あの日 アナタは告げた
とても柔らかな瞳で
「もっと強く、もっと大きくなって君に会いに行くから」
何も解らぬフリで
ずっと泣いていたかった
終わりのない雨がずっと
私だけに降り続けてた
もしも二人の間に
冷たい風が吹いたとしても
いつか 会える想いだけ
忘れてないから
遠く 遠く なっても
私の声覚えていて
どんな辛い夜でも
うたをうたうよ
夢を見失いそうな時も
側にいてくれた
優しささえ照れくさくて
知らない間に傷付けていた
何も言わないけれど
私だけには解るの
いつの日にも その笑顔は
絶やさないで歩いていこう
もしも 二人の間に
大きな闇が襲ってきても
いつか会える想いだけ
抱きしめたいから
もしも やがて 二人別々の
明日へ走り出したとしても
いつか きっと 躓いた時は
この手を貸すから
遠く 遠く 離れて
私の顔忘れてても
どこかの街並みから
うたをうたうよ
遠く 遠くなっても
私の声覚えていて
どんな辛い夜でも
うたをうたうよ
うたうよ
ええ歌詞やなぁ(´Д`)
眠れないから誰か助けて(笑)
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