徒然なるままに その百九十六 | 深緑の森-小さな箱庭-

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いでで。首から背中にかけて随所で痛みが発生しています。
血行が悪くなったのか?でも昨日クーラー消して寝たんだけど。
というわけで痛覚詐欺師募集中。騙せ。俺の。はいはい。

本日は多分また別方向にベクトルが向いてますので、退避推奨。
逃げるなら今だよ。おはよう!!!!

少し遅めに外に出ろと言われたので、そうします。なんだいじめか。
ちげぇよ作戦だよ。一番活躍するやつは最後の辺りで出てくるだろ?
え、ぎゃくじゃない?はじめにでてくるやつが確実につよいですよ。

多対多の戦いで戦況を変える人物って、そういえば2パターンくらいいるよね。
つーわけで今日はそれについての無駄話といこうか。僕もまぜろ。はい!嫌です。
例えば漫画とかで一番槍を任される人って、大抵は相当な実力者がほとんど。
一人で戦場を切り開ける程の実力者でも、普通は仲間のバックアップがなければ危ない。

まあでも漫画っていう舞台で言えば、圧倒的な力を持ってたった一人で多勢を倒す。
っていうのが求められる形な気もする。実際俺がそういうの大好きだし(笑っ
むじゅん。おめぇさいごのがつよいいったろ。いや待て待てここからが本題。

ただ英雄ってなると別な気がする。

後半で味方がピンチになってる時に颯爽と現れ窮地を救う。こういうのが王道だと思う。
要は既に仲間内でこいつはすげぇ!!って思われているか、まだ未知数であるか。
うーん。めんどくさい話ですね。すいません。つまり言いたいことは、あの言葉。
ヒーローは遅れてやってくる。俺はこれに強く惹かれるんだよね。

最初から滅茶苦茶凄い奴じゃなくても、いつかはその凄い奴を駄目な奴が超えるかもしれない。
ナルトとかが良い例だよね。サスケははじめからすごかったもんな。そういうこと。まかせろ。
だから俺もナルトみたいな奴になれたらいいなって思う。話聞いてる?きいてねてる。器用。

あー長々と意味の分からない話をしてすいません!!!!
そろそろ帰りますから!!!!では、今日も暑いけど頑張りましょう。
いってらっしゃい!!!!




memory VS