婚約指輪でおどろいたコト
それは、、、、ハコ!!
わたしのエンゲージリング
見てのとおり、和風なケースなんです~
受取日は私が仕事で早くあがれず、彼一人で指輪を取りに行ったんですよね。
お店で受け取る際にケースを選べるらしいんですが、
なぜかうちの彼がセレクトしたのは「純和風」のケース!
ちなみに包装はこんな感じ。。
かなりビックリ!!
エンゲージリングを受け取った瞬間って、よくドラマとかであるじゃないですか。
だから、てっきりそういうよくある洋風な(?)ケースなのかと。。
我が家では、いまだに笑いを取っているこのケースですが、
どこか笑えてニクめないヤツなのです(笑
肝心の中身(エンゲージリング)については、またいずれ紹介しようと思ってマス☆
ピンクゴールドの結婚指輪
結婚式4ヶ月前、、そろそろ結婚指輪を決定しないといけないって思うのですが、なかなか決まりません。。
(そんなに優柔不断な性格ではないのに、、トホホー)
彼氏も私も結婚指輪はピンクゴールドと決めていたんですけど、ピンクゴールドの結婚指輪ってまだまだ主流じゃないんですねぇ。
銀座を一日かけて歩き回った結果、気に入った指輪が下の二つ、、、
・ブシュロンのGodron(PG)
・ショーメのリアン(PG)
正直言ってしまうと、ショーメのリアンのほうが若干惹かれているんですけど、なにしろこの指輪、サイズ変更が出来ないんです(泣
でもリアンって名前本当にステキで、フランス語で「絆」って意味らしいです。
なんだか名前だけでもかなりステキで惹かれてしまうし、ダイヤがセットされているほうはさらにさらにステキで。
デザインも、シンプルだけど凝っているんですよね。
でもサイズ変更できないってことで彼氏からはかなり反対されてます。。
ブシュロンのほうも、かなーりシンプルだけど、いい色。
こちらのほうが飽きはこないのかなーって。
それと、ブシュロンの指輪ケースがまたステキで☆
白くてラビットファーが使われているのだそうで。。
そんなわけで、どうも結婚指輪って一生ものだと思うと簡単には決められませんね、、
みなさんってどういう基準で結婚指輪って決めているんでしょうかー?
初挑戦ダス
こんにちは。はじめまして。たいぞー(女)と申します。
2006年5月に花嫁になります。本番までのあと数ヶ月、きっと一生のうちでも重要な時期、ブログという形で何か残せたらいいななんて思って、ブログ初挑戦デス!
(でもO型の私なんで、きっと路線がずれていくんだろーなー)
ちなみにタイトルの「酒とバラの日々」というのは、私の大好きな古いJAZZの曲です。
(正しくは映画音楽なのかな??)
決して酒におぼれた花嫁ってわけではないのですが、酒もバラも好きです。
さて、第1回目は何を書こうかなーと考えたあげく、式を挙げる場所の紹介でも。。
結婚が決まったのは2005年の7月。たまたまお台場でブライダルフェアをやっていたので、軽い気持ちで彼氏と向かいました。
メリディアンというホテルはそれまで泊まった経験もなかったんですけど、ホテルの担当者の方に案内されるがままに通された披露宴会場が。。。それはもう本当にビンゴだったんです。
お部屋との運命の出会いって、そんなものがあるのかわからないけど、「シャトレ」って会場に一目ぼれしてしまいました。。
もともと直感で生きるタイプの私、仮契約ののち、あっさり決定です。
こじんまりした、かわいらしい、アットホームな披露宴を望んでいたので、広さや雰囲気もぴったりだし、なによりその時期フランスかぶれだった私はフランスの香りにやられました。。(汗
※ちなみにフランスに行った経験なし。
フランスの香りのする披露宴会場で、フランスの花嫁のようになるのが目標なのデス!!!
そして5月を選んだ理由。わたし、一年の中で一番5月が好きなんですよね。
なんだか陽気もポカポカしているし、桜が散って街が若葉色になるイメージです。
小さいときから五月の花嫁になりたかったんです。
会場も取れて、無事夢がかないそうで幸せだなーって。
それから半年経っちゃいました!そろそろ本格準備始動です。
ウオー本当に不安もたくさん。でも楽しいこともたくさん。
ワクワクドキドキ準備は間に合うのか!?
つれづれーっとこれから書いていきますので、どうぞよろしくです☆


