このところ毎日アメリカオニアザミのことばかり考えています。
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アメリカオニアザミは近年とても増えてきた外来種です。
一株がとても大きくなり、幻想的な赤紫色の美しい花をつけます。
ところが近づいてよく見ると葉っぱから茎から総苞まで大きくて鋭い棘に覆われています。
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もう笑ってしまうほどの防衛力です。
花の美しさに惹かれて何度か手を伸ばし、気をつけているのにもかかわらず必ず棘に触れてしまい目から星が出るような痛い思いをしました。

しかし、何度痛い目にあってもアメリカオニアザミが気になって…仲良くなりたくてしかたがない私は今年もしつこくアプローチをしました。

ちなみに、アメリカオニアザミでは綿毛で魔法の絨毯という遊びをしたことがあります。
(アメリカオニアザミは花びらと綿毛だけは触ることができます。)
綿毛を取って、種を取り除き(絨毯が軽くなり見栄えもよくなりますが、何より種を撒き散らしてはいけないので(危険な植物なので)種を取り除きます。)綿毛を絨毯のように平にまとめて風に乗せると、大きさがあるので遠くまで飛んでいく様子がよく観察できます。
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軽い花びらを乗せたりもしました。



さて、去年までは綿毛にしか触れませんでしたが、今年はついに花を摘んでみました。(注意慎重に花びらを持ってハサミを使うのですが…それでも刺されます(TT))

きっかけはキツネアザミの花が偶然ピンクの綿毛(花びらが残って綿毛についていた)になっていたことから、アメリカオニアザミの花も早くに摘めば花びらが残った綿毛ができるかと思ったからでした。
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ちなみに、この綿毛はタンポポの綿毛と一緒にしてモビールを作りました。
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無重力のように動いて癒されます。
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さて
と、いうことで、アメリカオニアザミの花を摘み(オススメはしません注意日向と日陰に置いて綿毛ができるか実験をしました。
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1週間後…
右が日向に置いた方です。
くびれが無くずん胴に乾燥しました。
左が日陰に置いた方です。
そのままの形で乾燥しました。
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どちらも綿毛にはなりませんでした。

でも、この状態でも写真では伝わりにくいかもしれませんが、棘は根元が黒くて先が黄色く、四方に向かって美しく、花の色もくすんでいますが、なんとも言えない良さがあります。
※この状態でもまだ触れば必ず痛い目にあいます。
本当にとても痛いのですが、だんだんとそれさえも笑えてくるようになり『まだ刺すんだ!すごいな〜♡』という感じです。

さて、この愛しい‘怒りんぼさん’なのか‘怖がりさん’なのかと仲良くする方法を考えていて、まず頭に浮かんだのはハーバリウムでした。

私はなぜかハーバリウムには興味が湧かず作ることはないだろうと思っていましたが、ハーバリウムならガラスとオイルを挟んで安全に愛でることができます。

ところが、そこで思いついたのがクリスタルレジンでした。
タンポポの綿毛を球体のレジンに閉じ込めたペーパーウエイトを御茶ノ水の三省堂で見ました。

即、Amazonでクリスタルレジンと直径6㎝の球体のシリコン型を購入。

翌々日の朝には手元に届き、すぐに作り始めました。
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茎に糸を結びつけて糸をシリコン型の穴から出し、茎を穴から出し花の向きを固定しました。
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24時間後には…
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見てください♡
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たまりません…
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もう言葉がありません。
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ふぅ〜♡
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♡♡♡
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存在感と迫力がすごいです。
(シリコン型の継ぎ目の線をこれから消す予定です)

全方位に棘を向けるアメリカオニアザミの防衛力のエレルギーが、お守りのように持つ人や家を守ってくれるような気までしてきます…♡

ちなみにこちらの写真は冬アメリカオニアザミがロゼット状になっている時のものですが、棘はしっかりと上を向いています…。
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『どうしたの?』『何がしたいの?』というほどの恐ろしさなのですが
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基本植物なので、動いて襲っては来ないので、凶暴とか攻撃的ということではなく、防衛…まぁ過剰防衛?
しかし、これだけ危険だと逆に人間には駆除されてしまう事になるんじゃないかな…そんなことを想定して進化してはいないですね。

さて、アメリカオニアザミのクリスタルレジンですが、使ったのは日陰に置いた花がくびれている物だったのですが、レジン液に入れるとふわっと開いてしまいました。

結果それが美しかったのですが、もともとの咲いている姿のものも作りたかったので、あらかじめUVレジンで花びらの下を固めてからクリスタルレジンに入れたものも作りました。
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結果、花は開かなかったのですが、花の中の空気が総苞にたまり(花が開かないと固める時に逆三角形になるため)大きな気泡が残ってしまったり、UVレジンで固める位置が低かったと感じたので、次回は色々改善をして、花の形に合うので今度はピラミッド型に挑戦しようかと思っています。

さて、さて、話が長くてすみません。
結局ハーバリウムも作ったのでご覧ください。

閉じた花(ドライ二期生)と
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開いた花(ドライ一期の日向置きの花)
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二つで作りました。

100均のハーバリウム専用オイルを使いました。
家にあった瓶を使ったのですが、スノードーム用の瓶があればその方がアメリカオニアザミには似合いそうです。
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アメリカオニアザミだらけの玄関。
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今はさらに増えてます。

アメリカオニアザミがあまりに可愛くて昨夜はアメリカオニアザミのハーバリウムの瓶を持って寝てしまいましたぐぅぐぅ(寝る寸前まで見ていたかった)

最後に、大きな生き物には容赦のないアメリカオニアザミですが、小さな虫にはとても優しいという写真です。
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小さな蜂が幸せそうに蜜を集めていました。

見えにくいですがガク(総苞)のトゲトゲの隙間に小さなカメムシのような虫が隠れています。
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そこにいたら安全です。


さらに最後に…あせる
このブログを書いている途中で知ったのですが、アメリカオニアザミはスコットランドの国花であり、アザミの紋章はスコットランド中に溢れているのだそうです。
昔、他国の敵が夜襲を仕掛けてきた時アザミの棘に刺さり悲鳴をあげたため、これを防ぐことができた。という伝説に由来するそうです。

人もアザミの棘に守られたのですね…。

アメリカオニアザミのクリスタルレジンはお守りにしようと思いますにやりクローバー
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Amazonでクリスタルレジンを追加注文しました。






カラスノエンドウで『令和』をつくりました。
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崖の頂上のカラスノエンドウがもう見過ごすわけにはいかないほど、もじゃもじゃになっていました。
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早春、花が咲くのを楽しみにして極楽鳥を作り
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今年は新作
飛行機もできました。
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Twitterでも呟いていませんが、心の中では葉っぱが『アノマロカリス』に似ているな〜と思いつつ
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ついに実をビービー鳴らせるようにもなりました^ ^

黒くなった種は工作の「目」にもできるカラスノエンドウはとても大切なのですが、それにしてもあまりの大暴れぶりに、ついに小雨の中引っこ抜き始めたのですが、またあらためて実を見ていると筆文字のように見えてきました。
『とめ』『はね』『はらい』に注意して並べると
筆で書いたような『令和』ができました。
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カラスノエンドウ達筆でした。

何か『令和』に関する草花あそびをしたいものだと思っていたので、とても嬉しかったです。
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令和も草花あそびをよろしくお願いします(^人^)♡

ドライフラワーと不織布で妖精さんのお洋服作りをしました。
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近所に住む可愛い小学一年生の女の子からのリクエストです。
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今週の金曜日に女の子と洋服作りをするので、その試作品を昨日作ったのですが、楽しくて今日も作ってしまいました。

不織布でベースを作ります。
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本当は全部植物で作る方が妖精大好きの女の子的には良かったのかもしれないのですが、ちょっと難しくなってしまうので、花束が包んであった不織布なら、納得してくれるかな…と、不織布を使うことにしました。
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妖精さんは金属が苦手なので、ハンガーは月桂樹の葉で作りました。
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グルーガンでドライフラワーを飾って出来上がりです。


写真が汚いですが…詳しくは↓
二つに折り台形に切って、首の穴を開け、両脇をセロテープでとめて、裏返して、袖を少し切っています。
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昨日作った4着です。
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クリスマスローズ、バラ、ススキ、ビオラの妖精さんのお洋服です。


今日作った4着です。
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シクラメン、ビオラ、タンポポの綿毛、ギョリュウバイの妖精さんのお洋服です。


お花を貼るだけなのになんだかデザイナー気分が楽しめます(*´꒳`*)
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ドライフラワーの飾り方としても妖精さんのお洋服はありなのではないでしょうか。
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分かりにくいですが、上から見るとこんな感じです。
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ところで、ドライフラワーは庭や崖に咲いている花を摘んできて…
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ドライフラワー用のシリカゲルに入れて作ります。
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クリスマスローズは5日から一週間シリカゲルに埋めておきますが、ビオラはシリカゲルに埋めてレンジで600w1分30秒くらいチンして、粗熱が取れたらシリカゲルから取り出して出来上がりです。
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ビオラは赤がちょっと黒っぽくなりますが、黄色は綺麗にできます。


クリスマスローズはシリカゲルのドライフラワーにとても向いています。
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ドライフラワー用のシリカゲルは、たまに古いフライパンなどで加熱すると何度でも使えます。


妖精さんのお洋服作りでした。
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楽しかったです音譜




オオイヌノフグリと菜の花の水シール遊びをしました。
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菜の花の黄色とオオイヌノフグリの青との組み合わせがとても好きです♡
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オオイヌノフグリはほぼ一日花で受粉をすると花がポロっと取れてしまいます。

春、オオイヌノフグリの花を見つけて、嬉しくて持って帰ろうとしても、気づくと花がなくなっているのはこのためです。

お昼過ぎには散った花もたくさんあります。そんな花を集めて持ち帰って…
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もう少しだけ、愛らしいオオイヌノフグリと遊ぶことができます。


【遊び方】
卵の殻に水をちょんと付けて、オオイヌノフグリの花の雄しべを持って載せ、ティッシュで押さえます。
(指で押さえると指に水が付いて指の方に花びらが付いてしまいます。)
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↑こうすると俄然、存在感をあらわしてくる雄しべさん…

(つんつんしていて、ちょっと気持ち悪いので)小さなハサミで切りました。
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オオイヌノフグリの花びらにある可愛い線や、花びらの大きさの違いがよくわかります。

花の中心が黄色味がかっていたことにも気づきました。
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ゴム状の接着剤で殻を固定して菜の花を飾りました。
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Twitterのコメントでロイヤルコペンハーゲンの陶器みたいと書いてくださった方がいて、嬉しかったです。

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さて、耐久性ですが…
とても弱いです。

オオイヌノフグリは一晩でこれくらい退色しました。
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(ちなみに、数日前に冷蔵庫の中の卵にオオイヌノフグリと菜の花の花びらを貼り付けて実験した時の方が色持ちは良かったです。)

菜の花の花びらの色はそのままです。
もともと、菜の花の花びらが散っても色鮮やかだったので水シールに抜擢したのでした。

オオイヌノフグリの花びらもドライにしても茶色くなったりクチャクチャになったりしないので、その特徴を活かしたかったのでした。

作って長く楽しむためのものではなく、散ったお花をもう少しだけ愛でたい時にオススメの遊びです。
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ちなみに、その他の花の水シール遊びです。
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ヒルザキツキミソウとカラスウリの花です。
カラスウリの花の二枚目は半年後の今の様子です。
花びらが薄く、ドライになっても変色しない花が向いています。
花びらを観察できます。


沈丁花の花で小さな折り鶴を作りました。
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崖の沈丁花の花が咲き始めました。
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沈丁花の花の香りをかぐと、ふとタイムスリップしてしまうような不思議な気分になります。いつどこでかいだ沈丁花の記憶なのかは思い出せないのですが、子供の頃のちょっと淋しいような気持ちが蘇ってきます。

さて、とてもとても大好きなこの花が咲き始めると、毎年どうやってこの花を感じ尽くせばいいのだろう、どうしたら満喫できるのだろうと焦るような気持ちになります。

去年まではモイストポプリを作って香りを閉じ込めて、その作業をする事で満足していました。

ところが、今年は咲いたばかりの小さな花を見ていたら折り鶴に見えてきたのです!

折り鶴にできたらどんなに嬉しいだろう…とドキドキしながら実験開始…
せっかく早くに咲いてくれた花をいくつも無駄にしたくないので慎重に。

最初は花びらに爪で折り目をつけて折ってみましたが肉厚の花びらは切れてしまいました。
花を3つくらい失敗してしまいました。

そして辿り着いたのが花びらを指で挟んで潰すようにして柔らかくする方法でした。
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内側の二枚の花びらを一枚づつ、親指と人差し指で10回くらいぎゅっぎゅっと挟みます。
次に半分に折ってまた10回くらいぎゅっぎゅっと挟みます。
次は花びらの外側を内側に折るようにして挟みます。
(頑張らなくても自然となります。)
二枚のうち一枚は尾羽に、もう一枚は頭になります。
頭になる方を少し折り下げて形を整えてできあがりです。
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子供の頃によく作った小さな小さな折り鶴のようでした。

一人で家にいることが多かった、いじけた子供だった私は、買い物をすると品物を入れてくれた茶色い紙袋の端をちぎって折り紙を作り、どれだけ小さな鶴が折れるか一人で挑戦していました。
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家族の分の鶴を作って、家族の健康を祈っていました^ ^
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沈丁花の花が子供の頃の私を癒してくれたような、遊んでくれたようなそんな気持ちになって、何だかとても幸せで涙が出てしまいました。
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沈丁花の花の折り鶴でした。


作り方の動画はこちらです。
https://twitter.com/kusabanaasobi/status/1099232402067484673


そして、イム・ヒョンジュさんの歌う『春よ、来い』です。
https://m.youtube.com/watch?v=WB2jrCvsxNs&feature=youtu.be