こんにちは、たっくです。
バイクを所有したらツーリングするのに必ずタンクバッグ欲しいですよね。
ほしいんですよ(*´・ω・)(・ω・`*)

しかしRC390はステルス戦闘機のようなシャープでキャラクターラインの強いタンク形状。
そして樹脂製のタンクカバーなので磁石が付かない仕様(;*Д*)

ちなみに中身はこんな感じ。
無骨ですな。



いろいろ悩みましたよ。
基本はタンクキャップに取り付ける系で探してたんですが、フィット感のいいのが中々なくて...

Giviの多分XS319。


SW-MotechのMicro

簡単に外せるのはいいんだけどややオニギリ感が強めだなぁと…

もっと造形的にフィット感あるものを!と求め続けてこの画像にたどり着きました!


CortechというメーカーのSuper 2.0!
メッチャマークが気になる。

日本で探しても見つからないのでアメリカのアマゾンで見つけて購入。
2週間ぐらいかけて到着しました。





早速うちのRC390に装着してみました。


いいんじゃないですかね?\(^o^)/

実際に別件のテストのために高速道路で伏せた姿勢もとりましたが全然邪魔感無かったです。
ストラップ式なので取り付けにひと手間かかりますがたまに付ける程度なら全然OKな感じです。

まだ試して無いですがチャックを解放すると拡張もできるようです。
でも小さいままでも水筒が入るので充分で大満足です。
(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾ 

日本経済に貢献できてなくてすみません…
(´・ω・)


どうも、たっくです。
高速道路を走れるバイクを買ったならばもちろんETCを付けます。


RC390はスクリーンを外すと空間があるので、ここにアンテナをつけました╭( ・ㅂ・)و
メーターフードにはインジケータを付けています。


スクリーンを着けるとこんな感じです。
結構見えますね(笑


電源はステムシャフト付近のフレームに隠れていたACC2コネクタから取りました。
キー連動の電源です。

こんなところに電源が用意されていてびっくりしました(;*Д*)




取り付け後のテストライドではETCゲートで問題なく認識されました\( ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́  )/


あとは久しぶりにグローブを買いました( ᐛ👐)パァ
タイトなものにしたのでレバー周りの操作が楽になりました。
布生地の部分でちょっとスースーしますが…

こんにちは、たっくです。

 
嫁いできたときからあるこの二本出しの威厳が素晴らしいタイガパフォーマンスのフルエキですが、

一旦ノーマルマフラーに戻します( °ヮ°)o
 
もういいお歳になったので音量抑え目でゆるゆる行こうと思うのです(´ω`)
 
さて、リヤマフラーの部分は作業写真がないので、写真があるほうの話題でフロントエキパイ外します。
 
普通には外れません、タイガパフォーマンス。
エキパイが太くなっているんでしょうね、すごい知恵の輪すぎて真っすぐには外れません(汗
 
エンジンブラケットとひっかかってるフロントエキパイ。
 
エンジンブラケットを外してやっと外れました(汗
O2センサーはノーマルマフラーに戻す際に20年ぐらい前に買ったスレッドコンパウンドを塗っておきました╭( ・ㅂ・)و


リヤマフラーはネジを戻す前にタッピングする必要がありました(汗
それにしてもフレームがインドクオリティなのか、タイのマフラーのネジがタイクオリティなのかステーを支えていたネジが固かったです。
なに、インドとタイって規格違うの?
混ぜるな危険なの?(◉Д◉

とりあえず無事なにも壊すことなく(むしろ直した)、ノーマルマフラーを取り付けることができました。
 

  ノーマルマフラーを満喫してから今後の方針を考えようと思います╭( ・ㅂ・)و