11日(金)
放プリユース「ワンマンLIVE~希望の光 射す場所へ~」で、渋谷WWWへ。

昨年8月のお披露目から約9ヶ月。
新生放プリユースにとって、初のワンマンライブの日がやってきました!
(ソフマップなどでの単独公演は除く)

放プリユース現場は2日のソフマップ公演@秋葉原以来、9日ぶり。
渋谷WWWは昨年12月24日の放プリクリスマス単独LIVE以来、2度目です。
18時30分開演で、18時からチケット番号順に入場。
62番だった僕は、ステージに近い1番下のフロア(やや上手)へ。
5~6列目あたりに位置します♪
スクリーンに映し出される放プリライブのシーンに目をやりながら、開演を待つことに。
時間の経過とともに、会場も埋まっていきました♪
定刻となり、
まずは今回MCを務める、しずるの村上氏と放プリ・関根ささらがステージに。
ワンマンライブに(メンバー以外の)MCが存在するのは珍しいなと思いつつ、
この日を迎えた訳ですが、始まった時にはすっかり忘れていたという..
2人の登場で、思い出しました(汗)
村上氏の「勉強不足で、メンバー1人も知らないんですよ」に、会場からはブーイング(笑)
ささらの、ユースを表現する一言一言も、ある意味核心をついていて面白かったです。
その後、メンバー登場!
出演メンバーは、川西冬華、楠木れあ、小日向ななせ、澤田桃佳、白川愛、高野日和、
高宮悠里、姫川ありさ、増田花、道重佐保、森下里奈、山本夏望、雪乃ゆりあ、花村なみ、
中野唯の12人。
なお、高宮悠里と中野唯、今回欠席の鈴木亜依の3人は、活動辞退を発表したばかり。
20人ほどいたユースメンバーもどんどん減っていきますが、残っているメンバーには
夢の実現に向けて頑張ってほしいですね。
1曲目、「放課後プリンセス~おしえてください!~」で、ワンマンライブは幕を開けました!
2曲目に、「放送部プリーズ」。
ここで、MCの2人が再び。
あー、こんな感じなんですね。
始まったばかりだからもっと続けて曲聴きたいとも思いましたが、これはこれで。
ライブに戻り、
3曲目に、うちわを手に「アツはナツい!」。
左右の移動あるも、右隣りの人が動かなかったので、つまづきそうになってしまった...
4曲目に、「ガラパゴス アスパラガス バスガス爆発」と、盛り上がり系を続けて。
掛け声の部分、メンバーの名前に変えていたのが面白かったです。初めてかな?
5曲目に、「キミペディア」。
メンバーが指さす振付で、冬華ちゃんが自分を指しているように見えました(照)
MCでは、放プリからゲスト出演の舞花が紹介され、3人で一緒にトーク。
さほち道重佐保と同じ6期生で、今回は2日後に誕生日を迎えるさほちの生誕セレモニー
も兼ねてのライブということで、友情出演という形でした。
同期ながら(年齢は舞花が2つ下)、現在は正規(副リーダー)とユースという対照的な立場。
性格も対照的とのことで、もし放プリじゃなかったら仲良くなることもなかったとも。
さほちを思うが故に厳しさを見せることもあるなど、改めて固い絆が感じられました。
さほち年表として、これまでのエピソードも紹介。
誰かが作ったにしては、なかなかきついことばかり並べているなーと感じましたが、
さほち自身が提出したと聞き、ちょっと安心しました(笑)
そして、舞花がソロで1曲。
披露したのは、意外にも?「バカだね」アコースティックver.でした♪
ライブの締めで歌うことも多い通常バージョンとはまったく違った雰囲気で、
歌姫・舞花の歌声にみんな聴き入っていましたね。
袖で聴いていたささら、さほちの目にも涙が...
そのまま、さほちのバースデーコーナーへ。
花束、バースデーケーキ、メッセージ入りアルバムが贈呈されます。

生誕といえば、ということで、
7曲目に、「超Happy Birthday」。
ファン有志が事前に配付していた水色のサイリウムを振ります♪
歌唱後、会場を見渡しながら、「海みたい」と、さほち。
後半戦に入り、
ユースとして初披露となる「真夏の夜の夢」を8人で。
冬華が「(放プリにも数多く提供している)石谷光さんによる曲です」と紹介して、
アイドルカレッジのカバー「NGワード~キミガスキ~」。
(特に周りは)今日1番というくらいの盛り上がり?(笑)
自分は初めて聴きましたが、やっぱり良かったですね♪
10曲目に、「イチゴいちえ」。
タオルは持っていなかったので、サイリウムをタオル代わりに。
11曲目に、「HOPE RESTART~希望の光 射す場所へ~」。
ユース初のオリジナル曲で、今回のワンマンライブのタイトルにもなっています。
HOPE RESTART=放プリスタート にもかかっているんですよね。
聴くのは先日のソフマップに続いて2回目。
自分の場合、(1回目はなんとなく聴いて)2回目以降で判断することが多いのですが、
バッチリでした(笑)
「.ジュリエット~君を好きな100の理由~」で本編終了です。
アンコールの前にスクリーンが下り、さほち&舞花?メインの画像が流れます。
その後、いつの間にか?いた1人のメンバーがステージ中央に。
ユースの新メンバー発表でした。
戸部まりなちゃん。「まりぽんって呼んでほしいです」と自己紹介♪
アンコールは、みにみにチン太郎さん発動で。
メンバーの登場、結構早かったですね(笑)
新しい黒Tシャツ姿でした。
最初に、さほちや冬華などユースメンバーもいるチームMiracleの楽曲、
「ジャスミン~君の心が信じるままに~」。
イントロ前、通常サプライズを伝える時に流れるダースベーダーの音が一瞬聞こえるも、、
ただのミスだったようで、結局最後まで何もなかったです(笑)
通常ver.の「バカだね」で、計14曲、2時間弱のワンマンライブは幕を閉じました。
「プリンセスを目指すことも、ユースの仲間をまとめることも、全部諦めたくないから
まだまだ走り続ける」というさほち、輝いていましたよ♪
ライブの後は特典会です。
チケット購入で3枚の特典券がもらえるのですが、前物販の時間帯には間に合わず、
ライブ終了後に引き換え。しかも、すぐに並ばなかったため、すでに長蛇の列が...
推しの冬華、誕生日が近いさほち、2人とチェキ撮りたかったんですが、
ライブ終わって1時間半くらいあったにも関わらず、1人しか無理でしたね...
川西冬華(とうか)
と 「来てくれて良かった♪」
僕 「並ぶの遅くなっちゃった」
と 「ううん、大丈夫」
ダブルピースで撮影♪

僕 「(ライブは)そこで観てたよ」
と 「うん。見えてたし(笑)」
僕 「なんか、いつもと雰囲気違う気がした」
と 「どういう風に違った?」
僕 「髪もショートに見えたのかも」
と 「そっかー」
僕 「見る度に違う気もして、まだどれが本当の冬華か分かんない(笑)」
と 「全部本当だよ(笑)」
と 「またワンマンやりたい」
僕 「その時はまた来るよ」
僕 「ここは去年のクリスマスライブ以来、2回目。放プリでしか来てないの」
と 「そうなんや」
と 「とりあえず次の目標は関ヶ原出たいから、日曜の予選頑張りたい」
僕 「応援してるね」
と 「また来てね!」
締切の21時55分となった時点でもたくさんの人が並んでいたということで、
(予定通り締め切り後)急遽ハイタッチ会が実施されることに♪
この時、さほちには「誕生日おめでとう」と伝えることができました。
他にも話したいことがあったので、それは次回以降のお楽しみとします。