男性には本能的に女性を抱きしめたくなる瞬間があります。
それは甘えからではなく、その瞬間に心から大切な女性だと気づくからです。今回はそんな、男性が抱きしめずにはいられない女性をご紹介します。

1.とにかく華奢


手首、足首、鎖骨、ウエスト。この4つはどんな時にも女性らしさを感じさせます。男性は見ていないようでよくチェックしているもの。触れたい想いは、常にあるものです。その華奢な女性らしさに偶然触れて「か弱さ」を思わせた時、守りたい気持ちが一段と強くなります。

2.何があっても「大丈夫」と強がる


並大抵のことではめげない強い女性。それでも上手く行かないことが続けば、心が折れる時だってあるはず。そんな時にも「大丈夫」と強がり一生懸命に頑張り続ける女性には、「そんなに1人で頑張らなくていいよ」と言わずにはいられません。

3.何も言わずにそばにいる


一仕事終わった後は、張り詰めていた緊張感を解きほぐしたいもの。疲れが一気に出ることもあって、ホッとする時間を何よりも望んでいます。それでも優しい男性は、久しぶりに会えた彼女が構ってほしがっていれば冷たくすることはできません。だから察してくれること、何も言わずにそばにいて、好きな料理など作ってもらえると、わかってくれているなと嬉しくなります。

<4.1番だと言う/u>

一緒にいればいるほど、わかってくる相手のこと。どんな人にも欠点はありますし、理想を挙げればキリがありません。それでも1番と言ってくれるのは、2人だけの記憶や思い出があるからこそ。一緒の時間が長くなれば長くなるほど、その人でなくてはダメな理由が生まれるのですよね。何もかも受け入れてくれる優しさ、包み込んでくれる愛情に、居心地の良さを感じます。

いかがでしょう。一緒にいて落ち着ける女性がいて自分のことを誰よりもわかってくれていると感じた時、男性はキュンとします。そして抱きしめたい衝動に駆られるのです。それは、女性だって同じこと。大切だからこそ1番の理解者でいたいという気持ち、お互いにいつまでも大事にしたいですね。(モデルプレス

引用元モデルプレス


本当にそう!
男のおれは本当にそう思う!
こういう女性を求めてる!!!
ウェブ上で
ひまなう!
を検索してみてください

LINEのIDを公開しあって
友達作りや、出会いを求めてる方が多く集まっています☆


実際やってみたところ
女のひとからも
男の人からもメールが沢山飛んできて
簡単に時間がつぶせますよー


視聴率の低さが連日報道されているTBS系のドラマ「夫のカノジョ」。
11月21日放送の第五話では3.0%と、
ゴールデンタイムのドラマとしては異例の低視聴率を記録してしまい、
第八話で打ち切りになることが発表された。




しかし、低視聴率と言われるドラマを見ている人も実際にいる。





第一話から見ているというアサコさん(仮名・35歳)は、このドラマの魅力をこう語る。





「カラッとしたストーリーで、
観やすい構成になっているんです。

ただ、その分、その先の展開が想像できてしまうのが難点。
あと、入れ替わりモノの面白さは鉄板ですが、
入れ替わった相手が結局夫の不倫相手ではなかったのがイマイチ。
本当に不倫相手だったらもっと面白かったのに。
新しいことにチャレンジしようとして、中途半端に終わったという感じがします」



一方、友人から勧められて見てみたというミユキさん(仮名・36歳)は、
「タイトルで損をしているドラマ」と話す。






「実際に見てみたら、思ったよりずっと面白くて
すぐにハードディスクの毎週予約ボタンを押してしまいました(笑)。
『夫のカノジョ』というタイトルは、
どうしたって不倫モノのイメージ。
独女は好きな人の妻とバトルする話なんて見たくないし、
主婦だって夫の愛人と入れ替わる話なんて見たくないはず。
ターゲットが誰なのかわからないタイトルの付け方ですよね」







■美人すぎない鈴木砂羽の「リアルな色気」とは


そう言いつつも「夫のカノジョ」を見続ける理由として、
アサコさんとミユキさんとも挙がったのが、
鈴木砂羽
」の存在だ。アサコさんが説明する。

「夫を尻に敷く役がうまい具合にハマってるんですよ。

女優さんだから当然美人なんだけど、美人すぎず、
体格もガッチリしているので、オヤジ女子の独女から、
お母さん、昼ドラのようなエロい役まで、
どんな役でもリアリティがあるんですよ。

要潤との共演で話題になったホクトのCMも、
映画『夢売るふたり』で阿部サダヲと行きずりの関係を持ってしまう役も、
美人すぎない鈴木砂羽だからリアルにエロく見えるんですよね」



一方、ミユキさんは、「鈴木砂羽は、独女に一つの方向性を示している」と話す。





「ドラマでは『色気がある美人女優』なのに
、バラエティではトークを出し惜しみしないのが鈴木砂羽の魅力。

人前で自分をさらけ出すタイプの女は一歩間違うと
『イタいかまってちゃん』になりがち

。でも、鈴木砂羽がそうならないのは、
サービス精神で自虐ネタを言っても人は貶めないのと、
女を捨てていないから。サバサバ系の女はオッサン化しがちなので
見習いたいですね」


12月12日に最終回を迎える、「夫のカノジョ」。
放送が残っているうちに、鈴木砂羽から
「女のリアリティ」を学んでおくといいかもしれない。(栗頭渋子)



引用元peachy