今回はふたつにまとめました。
前回の説明通り、
前半は適当に観てたんで。
続き
29話からっすね。
タイトル「ルーの逃亡」
これは
初代のアムロ脱走のパターンですわな。
ルールカ
恐らく正規ヒロイン
やや天邪鬼っぽい
ヒロインがアーガマからいなくなるんすけど
(自分の意思で)
それよりも、だ。
ジュドーの仲間である
最初から行動を共にしていたであろう
モンドの服が気になって。
モンド
何この恰好……
仲間の誰かが怪我したから
自分の服を歯でびりりと破いて包帯代わりに使ったんか?
くらいの生地の少なさ。
平時はこっち
画面でかいなw あえて縮小せず。
どっちにしろ袖はない。
ルールカ
それいったらルールカの服もすげえ。
下、水着じゃん
なのに足首は隠す……
布の使い方を間違ってますよ。
ZZのヒロインは
ルールカとエル・ビアンノとエルピー・プル
ですが、
性格や容姿だとエルピアンノのが好きです。
こちらは幼馴染だし
フラウボウのポジション。あうー。
エルの服もすごかった。
腹部の部分を切り取ってた。
あれも包帯に使ったんかな。
最終的にはエルにもお相手がいる。
ビーチャ
艦長代理
ジュドーの仲間だが、
・幼馴染ヒロインとエンドを迎える
・ジュドーの操縦に嫉妬
こっちはハヤトポジション(顔は違う)
ラストもラストなところで
エルとビーチャがビンタ合戦になってたのは
笑ったw
喧嘩っぷる。
しかしですよ。
ハヤトとは違って性格が悪くて
(やんちゃなだけではない)
対グレミーとの戦闘で
ルールカの機体を捕まえて盾にし
「(お前の大好きな)ルールカがいるんだぞ。
打てるもんなら打ってみろ」
という
ひっでえ作戦を取る。
ティターンズのような悪質さに驚き、
ビーチャが嫌いになった。
最低。ほんと最低。
敵対しているけれど
グレミーはルールカのことが好きです。
ルールカは相手にしてない
プルが居場所を見つけたので
ジュドーと一緒にルールカを捜索にでる。
この時、
グレミーはアフリカ独立戦線に捕まってた。笑。
地球でもあちこち内戦やってる
「自由を得たい。
宇宙に自由を求めるのではなくこの地で
他の民族の蹂躙されることなくけ
ルールカはとある砂漠都市で
ジュネという欧州人と出会う。
変装したシャアではありません。
(この人すぐいなくなったな)
ルールカとジュネが会話してたところに
グレミーが現れて
男ふたりで殴り合いになった。なぜ。
続いての作戦は
グレミーが続けてきた強化人間作戦で
プルツーをコールドスリープから目覚めさせる。
なんでコールドスリープ?
脳波にあれこれして調律してないの?
この子だけ寝てるんだけど?
真顔がプルツーで笑顔がプル
アスカ・ラングレーの元ネタ?
一方でブライトさんは
お偉いさんのところに乗り込んでゆく。
連邦が
サイド3をネオジオンに渡す
交渉をハマーンと結ぼうとしているからだ。
サイド3はもともとジオン公国、
ハマーンはジオン再興させたい、
しかし連邦は
サイド3を渡せばしばらく休戦するという
ハマーンの言葉を受け入れる。
(んなわけねーだろ)
ここにジュドーまでもが現れて
上層部の言葉に憤り、
提督?か誰かをぶん殴る。
そんな大人なんて修正してやるー。
で、ブライトさんとジュドーは
地下に監禁された。
同時に敵さんが
「無差別砲撃をやればアーガマが出てくるだろ」
つって攻撃を仕掛けてくる。
閉じ込められているので逃げられない
ブライトさんとジュドー。
ファが見つけてくれて脱出。
ファ
「カミーユがまだ街にいるんです。
みんなで探してください」
プルがグレミーの気配を察知し、戦闘状態に。
苦戦する仲間たちに
カミーユの声が届き(頭の中に)敵を退ける。
「優しいね、カミーユって。
ずっと話しかけててくれた」
海辺にいたカミーユは
波しぶきをかぶってびちゃびちゃ
そんで、敵も本気を出してきた。
前半にギャグキャラだったマシュマーが
強化人間的な調整をされて
凶悪な作戦を実行した。
コロニー落としです。
最低です。
ハヤト死亡。
ここまで生きてきたのに……
「聞こえる、カツ」
ハヤトはフラウが生んだ子を見ることができたのか?
コロニー落としだ何人が死んだのか
ニュータイプの感応能力では耐えきれない
ニュータイプ同士
プルとプルツーが戦い
「あなたは私」
「私よ、死ねぇ!」
と挑むけれど相手の機体が強すぎてプル死亡
怒りのジュドー
ニュータイプの力を大爆発させる
プルツーは頭部だけで脱出
(シャアのジオングみたい)
総員、黙禱
モンドのふざけた服が映ってなくて良かった。
新しいアーガマ
ブライトの真似をして遊んでみた
エウーゴの通達で
ガンダムチーム(パイロットの子供たち)を下ろすと言ってきた。
これまで戦わせておきながらさー
軍事恩給の話くらいさせろ。
ブライト
「家族にも会わずに急いでやってきた」
「無理やり時間を作ってあってくれば良かった」
の台詞で
エマリーと目が合って気まずい。
「あ、いや、それは」
これもう不倫しちゃってるな。
あれこれあって
マシュマーがやってきて混乱してる最中に
ふたりの子供が宇宙に放り出されてしまい、
救出に向かうブライトさん。
「待ってろ」
結局、新しいアーガマは子供たちに託して
別行動をするブライトさん。
「やれるだけやってみせろ」
(それでいいの?)
艦長代理はビーチャ。
漂ってる民間船を発見して避難民を受け入れる。
ネオジオンが占拠したサイド3から逃げてきたという。
避難民の身分照会もしたはずなのに
まんまとハマーンに潜入させる。
きちんと仕事したのか?
と責められたモンドが機体に乗り込んで
敵を追い払う。
「俺のせいなんだろ!?」
いや落ち着けや。
そのまま新アーガマは中立国に入り、
そこの支配者がゲスなので
男女を分けて行動させて
女は自分のや時に届けさせてハーレムを作っている。
黒がジュドー 茶がイーノ
「黒い方はひどいな。追い返せ」
ジュドーは庭に飾られていた
旧式のMSを使って仲間たちを救い出す。
この時ジュドーがハマーンと会い、
ジュドーはMS
ハマーンは等身大
という絶好の機会だったのに躊躇するジュドー。
逃げないハマーン
「生身の人間を殺せない坊やだと知っているのさ」
MSの切っ先? 指先?
小さくない?
ハーレムを作りたいゲスのとこに
ライラとサラサの双子を助けに来たモンド
モ「この子たちは若い男が好きなの!」
男「若くてもお前は基準外だろ」
モ「何だとー!」
せっかく助け出したのにラサラ死亡
モンド泣く
マシュマーと同じく強化された
キャラ・スーン
ギャグ要員だったのに。
キャラはジュドーを見て混乱する。
鉱山でのやりとりがありつつ、
グレミーが反ハマーン勢力として内部分裂。
主人公ジュドー
ネオジオンのハマーン (マシュマー・キャラスーン)
反逆のグレミー・トト (プルツー)
に勢力が分かれる。
グレミー・トト
ザビ家の父(ガマガエル)の隠し子らしい
母が美人なのか
ザビ家の正当な血統だと主張して
ハマーンに反旗を翻す。
アーガマを助けるために
ラビアンローズが前に出て
エマリー死亡
(ブライトの不倫キャラが生きていては困る)
特攻したマシュマー死亡
グレミー・トト
愛するルールカの攻撃によって死亡
ジュドー
「ハマーンはおれを待っている」
ハマーン
「私とにニュータイプの世づくりをしようではないか」
「共に来い」
ジュドー
「あんたの存在が鬱陶しいんだよ!」
ハマーン様ふられる。
キュベレイとZZ
「私の負けだな」
ハマーン死亡
あっさりしてんなあ
セイラさんに保護されていた
ジュドーの妹とブライトが再会
この時のセイラさん
「兄さんは宇宙の意思と野心に取りつかれている。
いっそ死んでいてくれたら」
と逆襲のシャアの布石を放っている。
身内であるセイラさんがケアしてあげなきゃ
ダメだったんじゃないの?
シャアには他に誰もいないよ?
人間関係はいつも刹那的だもの。
ハマーンとの決着がついたあとで
到着するエウーゴやブライトさん。
許せないジュドー
「修正してやる!」
ラストは
ジュドーとルールカが木星へ行くことに。
仲間とはお別れよん。
セイラ「挨拶しなくていいの?」
妹「私と会ったらお兄ちゃんが動けなくなる」
セイラ「そうかしら」
いやいやいやいやいやいやいや
セイラさんも兄とコンタクトとれよ。
他人よりもシャア! 兄!
シャアのメンタルに宇宙の存亡がかかってるのよ!?
ようやく再会した
「まだ帰れる場所があったんだ」(アムロ)
余談なのか
カミーユとファの姿も出てきたんすけど
ふたりでジョギングのように走って、
止まったあとに
ファをくるくる回してた。笑。
雑技団ですかね。
なんで回したのカミーユ。
あ、これ聞いてはいけないやつ?
カミーユの好きにさせないといけない?
そんなわけで三部作をフルコンプ。
これから見る人には
劇場版のダイジェストをおすすめします。
まじで。
あ、初代はアニメ版の方がいいかな。































































































