徒然なるままに 三百五十 | 深緑の森-小さな箱庭-

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プラモばっかつくってんじゃない。えーと部品がまた何個か消えたぞ。あった!よし。ひとの。
はなしをきけ。手伝え!このままでは朝までかかる。夜明けと共に出撃する予定なのだから。
とりあえず形になれば気持ちも落ちつくことだろうね。手伝ってくれるんだなふふ。なにその。
楽しそうなくち。俺はライトアームをつくこしらえるからお前はレフトエハンドアンドアームスト。

ロングぺあつくれ!早く!!はいはい。説明書は見せない。俺の動きをよく見て全く同じタイ。
ミングとペース配分で頑張るんだ。おめぇどうなってもしらないぞ。(製作中)ポキポキ。のお。
ツノが折れた。こっちもおりました。そこは真似しなくていい!ポーン←作り途中のライト足が。
前方に飛んだ。ハゲ待て!!しゅびっ!!レフト足もその後を追って飛んで行った。これぼ!

これぼうず!取りに行けっ!きこえませんね。僕はお前とおなじうごきをしろと言われたんよ。
前言撤回します。なあ何だか目を離した隙に部品が増えてる気がするんだけど。気付いた?
貴様の仕業ですかこのパニックモード。正直絶望したんだよ。僕が「き」という文字を発する。
と、部品があらたについかされるようにしました。よし。とにかくお前もうひとっことも発するな。

うたいます。やめろあっ!!きーんとくるカキ氷。ガチャ。増えた。キラキラの人力車!寝る。
起きたらどうなってるか楽しみです。あ!でんぱが眠っている。さて、部品の位置を。やつの。
すぐ近くにいどうさせまして。キーマカレーキキーマカレーキキキーマカレー!!!!ガチャ。
ガチャガチャ。がやがや。ごやがや。朝の散歩から帰ってきたら、ばか弟子が部品から出ら。

れなくなっておった。助かる手段はただひとつ。ひたすらに作り上げること。じじい居るのか!
いるよ!!お前は外の部品を頼む!俺は中の部品を組んでいく!やめます!!どうしたっ!
最初に折ったツノ足りなくなるのは目に見えてる。あるよ。はげ弟子!手をのばしや。うん。
伸ばして届くところにお前の姿がない。この手がツノをあらわしている。その言葉を発したと。

同時に。暴れ馬のような動き方で部品の海を突き進んだ。終劇。こんばんは。宣言通りプラ。
モデルを昨日は作っていました。我ながら一気に作り過ぎたと思う!まだ武器を全部作り終。
えてないけど、続きは本当に時間がある時だ。なにやってんだろねーほんと。しっかりしろ!
うむ!気を引き締めて頑張らないと。息抜きは程々に抑える!一日お疲れ様でした。明日も。

頑張りましょう!おやすみ!もうしばらくプラモはいい。あ。ほんとに一本ツノ折りましたんで。








「魔法のコトバ」