アルムダウンバミヤ(美しい夜だ)が好きになりすぎて、PVを見ていなかったのですが、この間まともにじっくりみていたところ目に飛び込んで来たギグァンに釘付けでした。
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どっかでみたどかでみたどっかでみた。。。。。。
そう!「あのかわいい警察官!」
私は半年前にCBC(東海地区)でやっていた「私も花」のことを思い出しました。 

このとき、年上の気の強い主人公の部下役として、ギグァンは女上司を好きになりながらも、コミカルに演じドラマの清涼剤となっていました。
18966475この役柄と、PVに出てくるギグァンとのギャップにおどきました。

ビーストというと全体的にダンスっぽくて、野獣っぽいですが、いつもコミカルで少し切ない後輩役です。









pcbp-62051 ギグァンを始めてみた時「俳優さん」と思いました、。
コミカル演技は絶妙ですし、それなりの存在感もありました。

 しかし、ビースとのときは筋肉担当でまるでBBのテヤンのようです。踊りもキレッキレで、背の低さなんて感じません。

とにかく表情豊かで、ドンへとは違ったイケメンタイプです。
顔だけならヒチョル寄イケメンでしょう。ダンスの際の大人な表情とキレキレムキムキ。
なのに、弟役がぴったりな良い意味での幼い印象と可愛い感
じ。









一体彼の本性はどこなの??と思ていますと、バラエティを見ていると
基本的にはおしゃべりで優しい感じのようです。 
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だた、年の割に落ちつい亜感じがします。肝が据わっているというか、安心感があります。

もともと一人でデビューした経験者ですから、自然とそういう風格がですのでしょう。

歌でも踊りでも演技でも笑顔がすてきなギグァン。

BEASTとしても、俳優としても個性派として見守っていきたいです。まだ「マイプリンセス」を見ていないので、早くギグァン天国になりたいです。





















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最近イトゥクのウギョルを見ていて、ドンへについてあれこれ考える事が多くなりました。
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SJが好きになった当初ドンへはどうしても庄司にしか見えませんでしたが、「そこは心配しなくていい。だんだん薄れるから」とアドバイスをもらい辛抱していましたが、なるほど、すぐにドンへの庄司感は気にならなくなりました。
m201211993251当初は「魚」「みんなの彼氏」「チャラい」「アホ」という情報が 先行していましたが、
いろいろ見ていても「アホ」の部分はよくわかりましたが「チャラい」というのがイマイチ解りませんでした。



















SJペン歴は本当にここ1年位前からなので 、それ以前のドンへはそんな感じなのでしょうけれど。。。
「チャラい」というのをどう解釈するかでしょうけれど、ウニョクの方が「チャラい」キャラ が板に付きます。
日本のチャラ男キャラ代表の藤森の「キミキャワイーネ」も結局ウニョクの方が様になっていますし、でも、それはここ最近の事なのかもしれません。

でもドンへの容姿は本当にかっこ良いです。何もかもイトゥクがSJ一番の私ですが、カメラに写るドンへの容姿の良さと、醸し出す王子様感はトゥギも敵わないとふと思ってしまいます。ゆったりした感じがして、気は小さいドンへですが、なにか大きなものを感じます。
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おとなしいので一体何を考えてるのかと思う時期もありましたが、多分何も考えていません。
また、すぐにイトゥクを頼ります。
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さらに、バラエティで重要な所は任せきれません。
たまに張り切ると裏目に出る事も多いです。それは親父ギャグをいったり、話が長かったり、余計な事をいうのが良くないですが、滑ると自分で笑ってしまいますし、最終的には素直に対応するので可愛らしくみえます。


 恥ずかしがりやで、メンバーはおしゃべりが多いので、何となく喋らなくても済んでいたのでしょう。

この点はBIGBANGのTOPにも共通します。でもTOPは親父ギャグはいいません。話も長くないですし、余計な事も言いません。

でも、ちょっと抜けていておっとりしており、自信がなさそうな点が似ていると思います。
 



そんなドンへですがパフォーマンス中は本当にかっこ良いですし、ナルシストなのでしょうか本当に様になります。
up_1303918なので、このパフォーマンス以外の残念感が際立ちますが、ドンへを見すぎると、キュヒョンのように何でもこなしてしまうのが物足りない感じになってきます。

トゥギの次はギュと思っていたのに、いきなりのドンへ急上昇に自分でも焦ります。
 






SJの順調な良い年の取り方はどのメンバーも素晴らしいですが、ドンへは最初から割と安定してました。20060314095253東方神起とシウォン、ソンミンにはさすがに敵いませんが、イトゥクやヒチョルの若い日の残念感とは比べものになりません。 














それでも、当時見てもきっとかっこ良いとは思いませんでしょうし、やはり今最高潮に感じます。
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でも、ソロ活動が あるとしたら心配です。ドンへは知れば知る程魅力的ですが、そこまでにはウニョクやトゥギの力が必要ですし、MCとかは無理だと思いますし。。。

でも、俳優として活躍するのはその心配もありませんし、本当にドンへは「絵になる 男」なので、これから役者さんとして王子様感を振りまいてくれるとなによりです。(すでに振りまいてくれていますが)

 
田舎に住んでいて、レンタルショップが遠いのでもっぱらネットレンタルです。今は「ぽすれん」ですが「ツタヤディスカス」も併用することにしました。

ツタヤディスカス は一ヶ月の無料期間は旧作しか借りれないので、とりあえず昔のドラマを見ています。こちらの場合は、無料期間が過ぎると旧作は無制限に借り放題なのでそのうち乗り換えます。

韓国ドラマの見たいものは全部旧作ではないので、どうしても台湾ドラマになるのですが丁度見始めたのが、「スターな彼」
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と「ハートの命中100%」
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です。あとは準新作の「最後はキミを好きになる」
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次回からは新作の「スキップビート」も借りる予定です。
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スキップビートはドンへとシウォンなので台湾ドラマとはいえ韓国ですが、
その他はばりばりの台湾ドラマ。
フェイルンハイばかり見ていたので、ちょっと新鮮です。

マイクハーは「悪魔で候」1032209_l以来でしたが、やはりキラッキアらしてます。

石原裕次郎とか小林旭とか、昔の日活映画俳優みたいな、「イケメン」というより「ハンサム」な感じです。

マイクハー主演ドラマは結構面白いのが多くて良いです。ありがちなラブコメではありますが、それを望んでいるので間違いないです。






















また、イーサンルアンは「負犬女王」以来です。
20110802124555244これは物語が日本でやっていた要潤と稲森いずみのドラマと似ていて、凄く面白かったですが、どうしてもイーサンルアンがかっこ良く見えないのは許して下さい。

ハートに命中100%も凄い話題になっていたので、ストーリーが面白いんでしょう。今から見るのが楽しみです。
 







 
誰しもが一番好きなアイドルに対して「やっぱり他とは違うよねえ~」という気持ちはあるでしょうから、この気持ちもそんなものだとは承知しています。
なので、今回は完全BB崇拝になりますがご了承を。。。

いまさら2011年に放送された「アイドルの帝王」を見ました。
これは、BIGBANGのスンリ、SHINeeのオニュとミノ、Super Juniorのウニョクとドンヘ、2PMのニックンとチャンソン、2AMのジヌン、SS501のジョンミン。
KARAのスンヨンとハラ、4Minuteのヒョナ、f(x)のクリスタル、After Schoolのユイとリジ、T-araのヒョミン、Sisterのヒョリン、Secretのソンファ

という今をときめくアイドルたちが、タイへ行って、色々ゲームしたりして最終的に「アイドルの帝王」を決めるという番組です。

最終的に女性はユイ、男性はスンリが選ばれるのですが、その際スンリは泣きながらこうコメントしました。
「BIGBANGというグループの特性上、他のアイドルと親しくできませんでした」
「なので、皆さんが僕を受け入れてくれるかすごく心配でした。」
「選んでくれた皆さんに感謝します」
「こうして良い思い出ができて嬉しかったです」
「これをきっかけにもっと親しくしたいです」
スンリは涙を浮かべ、言ったのです。
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他のメンバーはそんなスンリを優しくみつめ、ドンへとハラは何か励ましの言葉をかけ、ニックンはスンリの肩に手を寄せたのです。

BB自体バラエティーに出ていない事もないですし、特にテソン、スンリは良く出ている印象でしたが、よくよく考えると、他のアイドルたちとの絡みがおおい番組には確かにあまり出ていないようです。トーク番組はありますが、そんなに絡みはないといえばないかもしれません。

また、ニコ動のコメントを見ているとこの番組をみて
「BBの印象が変わった」「YGにもこんな芸人キャラがいたんだね」「スンリってこんな人だったんだ!好きになった」「BBってすかした感じだったけど、これからはチェックしないと!」
などのコメントも数多く、驚きました。

私はBBが一番なので、バラエティーも良く見ますし、ライブに行けばMCでもこんなキャラは当然なのですが、BBはほかのグループに比べてファンの、「好き嫌い」がはっきりしているようで
BBペンじゃないとなかなか見ないから、「実はBBはバラエティもいける」ことあんまり認識されていないかと感じました。しかし、この番組で多くの人がBBスンリに好感をもって、称賛していて素直に嬉しいと思いました。
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昨年のMAMAの時、SJ兄さんとBBジヨンの隣り合わせの映像に衝撃を受け、妙なドキドキ感は何なのだろうと思っていました。
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MAMAの時はずっと会場にいて他の受賞者へのリアクションもサービスしていたSJに対し、BBは自分たちのパフォーマンスまで会場には現れず、受賞時も、GDが単独だったり、同じ事務所のタブロが代理でもらったりしていて、ものすごい特別オーラをかもし出していました。





また、最近発見した「2PMとスンリの仲良し写真」にやたらとアラブってしまいました。
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この他事務所とBBの違和感でしたが、上記のスンリのコメントでなんとなく謎が解けていくようです。

やはり、事務所の方針もあったのだ、という事もですし、
この番組でのスンリの頑張りぶりはすさまじかったのすが、そんな不安を抱えた状態だったのでなおさら、今が勝負とやっていた感じに見えました。

実際、あれだけそうそうたるメンバーと並ぶとスンリは背も低くて、顔もおおきく、スタイルも良くないですし、顔もいまいちです。特定のアイドル基準に達していないくらいです。しかし、すんりのバラエティに対する芸人魂は、日本の番組でもよく見られますが、もはやアイドルではないくらいです。その一生賢明さと、やさしさ、誠実さ、空気よめる頭の良さ、は初めての人には衝撃的です。
「この人世界のBBなんでしょ?」というコメントも出るくらい、BBという特異な世界からやってきたスンリの謙虚さと、予想以上の芸人っぷりに周りのアイドルも終始振り回されっぱなしでした。
ウニョも頑張っていましたが、スンリがすごすぎました。
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また、あれだけのメンツがそろってもドンへのイケメンの際立ちに素晴らしいと感じます。


余談ばかりでしたが、BBと他のアイドルの間にはしる、ちょっとした緊張感(最近だと他事務所とYGの関係にもなる)こそがBBの魅力といえば魅力です。
斬新なアーティスト感ぷんぷんの妙な威圧感と近寄れなさもBBです。

MAMAでのパフォーマンスも衣装やセットが他とちがいすぎました。SJは普段通りにスーツでのパフォーマンス、すぐにステージ下の席にすわり、シャイニーなど、他グループと仲良くしています。

事務所の方針とはいえ、単独バラエティに出れば、スンリはこの調子だし、テソンはすぐ怖がり大騒ぎ、テヤンは教えてもらったギャクをやさしくつかいこなし、たぷさんは日本語が苦手だけどといいながら、実は一番盛り上がり色々言い出す、さらにGDはそんな様子を嬉しそうに見つめ、スンリにとど止めをさして笑いをさそう。GD,スンリ、テソンは女装もこなし、いつも色男役のトップも、おちゃらけ満載で落ちをつくります。
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こんなBBをもっと伝えたい思いはあります。BBは違和感こそが魅力ですから。
スンリを通して、このような輪が広がってほしいものです。

このパフォーマンスで、こてこて大阪人みたいなスンリのキャラクター
実は、いまでも何でもするBB。

「違和感」はBIGBANにとって素晴らしい武器なのでしょう。
BIGBANGの愛すべきマンネ、スンリさんは現在22歳です。
デビュー時は16歳です。

 201211282323419c9皆さんご存知の通り、デビューオーディションにおいては最終でヒョンスン(現ビースト)とともに一度落選したものの、最終的には合格し、今に至ります。

当時のことはリアルタイムで知らないのですが、背も高く、イケメンのヒョンスンの人気は高かったようで、ヒョンスン脱落の際は多くのペンが悲しんだようです。
























ヒョンスンも今はビーストで大活躍で昨年は「美しい夜だ」も大ヒットし、トップアイドルです。
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こう、二人が一緒の写真を見ても、やはりヒョンスンの方がかっこいいですが、今更ながらビッベンにヒョンスンがいる事を想像するのは難しく思います。

最近、ヒョンスンはビッベンに対し「あんな個性的な人たちの中に僕がいたら、きっととても大変だったと思う」というようなコメントををしており、 異彩を放ち続けるビッベンに対し、率直な感じが印象的でした。
といってもビーストも結構個性的では?と思いますが、今でもヒョンスンとビッベンメンバーは仲良しのようです。










「どうしてスンリなの?」と思った人も多かったと聞きますが、今の様子を見るにあたり「ヤン社長はよくぞスンリを見抜いた」と思う人も多いとのことです。

どのグループも奇跡的ではありますが、ビッベンの奇跡具合もまた絶妙です。
目立ちはしませんが(いやある意味目立ち過ぎですけど)、そのバランス役が意外とスンリではないか?とも思うのです。特に日本での活動では、トップの通訳もさりげなくこなし、またイカツイ印象で登場するビッベンですがスンリがおかまい無しに、日本語で喋りまくる様子をみて「BIGBANGってこんなんなの?」と思う人も多いでしょう。

先日の日本ツアーではスンリを制するテヤンにGDが「日本でのリーダーはヴィアイだから」といったそうですが、スンリは「でも僕らのリーダーはGDさんですから!!」と返したそうです。
ビッベンの日本においての広報活動はスンリがいてこそと思いますし、その圧倒的な破壊力は「明石家さんま」にも気に入られている様子です。

スンリはグループでは末っ子ですが、実際は長男だそうです。そのせいか、いろいろと失礼な感じがしますが、マンネはブラックが多いのはK業界ならではですから、スンリだけではないんですが、でもどうしてもマンネに見えるのもスンリです。
a741638989df13763995c9c9fc482156_view 老け顔で有名ですが、最近は若々しくなってきました。その上、男らしい感じにもなっています。



























また、ことあるごとに「ビッベン内ではトップの次に自分がかっこいい」と思っているような節があり、やたらかっこ良い写真をアップします。
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その反面、色々とサービスも過剰です。
海女さん風になってみたり、
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「猫ひろし」にていると言われ、意味が分かっているのか不明ですが猫になってみたり
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いち早くスギちゃんのネタをとりいれ
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本業でもセブンヒョンになりきったり
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ここまでやられると、歌手とかアーティストとか言う言葉が何だかむなしいものです。
スンリを見ていると、「芸能人」という言葉のプロフェッショナルさがよく解ります。
このままでいくと、雨トークでガヤ芸人にもなってしまいそうです。
 
そのくせ、ダンスも頑張りますし(上手いとは言いませんが。。。)歌も上手ですし(テソンとテヤンの歌唱力に目立ちませんが、結構凄いとおもいます)
カッコつける所はきちんとおさえます。
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そんなスンリの昔の写真ですが、一番のお気に入りはこれです。
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このスンリは、もはやスンリではありません。
トップの次にかっこ良いと言い張るのも納得の一枚です。