どうしますか。あ。誰もいないんだった。ハゲには内緒で飛電のタレを作ってます。あーねそう。
そうだねーレタスは使わないよ。電波はこう見えていつも本気だ。本気でばかをやっていると。
思えばいいじゃあえ!!こんなところにお米が落ちてる。まさか!ハゲに見つかったのでは!
米がハゲなのか、ハゲがお米なのか。べいべい。ある時からその存在はタレとして認識され。
曇り空の時はハゲになる。飛電のタレについての説明で、今回の物語は終わります。どうい。
どどーいうあ。どういう意味なのかを言わないと帰れねぇな。つまり俺が言葉を発するのはさ。
あと少しか大量ってことです。タレに使われている材料や、タレの用途を書いて逃げます。あ。
今回はそんな感じなので、最後に何か言っておかないと駄目だと思うんですよ。誰が?それ。
は、お任せします。…俺しかいねーじゃねーかばかがあか!!!!でゃははは!!そうだな。
なんて言おうけらら。米でんぱ。うるせぇぞ。ライス。取るべき部分が間違ってると思うよ。うん。
そんなこと僕がしるわけがない。なあライス。あくまでも俺を白米として扱うわけか。もちろんだ。
お前を炊くからどれくらい水がひつようかおしえてくれ。10トン。あつめてきます。戻ってくんな。
消えとけ。番組が終わるまで。さてと!飛電のタレ。それは構想に一年。煮込んだのを忘れる。
のに二日。真空状態になった中身がフタを開けさせないのかと思ったら材料の長めのお箸が。
つっかえ棒になっていた。それを知ったのは放置効果でレタス飛び跳ねたから。20個入りで。
丸々20個。そこに種類の違う長めのお箸を一かけら。ひとかけらふたかけら!!みけゃえる!
タレ?なんの話かわかりません困りましたね。大丈夫ですか君たち。えあ。椎茸に合う。終劇。
おはよう!久々に参上した気がするし、そうでもない気もする。気圧がっ。気圧。うっとうしいな。
この左腕で吹っ飛ばして笑顔になりたい。この左腕で。右はこれを書いてるから駄目なんだよ。
左もだった。それじゃ頭(かしら)で気圧をばびらせる。造語が最近は少なかったので増やすや。
減らすや。どっちでもよい。もういいや。めんどくせ。今日は、っていうか明日もそこまで暇には。
なりそうにないので、更新できたらラッキーぐらいに思っておるぞ。よし。気合いで乗り越える!
そんな感じでハリーポッターを読み返してます。炎のゴブレット。ダイアゴン横丁で買い物しっ!
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