最近彼氏ができたらしい。









なんとその彼、そのコンビニの常連さんで彼女にしつこく連絡先を迫っていたらしい。










アイドルやべえな。

やべえな愛子ちゃん。












アイドルも大変だ。

シックスファイブ

みなさんは銀行の口座って持っていますか!?











持っている人が多いと思います。











そこで今日は唐突だがぼくの残高を紹介したいとおもう。











みなさんいかほどかと見てみてください。









刮目せよ!





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残高65円。











お金を引き出したことがある人は分かると思うが残高2桁というのは未知の世界である。












65円では手数料よりも安いのだ。










いまどこかでお金をおろしている人の手数料はぼくの全財産よりも高いのだ。












目も当てられないくらいボロ負けである。









63円のガリガリ君なんぞ買ってしまったら2円しかなくなってしまうのだ。










2円ということはドンキホーテでレジに置いてある1円玉の使っていい上限である4円までも下回るのだ。












ガリガリ君を買うだけでここまで地獄に突き落とされる男もぼくくらいだろう。









そして今日最後の1000円を引き出したあとに友人と決闘をした。










じゃんけんをして負けたほうが勝ったほうにおごるというものだ。











懐のあまりの涼しさから乗り気ではなかったがぼくは勝負師なのでやらない手はなかった。











結果は紙パックのジュースでは激戦を制したが、Lチキバーガー(舞台はローソンだった)では瞬殺されるという無惨な結果だった。










ぼくの嗚咽にちかい雄叫びが店内にこだましたのは言うまでもない。








残金750円しかなくなった。











わが田舎の高校生のバイトの時給の底辺みたいな額である。












いまのぼくが道で千円拾っているところを見ても見逃してやってください。









みなさんお金は計画的に。










以上、震えるほど懐が涼しいakb1でした。