1枠1番 カツジ 松山弘平
1枠2番 ファストアプローチ 蛯名正義
2枠3番 テトラドラクマ 田辺裕信
2枠4番 フロンティア 内田博幸
3枠5番 プリモシーン 戸崎圭太
3枠6番 リョーノテソーロ 吉田隼人
4枠7番 タワーオブロンドン ルメール
4枠8番 ダノンスマッシュ 北村友
5枠9番 ギベオン デムーロ
5枠10番 パクスアメリカーナ 川田将雅
6枠11番 ケイアイノーテック 藤岡佑
6枠12番 アンコールプリュ 藤岡康
7枠13番 ルーカス ボウマン
7枠14番 デルタバローズ 石橋 脩
7枠15番 カシアス 浜中 俊
8枠16番 ミスターメロディ 福永祐一
8枠17番 レッドヴェイロン 岩田康誠
8枠18番 ロックディスタウン 池添謙一
適正配置=ギベオン・パスクアメリカーナ
★重軸=消滅
特配置=プリモシーン・デルタバローズ
次点=カツジ、ロックディスタウン
強配列=11・2・13・8
強紐=7・8・11・12
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さて。
毎年このレースには特に興味ないです。
なので考えることも少ない(笑)
ファルコンSの戦前、ここでは “モノが違う” と関係者の間でも囁かれている。と記者さんがテレビで嬉しそうに申しておりました。
◎。圧倒的1人気に推されるも7着。
アーリントンでも人気を落とし、そしてここではなんと現在13人気。
モノが違う・・・
長年現場で馬に携わる “プロ” でも分からないモノは分からないということでしょう。
記者はそれをただ “聞くだけ” なので尚更だと思いますけど・・・
それでもそんな記者さんたちのダンゴが基になり実人気が形成されます。
聞いた話を “さらに” 聞いた人たちが喜び勇んでそれを買うからです。
実像を見ず偶像にすがるわけです。
競馬ファンはそれぞれ自分で考えて買っているようで、実際にはマスコミ情報に依存し操られているということです。
しかし。
そんな馬でも激走したりします。
それは多くが見放した時に。です。(笑)
今回は悪くない配置になりましたので “荒れる結果” の場合に “代わり” に来るかもしれません。
嘲笑うかのように😏
ここはそんな見限られた感の強い馬たちが多くいるように見えます。
レースに自体には特に興味もないですが、馬券では実像がモノをいいます。
それを見つけるために、とりあえず日曜日の出馬表を待ちます(笑)
・・・続く・・・
なんて日だ・・・(笑)
今日は全会場が村日かのような静けさ。
昨日は当日★Gr★に助けられましたが、今日は今のところ安め一本だけという苦戦。
わぁおぉ! 言ってるそばからまた3着・・・
後半戦どこかでハネるのを待ちましょう。
それました。
今のところ流れは内枠に向いています。
内からファストアプローチ、ケイアイノーテック、ルーカス、デルタバローズ
。
いずれかから軸を選ぶ予定です。
