ハゲ!あの塔は簡単には沈まない。何故ならば、パギラシロンドブックスがあるからだ。うる
うるさいな。ハンドブックのことか。…んで知ってんだよ!!お前におしえるのは一番さいご!
これは庭園にひろくつたわっている、常識なんです。機材を投げたんだけど、戻る時の反動
で、というか反動力(はんどうりょく)で、お煎餅になるところだった。なればよかったのに!!
お前の靴は今日から全部旅に出て帰ってきません!じょうだんですよね。まあね。そんなに
知りたいなら見てくればいいじゃん。もしかしたら、本当のこと、かもよ。ハゲは走った。よし!
そして自分の靴だけに青くてふわふわしたものが詰め込まれていることに気付く。彼はそれ
がなんであるかを確認するより先に電波を呼んだ。でんぱぁぁああ!!!!なに?なにじゃ
ねぇよ。これはなんですか。あーこれか。これはね、予約ウール。勝手に取ったらいかんぞ
まだウール達が靴を履いているのだから。俺がウールの気が済んだと判断するまでは駄目。
…ねむくなってきた。いいかハゲ。取ってほしかったらこれからは真っ先に俺に情報を寄越す
こと。わかったな、たこっぱち。靴に青いウール詰め込まれたくらいで諦めるな。なんかウール
がある方からパチパチ音するんですけど。始まったか。あ?トランスフォームだ。黙って見てろ
もうすぐウールがお前の靴を小さなボールに変える。だまってみてられっわけねっだ!!!!
ほんとにまるくなってるじゃねーか!!あほか!!そうなるように作ったからな。ただのウール
と思ったら大間違いさ。その青さは無限の可能性をあらわし、そのふわふわさがパチリとする
時、君の靴はすべて小惑星になるだろう。一足無事だっただけでもよかったとしておけ。さて、
俺はアルジの本に対抗するため、更なる。なにしてんの?これ戻るんですよね。一週間程度
時間を下さい。方法を見つけます。それまではボールというわけだ。はは!てめぇかくごしろ!
『スニーカーボール♪』 作詞作曲ハゲ。僕の靴はスニーカーだけどボール とんでけとんでけ
でんぱにあたれ ウールだけどスニーカーがいっしょだからこわくないぞ 終劇。おはようござっ
います!俺いる。俺がいるー、お前がいるー、うーるさい。うるせー!!そういえば。コンポッタ
コーンポタージュあるだろ?熱い水で粉を溶かすタイプ。あれってさ、ちゃんと混ぜたつもりが
混ざっていなくて、粉が塊になる現象が起きてたんだがほぼ解決した感じ。先に熱湯を注いで
その後に粉を入れ、混ぜるといいみたいだ。知ってる人は頷き、知らなかった人も頷く。そう!
これじゃ誰が知らなかったかわからないわけだ!!昨日は早めに眠っておいて正解。風邪の
ひき始めの症状だった故、夜更かしせずに一撃くらわせましたとさ。前回の記事は、なんとなく
紅茶とパナップの写真を撮ったから、そしたら台詞を付けるのがいいんじゃないかって。おいっ
気の毒とか言うなよ。聞こえてるぞ。いつもと違うことしてみただけだ。今日も一日頑張ろう!!
「PRIDE」