これで全体像が完成します。


1月30日、2026年2月期のCOMEX銀契約が意図日において**78.29ドル**で決済されました。取引日数2日後、納品です。


引き渡し報告書では、**JPモルガン・セキュリティーズが633契約をストップ** — 実質的に引き渡しをしたことになり 、発行した契約数ははるかに少なかった。これはノイズではありません。これはポジショニング(提案)です。


これを翻訳すると:

633契約 = 安値で約317万オンスを受け取りました。滝の崩落直後に。


したがって、順序が重要です:


まず、価格が満期に向けて激しく叩き落とされます。

次に、レバレッジのロングポジションが清算されます。

三番目、SLVがNAV(純資産価値)に対してほぼ20パーセントに割引にまで拡大されます。

四番目、登録されたCOMEX在庫はすでに約1億500万オンスまで減少しています。

そしてJPモルガンが介入し、納入を受け取ります。


これは小売りの意味での銀行が「ショート(空売り)をクローズ」ではありません。

これは、金属へのアクセスを持つハウスが価格を優先して、ストレスがピークに達した正確な瞬間に紙から現物へ切り替えるのです。


価格は制御弁として使われました。

配達がそのサインです。


価格が満期に向けて崩壊し、大口プレーヤーが金属を受け入れるとき、それは銀の弱気ではありません。

それは**弱いバランスシートから強いバランスシートへと金属が移る過程です。


紙の銀は洗い流されました。

現物の銀は静かに確保されました。





日本一のさざれ石のある護王神社。





御祭神は和気清麻呂公と姉の広虫様



宇佐八幡宮神託事件で失脚し、道鏡の刺客に襲われて足の腱を切られた際、突如現れた300頭の猪が清麻呂を守り、宇佐まで案内したという伝説に由来し、狛犬ならぬ、狛猪が!


もとは高雄山神護寺の境内に創建され、明治時代に京都御所蛤御門前の現在地へ移転されました。

御所を挟み、梨木神社と東西で対になる、双方共に清々しい神社です。



広い御所をあちらこちらと歩き回り、すっかり足が疲れていたのですが、このマニ車を回したら、なんと!その疲れが取れてしまったのは、気のせいでしょうか?







京都御所の梅。


今日から、アメリカでは、レインボー通貨(カラー)の新しいドル札が発行されます。7色ではなく、3Dセキュアの

偽造されにくいものになります。



本質的な変化は、それが、これまでとはことなり、金Goldの裏付けがある、という事です。

これまでのお札は、なんの裏付けもないただの紙切れとなっていきます。


銀行は、保持している金Goldの100倍までしか、お金を動かす事が出来なくなるので、銀行や国までもが、これまで以上に金Gold を買うことに拍車がかかり、価格も押し上げられていきます。


銀も、これまでは現物取引ではなく、持っていない筈の銀を、紙の上での架空取引をしていた事が発覚し、現物取引の銀価格が、急上昇しています。


グローバリストに押さえつけられ、資源を強奪されていた国々の低すぎるお金の価値は、その国の持っている資源や技術などにより最評価され、為替レートが、大きく変動していきます。



世界が大きく生まれ変わろうとしていますが、ウルトラマンがやって来ているわけではなく、その変化は、私たちの心の内に起きています。


世界が変わるのではなく、私たちが変化していき、そして世界の表情が変わっていくのです。


この頃、おかしな夢を見ています。


田中角栄の夢、大日本帝国軍の夢、そして、

北海道、東北、本州、九州と、日本全体に流れるように地下基地のようなものがあり、、、日本の古くから続いている正当なものを守るための組織らしいのですが、、、山々に伏せられて存在しているのを、空から眺めていました。




友人と御所近辺の散歩を出かけると、たまたま御所内の仙洞御所を拝観することができました。



明治天皇の皇后が最後に住まわれ、天皇の遷都3年後に、皇后も東京に移られたとのこと。





美しい庭が印象的でした。



長年放置されてきた明治天皇が生まれた中山邸も、外郭が綺麗に修復されていました。



使われていた井戸を外から拝見。




御所のふくら雀。


前回アップした梨木神社の清らかなモードも、激変した明治を、しっかりと裏で支えてきた人々の思いが、時代の底流の中で、新しい世界の導きとなっていたことを想わずにいられませんでした。


日本という、霊的なエネルギーの流れる国が、さらに成長していくことを願っています。




京都御所右隣にある 梨木神社


初めて参拝しました。


主祭神:は、三條実萬(さねつむ)- 孝明天皇を支え、尊皇攘夷派の公卿として知られます。

合祀されているのは、子息の三條実美(さねとみ)- 尊皇攘夷運動の中心人物であり、明治政府では太政大臣などを歴任。




その清らかな佇まいにウットリし、

ひと足門をくぐるや、

身体全体がライトボディも含め、

一瞬で整ってしまったかのようでした。


この神社の佇まいの清廉さは、この世のものではないようです。



明治に大きく変化した日本を、しっかりとその芯が繋がるように、真摯に御尽力してくださったのでしょう。


霊性の気高さを、肌で感じた場所でした。


この後、偶然にも仙洞御所を拝見できたのも、この繋がりがあったのかもしれません。



有難く、染井の御水を頂戴して参りました♪

清々しく、真っ直ぐな深い味わいのお水でした。







最近のマイブーム。


今年に入り、カチッと動き出したナニカがあります。


香りは、眼に見える物質の中でも、

もっとも小さな微粒子。




嗅覚をくすぐり、

脳の深奥へと届いていきます。





久しぶりにチベットの癒し香をスマッジング

すると、、、


寒さで固まっていた足の指が途端に柔らかになりました。





最近購入した香炉で、まったりの時間を

瞑想と共に。。。