茨城県庁緑風会総会及び懇親会が開催されました。


茨城県庁緑風会は、茨城県立緑岡高等学校卒業生の県庁職員で組織された同窓会です。


私は茨城県議会議員を務めていたご縁で毎年ご招待をいただいております。


緑風会の皆様には、それぞれの部署で県勢発展と県民福祉向上のためご尽力いただいておりますことに心から敬意と感謝の意を表します。


今後とも緑風会会員同士が協力し合って、茨城県庁を牽引する原動力になっていただければ幸いです。


茨城県庁緑風会の益々のご発展をお祈り申し上げます。
































全国商工会議所観光振興大会2024in水戸全体交流会が開催されました。


全国商工会議所観光振興大会は、商工会議所の観光に対する意識改革を図り、地域のホスピタリティ能力の向上や魅力ある観光資源の発掘、磨き上げ及び情報発信への取り組み等を学ぶことによって、まちづくりと一体となった、あるいは連携を生かした観光振興の推進に資することを目的に開催されています。


今年は水戸市への誘致が叶い、全国の各商工会議所から約2000人の登録をいただき、今日から23日まで3日間にわたり全大会、分科会、エクスカーション等が行われます。


初日の今日はアダストリアみとアリーナで約1500人が参加し、全体交流会が開催されました。


茨城の食材をふんだんに使ったお弁当や地酒が振る舞われ、商工会議所会員相互の親睦交流が図られました。


このようなイベントを通して水戸や茨城の魅力が全国に発信されることを願っております。


開催にあたりご尽力された内藤学会頭をはじめ、水戸商工会議所の関係者の皆様に心から敬意と感謝の意を表します。































渋沢栄一に扮した深谷市の小島進市長はじめ、深谷商工会議所、ふかや市商工会の皆様が表敬訪問してくださいました。


ご存知の通り、今年の7月3日よりお札の図柄が更新されることとなり、一万円札は渋沢栄一の顔がデザインされます。


そのPRを兼ねての表敬訪問です。


新札発行により渋沢栄一の出身地である埼玉県深谷市は大変盛り上がっており、様々な記念イベントが予定されているそうです。


一方水戸市は渋沢栄一が仕えた徳川慶喜公が9歳まで過ごした地であり、父上の徳川斉昭公は水戸藩9代藩主で、弘道館や偕楽園を作りました。


そのご縁もあり、新札発行に関しては、水戸市もあやかろうと策を練っているところです。


また深谷市とはねぎの産地同士でつながっており、深谷市長からの要請で、今年は水戸市でねぎサミットが開催されます。


今後とも深谷市と水戸市のご縁を大切に、両市の発展につながる友好関係を構築していきたいと思います。


小島市長はじめ、深谷市の皆様、ご訪問ありがとうございました。































スワンバレエ研究所様より水戸黄門ふるさと寄付金へご寄付をいただきました。


スワンバレエ研究所の高見美智子先生をはじめ、関係者の皆様には、バレエ教室の運営を通して芸術文化の振興や青少年の健全育成にご尽力いただいております。


昨年の10月には水戸市民会館でバレエフェスティバルを開催し、大盛況で終了することができました。


その成功を記念してご寄付をいただきました。


寄付金は水戸市の発展や市民福祉向上のため大切に使わせていただきます。


スワンバレエ研究所の高見美智子先生はじめ、関係者の皆様、ありがとうございました。


貴研究所の益々のご発展をお祈り申し上げます。






























須田浩和水戸市議会議員の事務所でインターン生として学んでいる学生が表敬訪問してくださいました。

茨城大学、常磐大学、茨城キリスト教大学に通う3名の学生です。

須田浩和事務所で政治や行政の現場を体験し、今後の学生生活や学術研究に生かしていくとのことです。


またコミュケーション能力など、様々な社会性を身につけることも目的にしています。

須田市議いわく、今までインターン生は公務員志望者が多かったが、この3人の中に公務員志望者は誰もいない、とこのとです。

それだけ民間の景気が良くなっているのか、それとも公務員の魅力が低下しているのか?

いずれにしても学生時代に様々なことを学び体験し、社会の大海原で活躍していただければ幸いです。


インターン生の皆様のご活躍をお祈り申し上げます。