酒とバラの日々 -198ページ目

しごとのコト・2


上司に相談する時間がやっと取れました!


・結婚式の1ヶ月前からは残業時間を減らしてほしいということ

・平日は忙しくてなかなか準備ができないので週末に準備を少しずつやっているということ。そのため休日出勤は厳しいこと

・新婚旅行の日程を彼の仕事の都合にあわせて6月にしたいということ


とりあえず思っていることを結構正直に話せました。


残業時間を減らしたいっていうのは一日0時間?と聞かれたので、1,2時間におさえたいと答えました。

引越しする期間も必要だろうと逆に心配されたので、結婚が決まってからは彼と一緒に住んでいることを打ち明けると、ますます心配してくれました!

旦那さんと一緒に住んでいるのにこんなに遅くていいの?って。


なんだかすごく嬉しかった。

相談した方っていうのが、上司の上司でかなり上の人なんですが、そんな考え方の人が自分の上司の中にいるんだってわかってすごく安心しました。


結局、わたしの希望は検討してくれるということになって(全部通るかはわからないけれど)、上司に話せたことで本当にホっとしました。

もう少し早めに言えばよかったな、って今さら後悔もしましたが、まあいいですよね☆


結婚準備と仕事の両立、かなり不安だったけれど、少し解消された気がします。


結婚したあとも続けられるかぎり(子供ができたらわからないけれど)仕事を続けようとは思っているので、そのためには、もっともっと賢い大人の女性にならないとーって思うんですよ、いつも。

なかなかすぐにはそうなれなくて、悩んだり、もう辞めてしまおうかななんて思ってしまうこともよくあるんです。。

切り抜けられる術をもたなきゃー。


いろんな意味で賢い女性、これがわたしの理想像です。

まだまだほど遠いー!!

頼るな 化粧品!


という本を買いました!


   saeki


著者は、あの佐伯チズさん!!

立ち読みしていたらおもしろかったので、つい衝動買いです。


ちなみに副題は「顔を洗うのをおやめなさい!」


なかなか強烈なタイトルです。


結婚式まであと3ヶ月と少しだというのに、

いまだに肌のお手入れ等、何もしていないわたし。。。(汗


ブライダルエステまでには行くつもりはないけれど、

一度、体験フェイシャルエステぐらいは行ってみなければと思い、来週末にエステデビューです☆


とは言え、そんなに毎週エステに通うほどの余裕もないので、

手軽に毎日のお手入れでできるものは大歓迎です♪


ちなみにざっと読んだところ、佐伯式美容理論は以下のとおり。。


・顔は洗顔フォームで洗わない!クレンジングだけで充分。顔の洗いすぎは肌を汚す。

→へぇえええ~

・化粧水、乳液、美容液等はすぐにつけないで、それぞれつけてから3分間隔で次の化粧品を使う。

→しみこむ時間を待つのだそうで、、へぇええ~

・肌はたたかない、こすらない

→確かに言われてみれば、、肌によくなさそう。。

・コンシーラーは欠点を強調する!

→ひえーコンシーラーは昔買ったのがあるけど、使えない。。

・眉毛抜きはたるみの原因。はさみできる!

→ひえぇぇ抜いてた。。


特に実践しようと思ったのは、コットンは水を浸してから化粧水をつける

(さらにそれでパックをすると、なお◎)

というもの☆


忙しくてもこれなら続けられそう!少し実践してみます~♪

でも、なによりも「思い一つで肌は変わる!」とのことらしいですよ。

ほんとかなーとか疑心暗鬼ですが、もちもちの肌になるーと信じてみよーっと☆

疲れた肌で、結婚式に臨むのだけは嫌ですから。。

しごとのコト


最近悩んでいることがあります。。

それは「仕事」


このままいくと、結婚式の5月にむけて、仕事も忙しくなっていくのです。

これから先、やらなくてはいけないことがもっと沢山できてくるというのに、

今から6月までは仕事がピークになりそうです。。

上司に相談しようかとも思うのですが、何しろ転職してはじめてのプロジェクト。。

どうも相談しずらいし、結婚を理由に一人だけ持ち分を軽くしてもらって早く帰るというのも、やや気がひけます。。


でも、今後もしも休日も出勤するようなことになってしまうと、

平日は忙しくて準備が出来ないわたしにとっては、かなりの痛手デス。。


一日の終わりに彼とごはんを食べる時間だけは確保したいし、

そのために平日の夜は出来る限り料理もしたいし、

6月でピークが終わるとも限らないので、新婚旅行にいけるかどうかも不安だし、

この先の色々なことを考えると、不安になってしまって。。グルグル。。


そこまで不安になってはいけない!と思いつつ、何か対策を練らなければっと思う今日この頃。


仕事されてる方ってどうやって両立をはかりながら、準備をすすめたんだろう。。