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「3時間で英語の概念を変える!
教科書と机を使わない、
大人の為の新感覚英会話
Output English体験ワークショップ」
8月25日(土)
残り3名
8月27日(月)
満員御礼!
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こんにちは!
脱勉強!
イギリス仕込みの遊ぶ英会話で
人の心を掴む「コミュニケーション」が身につく
Output English
アウトプット・イングリッシュマスターの中島陽香です。
あなたは、シェイクスピアの「ハムレット」を」知っていますか?
シェイクスピアの4大悲劇のうちの一つで、
世界で何回も上演されている作品です。
私も結構、好きな作品!
(ふふふ。シェイクスピアとか、イギリス帰りっぽいだろー!)
その「ハムレット」の中の最も有名なセリフの一つが、
“To be or not to be, that is the question.”
「なすべきか、なさざるべきか、それが問題だ」
です。
主人公ハムレットが、父親の仇である叔父に復習するかどうかを葛藤している独白の部分の一節です。
“To be or not to be, that is the question.”
これは、シェイクスピアの「ハムレット」の最も有名なセリフです。
おそらく一番有名な訳は「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ」
ですかね。(聞いたことある人も多いんじゃないかなー。)
私は、ここでのBe動詞の使い方が印象的だと思っています。
「Be」は、「am」とか、「are」とか「is」とかの原型。
I am a teacher.
You are beautiful.
This is a pen.
とかの原型ですよ。
つまり「存在する」とか、「ある」とかそういった根本的な意味を持っています。
なので、実は、「何者かになるのか、ならないか」と言った訳をすることもできて、
「生きるべきか、死ぬべきか」とか「なすべきか、なさざるべきか」という風に訳がわかれるんですよね。
このフレーズをどう訳すかが「ハムレット」翻訳者の腕の見せ所です♪
あなたは、
どういう風に人生を生きたいですか?
それが、このフレーズの根本的な問いだと私は思っています。(所説あります♪)
節目、節目で私はこの問いを自分に聞きます。
英語、全然わからないのにイギリスに留学したら、自分のあまりの出来なさに「こんなことできないかも・・・」と挫折しそうになったとき、
「私はここに、演劇を勉強しに来たんだ!
だから、こんなの出来て当たり前。だからできる!」
と、自分がどうなりたいかを強く想像したんです。
ハッキリ言って、
私のモチベーションはたいして長続きしません。
↑
自慢にもならない・・・。
でも、自分の「基準」を自分の中で変えることはできます。
「これは当たり前にできること」ってね。
毎日の家事とか、お料理とかと一緒!みたいな。
自分の中の難易度を下げるわけです。
それが私が圧倒的劣等生から、
ぐんぐん成長してイギリスの大学を卒業できたヒミツ。
日本で働きながらイギリスの修士を取るときも一緒。
書くことが苦手だったのに、学士のときの5倍くらいの量を普通に書かされる。
最初は「無理、ムリ、むり!!!!」って思ってました。
そしたら、不思議と筆の進みも遅い・・・。
でも、「これくらいできて普通♪」と、思うとだんだん苦痛じゃなくなっていくんですよね。
苦痛じゃないから、頑張れるし、楽しめるわけです。
(それでも、修論はきつかったけど・・・。
ええ、ムリって思ってましたから。笑)
自分の未来は自分で決められるんです。
私は英語が嫌いだったのに、留学しちゃいました。
あなたは、英語がペラペラな自分をちゃんと想像していますか?
私は、ムリだと思っていた卒論や修論を書いて、卒業しました。
“To be or not to be, that is the question.”
あなたは、あなたの人生をどうしたいですか?
ぜひ、私にあなたのこの疑問の答えを教えてください♪
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もし軽く人生変えたくなったら、ぜひ体験ワークショップに遊びにきてみてくださいね♪
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