先日タイ旅行に行き、2PMという存在を強く意識しました。
本当に今更です。
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韓国観光大使もつとめる2PM。さらには「テレビでハングル講座」も2年目続投もきまり、今更2PMが好きになりそうです。。というのも「ほんとうに今更」です。

タイ旅行は基本「アユタヤ」「バンコク」の史跡巡りが目的で、そこにはK要素はみじんもない予定でしたが、あわよくばドンへの人気具合が垣間みれたら。という淡い期待がありました。

しかし、まっさきに目に飛び込んで来たのは「estコーラ」のイメージキャラクター「บี้-โตโน่-ไมค์(The Star)」という3人組です。
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街中この広告ばっかりです。調べるとペプシコーラと喧嘩した、タイのペプシ代理メーカーが対抗して作った新ブランドのようです。これだけ猛プッシュされると、つい飲んでみたくなるのでアユタヤ遺跡前で買いましたが、味は上々。ちょっと甘さがありましたが、私がタイにずっといるとしたら、きっとコーラは「est」です。現地では「エスコーラ」というらしいです。熱い国でコーラは本当においしいです。ブラジルでもいつもペプシライムを飲んでいた私です。

このestボーイズの詳細はよくわかりませんが、雰囲気は台湾アイドルっぽいです。今後、要チェックですね。
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話を戻しますと、この3人組以外で目立ったのは2PMニックンです。大通りの広告で良く見かけます。200810231014372100_1 






























何故ニックンなのか、知識がないので滞在中は不明でしたがニックンはタイ出身なんですね。この眉毛が謎すぎて今まで認識すらしてませんでしたが、タイ出身とあれば急上昇です。
しかし、雑誌で見てみるとタイ出身のニックンよりも人気がありそうなのがテギョンです。
dream12-27-2te偶然、買った現地の雑誌だからかもしれませんが、とにかくこの2人が特別おおきく乗ってました。
































 また、海苔スナックのキャラクターにもなったようです。タイでのイベントの様子が沢山のってました。私の言ったバンコクのセブンイレブンでは、まだ2PMパッケージはありませんでしたが、ナイトマーケットで売ってました。
写真 写真はテギョンとチャンソン。他にもあるみたいですが、これしかありませんでした。























また、そのセブンイレブンではまだ「キュヒョン」バージョンが売っていました。
大サイズが30バーツ。小サイズが10バーツ。
小サイズは既にキュヒョンパッケージは在庫が少なく、後ろにはノーマルパッケージが売っていました。
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キュヒョンパッケージは味ごとに
「サランへキュヒョン」(ノーマル味)
「いただきますキュヒョン」(焼き肉味)
「海苔どうぞキュヒョン」(辛い味)
と3ポーズありました。
丁度、2週間前にタイに行った友人がいて、おみやげにくれたので存在は知っていましたが、詳細はよくわかりませんでした。
3種類とも、韓国海苔の割に厚くしっかりしてとても美味しかったですが、味の違いがいまいち解りませんでした。でも日本に売ってたら毎度買っちゃいます。大サイズの30バーツは約240円位ですが、ちょっと割高な印象です。

2PMは全員なのに、どうしてキュヒョンだけなのか?せめてもドンへとか一緒でもとも思いますが、ギュだけもいいでしょう。タイではキュヒョンが人気なのかは不明ですが、買った雑誌にはシウォン様が特別おおきかったので、もっと調査する余地があります。

話は戻りますが、タイでの2PM人気を目の当たりにし、帰国後、急上昇したのです (このパターンは台湾旅行後のフェイルンハイと同じ)が、前々から気になっていたのはジュンスでした。
img_629843_21594658_0 どうやら、一番人気が無いようですが、ここ最近、天然が開花したようで、徐々に人気のようです。

一番年上で、師匠とか爺とかいわれているようで、何せ初心者なので間違っているかもしれませんが、なんだかイエソンとトゥギを足して割った感じではないかと、今のところ思っています。
キャラの維持の為ほんの1年前までクールさを保っていて「何考えてるかわからない」と不評だった15672797というエピソードも、今更ペンとしては、あらぶり所です。














































また、Kペンとしては、歌謡祭などソロででまくっていたウヨンの可愛らしさも気になるところです。img_688725_20759962_0
ピの元プロデューサーがプロデュースしているようですが、それも気になるポイントでしょう。
































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さらに、ジュノは「実は俺様系で、なんだかスンリとかぶる」というペンブログをみて気になります。
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そして、実はジュンスの次に気になるのがチャンソン。見た目は馬様並みなので「いやちょっと。。。」と野獣系が苦手な私には引いてしまいそうでしたが、見た目以上の落ち着き感に加え、「ブラックマンネ」がおおいK業界において、ブラックではないギャップにあらぶります。
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いしだ壱成みたいな端正な顔立ちに、むきむき。ブラックでも文句ありませんが、マンネらしい、ひたむきで、謙虚な印象が動画をみると伝わってきます。

スンリとかキュヒョンとかチャンミンとか、数多いブラックマンネばかり見て来たので、このマンネには驚きます。

ウヨンやジュノの方が年下に見えますし、マンネキャラですし、その辺りを楽しむのも、今後の2PM研究の醍醐味なのかと感じています。































ただ、少し心配なのは皆さん歳が近い事です。年長のジュンスが88年生まれなのでスジュのキュヒョンと同級生なので、兵役まではまだまだですが、行くとなれば一気に皆さんが行く事になりそうなので、その辺は今から覚悟です。

でも、まだまだですから、スジュでこれから悲しい想いを毎年しなければならない事を思うと2PMが好きになれて幸せでしょう。
ビッベンもまだ兵役まで時間がありますが、ビッベンの場合はその前に完全ソロ活になるかもという心配がありますから、今後2PMを全力チェックです。

ちなみにB1A4もタイの高速道路広告でみました。こちらも人気のようです。










 
ちょっと今更感が強いですが、キャッチー好きの私の2大お気に入りKPOPMVが、「victory korea」と「ロッテ免税店MV2011」です。
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特に
victory korea」はイトゥクペンとしては、SJHAPPY並にイトゥクの歌っているセンテンスが長いので、歌声を堪能できてたいへん嬉しいです。
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また、個人的な意見ですがウニョク以外のメンバーの格好良さも歴代MVのなかでもトップクラスです。

まず、ソンミンの安定感と歌声のよさ、髪の毛を結んでいるあたりも好印象です。
すこしむっちりした感じも気にならず、ソンミンの男っぽさと可愛らしさが炸裂です。
ソンミンにしては「僕はかっこかわいいの」という感じも、可愛さよりも格好良さが目立ちよい印象です。
シンドンに関しても、パーマの髪型が凄くはまっていて、シンドンに関してはいつも感じる事ではありますが
明らかに他メンバーと扱いが違いますが、それでもちょうど良いポジショニングにいる感じが、スジュ感が出ていて好印象です。また、シンドンが笑いを誘うシーンもシンドンが格好良すぎて「はあ~やっぱりシンドンはアイドルだよね」と思わせてくれ、また妄想にはなりますが「なんだかんだで、リアルにモテそう」と思わせてくれます。

シンドントゥギの組み合わせは毎度の事ですが、このMVでもやはり微笑ましく、トゥギのかっこ良すぎる姿に戸惑いを隠せませんが、この絡みでトゥギの正統派イケメンになりきれない姿が、トゥギペンの心を揺さぶります。

トゥギの格好良さもマックスです。髪型、肌の白さも絶妙な時期で、SJだとあっという間に登場シーンがすぎてしまいますが、こちらではワンシーンが長くそのマックスぶりを堪能できます。
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ウニョクに関しては、ここ半年の上がり具合が凄すぎまして(オッパオッパあたり)残念ながらこのときは、「宝石男子」になっていないので残念です。他のメンバーが最高潮だけに、ウニョの残念さが際立つ結果です。やはりウニョはドンへがいないと絶好調にならないのでしょう。ある意味、うれしい発見です。

しかし、このMVの一番の見所はイェソンのハイテンションぶりです。
ちょっと、ジーンズの色と形がアイドルっぽくないですが、恐らく兄さんはこの組み合わせ(Tシャツ/ジーパン)が得意ではないのでしょう。他のメンバーの着こなしっぷりがはまっているだけに残念ですが、それをも上回る兄さんのテンションはすばらしいです。
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こんなに「歌って踊って、笑顔」兄さんは他ではありません。
兄さん定番のポーズとドヤ顔も していることはしているのですが、何故かあまり気にならないのも不思議です。
このアップテンポ感が良いのでしょう。

この撮影直後の兄さんを「テンションが上がりすぎて、少し鬱気味に なってはしまわないか?」と妄想して心配してしまうくらいの上がりっぷりです。
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また、兄さんの丁寧ハスキーで 伸びのあるパワフルな歌声に、この曲がとても合っていると思います。兄さんはバラード系が好きなようですが、そちらはキュヒョンに任せて、このようなアップテンポの高音ボイスの曲をソロでも歌って欲しいと思うのは私だけではないはずです。

最後に広場で全員集合して踊り狂うシーンがあり、兄さんのソロで「スギルハゲイマチルチョカアア」という最後のサビ部分ですが、トゥギの口パク熱唱ぶりが凄まじく、「兄さんの歌声であたかもトゥギが歌っているように見える」と衝撃的な場面があります。トゥギペンとしては嬉しい場面ですが、イェソンペンの立場から考えれば「イトゥク熱唱し過ぎで、兄さんが負けちゃう!」と文句も言いたくなる感じでしょう。
しかし、いつもMV内では注目を浴びる事無く、トゥギペン以外はトゥギを注目する事なんて無いでしょうから、それもまた嬉しい感じです。


 
どちらかと言えば、ドラマは台湾派なんですが、韓国ドラマが面白くないという訳ではありません。
まして、ドラマもあまりみている訳でもないので、目に入ったドラマを見ているだけなので、私が比較するのもどうかと思ってはいますが、とりあえず思っている事を書きたいと思います。

もともと台湾はドラマ始まりです。「君につづく道」という2007年製作のドラマです。
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うる覚えですが、地上波で深夜に放送しているのを偶然みて好きになりました。
割とすぐに地上波でやっていた気がします。
このドラマはそもそも台湾の観光PR用に台湾観光協会が作ったドラマです。こんど詳しく書きますが、
このドラマがきっかけで台湾F4が好きになりました。
主題歌も挿入歌もばっちり歌えます。

韓国ドラマは意外にも「花より男子」始まりです。こちらも地上波の放送を偶然みたのがきっかけです。
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日本版より後に製作されましたので、一番原作に忠実な印象です。また、韓国ドラマは日本ドラマより1クールが長いので、あまりはしょられなかったのも良い傾向でした。
台湾ドラマは好きですが台湾版はざっくりとしかみていません。
前述の通り、これがきっかけで「TMAX」ファンになり、またキムジュンひいきになりました。

韓国ドラマでDVDを借りてみたのはこの他
イケメンですね
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宮S
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コーヒープリンス
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BIG
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これくらいです。本当に有名どころだけです。

台湾ドラマもそんなにですが、
フェイルンハイとヴィック、レイニーヤンは押さえるようにしています。

そもそも、レンタル店でも台湾の方が圧倒的に取り扱いが少ないのですが、
逆に韓国は量が多すぎて、「どれを見ればいいのか選ぶのがたいへんだ」と思った事があります。
それだけ面白そうなものも多いのですが、そうなると好きなタレントが出ているものを自然と選んでしまいますが、韓国の場合はKPOPはじまりなので、BBもSJも当時あまり出演してないので、結局フェイルンハイが出ているものを選んでしまいがちでした。

ろまんす五段活用 はなざかりの君たちへ 美味しい関係 ときめき卵チャーハン 悪魔で候 桃花タイフーン ママレードボーイ 怪盗 楚留香 第一章 など。

また、韓国ドラマは字幕で見れないのですが、台湾ドラマは字幕でみます。これに何か理由があるのか考えるのですが、台湾ドラマは流通が少ないので「日本語吹き替え」が無い場合が多いこともあるでしょう。
しかし、韓国ドラマ「花より男子」も元々は字幕で頑張っていましたが、続かず。。吹き替えにしたとたんはまってしまったことをかんがえると、理由はそれだけではありません。

「女優さんの声が韓国ドラマは意外と低い」のはあると思います。低いので物語に入り込めないというか、演技が下手とか上手とかではなく「声が低い」と単純にドラマをみる集中力がなくなってしまうという私の特徴でしょう。吹き替えになると大体声優さんの声が高くなります。

一方、台湾の女優さんは元々声が高い印象があります。

また、韓国語と中国語(台湾語)の違いもあるでしょう。
個人的に中国語の方が疲れない気がします。韓国語は発音が強いのでちょっと疲れてしまいます。
文法的には韓国語の方が日本語に近いみたいですが、発音のパンチ力が韓国語は強いです。

ただ、これを解消するべく今韓国語を勉強中です。

台湾ドラマは字幕でみているので、出演者の「声がいい」とか「演技が上手い」というのが解るのですが、韓国ドラマは吹き替えをみてしまうので正直演技が上手かも、ちょっと解らない時があります。
何となく声が無くても、解る時はあるんですが、やはり声の重要ですからその辺は頑張りたいと思っています。

ただ一つだけ字幕でみたものがあります。「宮S」です。
こちらも前述のとおり、SE7ENが主演なのは物語の途中で気がつきましたが、はじめからセブンの声はあまり気にならず、自然と字幕でも大丈夫でした。
日本語を話すセブンを見てもそうですが、実にストレスフリーな喋り方なのでしょう。

といったように、台湾ドラマも韓国ドラマも比べがたいのが正直なところです。



先程も書きましたが、母は韓流第1世代ですが、ビッベンだけでなく、スジュに対してもデビュー当時から横目でみていたことになります。

最近、一緒に韓国旅行にいってマビットにも行った関係で「兄さん=イェソン」を認識したようです。(マビットで兄さんにはあってませんが、兄さんのお父様と会いました)
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しかし、ここ半年前まで私がスジュスジュと騒ぐ前までは、もちろん興味が無かったので
いろいろ曖昧です。

まず、カンインとシンドンを間違え、シンドンが出るたび「このコは問題児よ~」と言っていましたが、暴力沙汰で兵役に行ったのは カンインで説明しても聞く耳をもたず。
勝手に問題児にされたシンドンに申し訳無く「だから、太ってるけどこれは違う人だから」と何回もいうも「いや、絶対そう。お母さんはあんたより昔から見てるんだから、あんたが知らないだけ」と突っぱねます。
しかし、最近カンインが復帰したので、シンドンと写っている映像をみていて「だから、カンインはこっち。シンドンはそんな問題起こした事がない。一番性格も人格もよいんだから。」と説明したところ、「そうねえ」とようやく違いがわかり納得しました。 

そんな母ですが、昔から認識していた様子なのがイトゥクです。最近の成長ぶりに
「このコも大人になったわね」と言うのです。
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ちょうど母の韓国全盛期に沢山のバラエティに出演していたトゥギを覚えていたようですが、話す度に
「あの、あたまをこう、ちょんまげみたいにしばってるコよね」
といいます。母の中でイトゥクはそんな女子みたいなコです。
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でも記憶に残っていたのには理由があるようで
「すごくMCが上手なのよね。こう色気はないけど綺麗な顔で清潔感のあるコよね」 
との事です。
先日の韓国旅行はトゥギのミュージカル「ザ・プロミス」を見に行く為で母も一緒にいったうえ、トゥギママ、ギュママ、ソンミンママが経営する「コナビーンズ」にいき、トゥギママにもお会いし写真もとってもらい、母もママと握手しました。
トゥギにそっくりで綺麗なトゥギママですが、飾らず、控えめで良い意味で「どこにでもいそうな韓国のオモニ」といった感じで 私の母もとてもその人柄にすごく感銘を受けたようです。「本当にそっくりで綺麗だったけど、普通の感じで良かったわね。見るからにイトゥクもとても性格が良さそうだけど、ママにあって本当に良いコなんだろうねと思った」と言っています。
ミュージカルもとても感動しており、母の中でイトゥクの認識は一番の様子です。

また、もう一人覚えていたのがソンミン。
「昔、ドラマに御曹司役で出てたけど全然良くなかった」と酷評です。
「プレジデント」の事のようですが、私はみてないので何とも言えません。
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しかし日本語を話す姿をみて、「このコは日本人みたいな顔してるわよね」というのが最近の印象の様子です。
 
そんな母ですが、最新ではドンへがお気に入りです。
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ドンへに関しては私が「でも、ドンへはアホだよ。こうして歌ってるところはかっこ良いけど、バラエティとか見ると残念でならないよ」と言います。

これは母がコンサンウのアホっぷりに、ペンを辞めた過去があり「母に失望して欲しくない」という優しさですが、ドンへは残念なところも魅力ですし、そこがちょっとしたセクシーさになっているのも解ります。私もドンへはスジュの中でもかなり好きな方ですから、こういう言い方は良くないとは思うものの「わかってほしい」とも思うのです。
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 ただ、やはり最近イケメン度合いに拍車がかかる一方でエムネを見ていて「やっぱりドンへかっこ良いね」とつい言ってしまうと「だから私はいつもこのコはかっこ良いと言ってるじゃない」という母。
スジュ内で唯一母の「セクシー評価」を受けたドンへ。 
この先どこまでイケメンになってしまうのか?イケメンになりすぎて困ってしまいそうなドンへのこの先が気になりだしています。
私の母は韓流第1世代ですが、私がビッベンはまり当初、
「どうせ見るなら美しい方が良い」
とビッベンをひとけりした事があるほどです。

しかし、母は私的な好き嫌いは別として、ビッベンは全体的にセクシーで色気があると最近良く言っています。母はビッベンデビュー当時、サンウやビョンホンをまいにちのように韓国の番組を見ていましたから、どんどん洗練されるビッベンを横目で常に見て来た訳です。

母の最高はコンサンウで、高額ツアーにいき隣で写真撮影までしていましたが 、最近は冷めています。
エムネを見ながら、色々話していますが、最近の好きな感じはSJドンへ。
なかなかタイプが似ていてうなずけます。

さて、そんな話をしながら、さりげなくビッベン評価を聞き出すのですが、
ビッベンのビジュアル担当のTOPについては、母は かねがね「タイプではない」といいながらも、
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「色気があるので人気があるのはわかる」
「戦火の中へ はコンサンウが出演しているが、あれはどう見てもトップの映画 」
「アイリスの役もなかなか良かった」
「彼女も評判が良いし、トップは性格の良さそう」
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「好きではないけどセクシーよね、セクシー。田舎者感が前はあったけど」
「(MAMAを見ていて、パフォーマンス後のスーツ姿のたぷさんを見て)うわああ、かっこ良いわね。スーツがにあって、凄いオーラね」
 との評価です。

続いては、母もすきなテソン。
「顔は不細工だけど、なかなかセクシーよね」
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「このこは良い役者さんになるわね」
「性格の良さが滲み出ていて、(事故時の対応をみて)絶対大丈夫よ。サンウもこうしていれば良かったのよ」
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となかなかの高い評価です。
「不細工だけど」といつも言いますが、ビッベンのなかで母の一番すきなのがテソンです。

続いては、まさかのテヤン。
「このこもねーセクシーよ」
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「もう韓国の人じゃないみたいよね」
「他で需要があるだろうね(2丁目)」
「本当にたまらないひとにはたまらないだろうね」
「このコはバラエティのとき、本当にメがなくなるくらい純粋な笑顔になるでしょ。そのギャップがよいわよ」
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と「イケメン好き」の母も良い感触です。

さて、ビッベン1のセクシーといえばジヨンですが「このコは作りすぎていてね」と昔は言っていましたが、さすがに突き抜けた印象のジヨンに母も完敗です。
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「このコはオーラは半端ないわね(最近のバラエティ出演を見て)」
「セクシーだけど何か次元が違うわよね(ユニセックスっぽい)」
「天才はバイが多いけど、このコもそんな感じよね。だから悪いってことじゃないわ。それが魅力ね」
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と、韓国新世代の代表とも言うべきですし、おばさん世代は敬遠しそうなジヨンですが、
認めざるおえない洗練ぶりです。

さて、唯一セクシー評価がもらえなかったのが、スンリです。
「見ていて良いわよね」
「頭が良さそうだけど、ちょっと邪悪な感じもしてよいわね」
「でもセクシーじゃない」
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といいながらも、2012YGコン観戦の際は、
「2番目にかっこ良かった。かわいかった」
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との評価です。 

そのYGコン一番がSE7ENオッパでした。
前もかきましたが、
「まさかこんなにセクシーになるなんて、昔はなんとも思わなかったけど」
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「すばらしいわ。彼女との話も好感がもてるわね」
「セブンの2ちゃんねるは2chじゃないくらい、アンチが少なくてびっくりよ」
「このコは人として、良い人生を歩むわね」
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とりあえず、歌っている姿がかっこ良いとの事で、先日はコンサートも行きましたし、
母の中では「一番にはならないけど、良いわよね」
と、母のセブン熱も穏やかに上がっている様子です。