5月の連休後、
コロナ禍からようやく明けつつあり、
町中では“マスクをしている人”よりも、“していない人”の割合が少しずつですが、多くなってきたように感じます。
秋のウェディングに向けての、フォーマルタキシード、ブライダルスーツの御注文がどんどん増えております。


“花婿さん”のタキシードをレンタルにせず、自分のサイズにピッタリのオーダーになさる方々の問い合わせが多くなり、
その他に、ミュージッシャン、歌手、演奏家である音楽家の方々からも「タキシード」の御注文が増えてまいりました。
「タキシードジャケット」のくわしい事はこちら
当店ではフォーマルアクセサリーをスペシャルプライスでサポート
格安にてご提供いたします。
くわしい事はこちらまで
最近の傾向は
癒やしを求めに、郊外での「ガーデンウェディング」や「カジュアルなウェディング」をおこなう話を良く聞くようになり

リゾート地での綺麗なオーシャンブルーの海をバックに行うウェディング。

結婚式自体かなり自由になってきています。
室内の結婚式においても、室内がホワイトを基調とした場合や、フィアンセである花嫁様の衣装が、淡いピンク、もしくはスパイシーイエローのような明るい場合、
花婿さんがブラック、ミッドナイトネイビーだと、あまりにコントラストが出過ぎるようだったら、いっそのことホワイトカラーのブライダル衣装を仕立てるのも一考かと存じます。
当店では「タキシード」の衿、
スラックスのサイドに使用するリボンの多種の「拝絹」「側章」をご用意。
生地の色に合わせて、お客様とご相談のうえで決めます。
森林、公園内、レストラン前
野外の写真撮影には綺麗に栄えます。
アイボリーカラーだったら、ラペルにシルクサテンの白の拝絹(はいけん)を付けずとも、立派なブライダルスーツになりますし、
普通のスーツ仕立てにしておいて、蝶タイを付ければ立派なブライダルスーツになります。
ラペルにワンポイントとして、フラワーを飾るとより一層、ブライダル用のスーツになります。
セレモニーにおいてのドレスコードはブラック、シルバー、アイボリー、ホワイト、なので、
それに、あとで“ビジネススーツ”にして使用できるので汎用性がありますね。
カジュアルなタキシードを好む場合は、拝絹、と側章のコントラストが強くないほうがいいかもしれません。
単品のベストにしてもいいですね。
タキシードでしたらホワイトカラーの拝絹、側章がお薦め。
ダブルのブライダルスーツも重厚感があり素敵な一着になります。
結婚式の後でも、タキシードにしなければ後でも使用可能のファンシースーツになります。
当店では、レンタルよりも格安にてブライダル用のスーツやタキシードをお仕立ていたします。
ブライダルスーツオーダープライスは、税抜きアンダー7万円の68000円
ラペルにホワイトの「拝絹(はいけん)」を付ける「タキシード」は、アンダー9万円の88000円と
お買い求め安くご提供。
どうぞ当店にお立ち寄り、ご相談なさってみてはいかがでしょうか。
スペシャルプライスの詳しい事はhttp://www.tailorwatanabe.com/special-price.html
グーグルマップで店内が見られます。
https://goo.gl/maps/X1vb5Xmwcgn
2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.1詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/144935146801/tailor-watanabe-order

2016年フリーペーパー「rojiroji」に当店が掲載されました。No.2詳しい事はこちらまでhttps://rojiroji-blog.tumblr.com/post/147790642911/tailor-watanabe-fitting

テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html
















