徒然なるままに その百九十四 | 深緑の森-小さな箱庭-

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だから言ってるだろ。つま先に全意識を集中してだな。できねぇんだわ!!

エネルギーについておめぇにせつめいする。うるせぇ黙ってろ!!!!

そのボールは名前何て言うんだ?サッカーボ。後二文字くらい頑張れよ。

ッッッ。もういいよ。顔洗ってこい。カッサーボルア!!!!ボラアアア!!!!


あーめんどくせ。毎日毎日。

おはようございまーす!!


これ書いたら昨日言ったようにwikiと睨めっこするか、アニメの続き見るかだな。

しばらく悶絶の日々が続きます。はっきり言いますが滅茶苦茶幸せだから。

あんなにも可愛い子見たことない。三食とあの子どっちを取るかって言われたら。

三食渡してあの子を迎えに行き、安全な場所に誘導した後、三食取り返しに行く。


んで帰って来て一緒に御飯食べる。はいはい。今朝の俺どうにかなってます。

いや、でも本当に初めて心の底から可愛いと思えるキャラに出会ったんだよね。

最高に嬉しい。こういうのがあるから二次元はやめられない。思う様引けばいい。

俺はあの子がいればいいんだ!!!!とか言いたくもなるよ。超絶可愛いし。


ああーーーー!!!!何か今ちょっとものすごいこと言った気がした。おい馬鹿。

んだあ?!!!あんまりひとさまをたじろがせるこというのはやめなさい。かじるよ。

すいませんね。何ぶんこんな感情初めてなもんで。自分でも戸惑ってるんですよ。

しゃざいとしてかかとでくるみをつぶしなさい。お前あれどんだけ硬いか知ってんの?


しってますよ。ならカカトで潰すなんてかなり難しいってわかるだろ。

ふみなさいや。おとなでしょうよ。何諭すように言ってんだばかが。まるかじーり。


かじーり。昨日に引き続き二次元な話ですみません!!

しかしまあ、俺の日常自体が虚構と現実が入り混じった感じなので、いいよね。

そこまでいつもと違うって感じはしないはず。見捨てるなら今ですよ←


なんやかんやで眠くなってきた。アニメは楽しみにとっておいて、限界まで堕落してきます。

では今日も暑いですが、気合いを入れて夜まで頑張りましょう。いってらっしゃい!!!!