こんにちは!
脱勉強!
イギリス仕込みの遊ぶ英会話で
人の心を掴む「コミュニケーション」が身につく
Output English
アウトプット・イングリッシュマスターの中島陽香です。
昨日、夏に開催する予定のワークショップのタイトルを発表しました!!
3時間で英語の概念を変える!
遊んで覚える大人のゆとり
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体験ワークショップ
ふふふ。かなり気に入ってます。
実は、これを一緒に考えてくれたのがホリスティック・マジックという起業塾をされている中島萌未さん!
私のビジネスメンターです!!
(ホリスティック・マジックのHPはコチラ)
優秀で、いつもキラキラしていて、かわいいワンピースを着て、
そして、いつも私を褒めてくれます。笑
しかも、きらっと光るビジネスサプライズをいつもくれます!
そんな萌未さんについて、少しづつビジネスの勉強を始めています!
これまでずっと演劇ばかりやっていて、あまり異業種の方と交流することがなかったのですよ!
まして、ビジネスなんて畑違い!
と思っていました!
ビジネスの勉強を始めてから、
気が付いたこと。
「誰のために何をやるのか?」
「それっていつ始めるの?」
「なぜそれがお客様のために必要なのか?」
を徹底的に洗い出すこと。
演劇ばかりやっていた私にとっては、
「お金を稼ぐこと」になんだか罪悪感を感じたり、
とにかく自分の作品を「みんな」に見てほしい!
と思っていました。
でも、私が作品を世に出すときって、100席くらいの劇場なんですよ。
1000や2000じゃない。
そんな私の作品を見に来る「みんな」って誰?
「みんな」って言うことによって、劇場に足を運んでくださる方の顔をちゃんと見れていたのかな?
ラーメン屋さんやカフェをやる方が
「お客さんの顔を一人一人見たいから、あえてカウンターのみにしました」
っていいますよね?
100席という規模なら「みんな」じゃなくて、
「本当に来てほしいあなた」をちゃんと考えてもよかったんじゃないかな。
なんて、省みてみたり。
ビジネスって演劇にも通じちゃうんだね!
「本当に来てほしいあなた」
ワークショップに100人来たら、
てんやわんやになるので、もちろんさらに規模が小さいです。
だから、ちゃんとお客様の顔が見られる!
私にとって本当に来てほしい「あなた」は、
超英語ができる!
ペラペラ!なんていう方ではありません。
むしろ、
☆英語が伝わらない!と困っている
☆英語をしゃべれるようになりたいけど、
何から始めていいかわからない
☆英語コンプレックスを捨てたい
☆口下手な自分をなんとか変えたい!
そんな風に悩んでいるあなたのためにやりたい!!
あなたを笑顔にするためにやりますよ!
楽しくて、笑いしかない!でも、気が付けば英語身についてる!
そんな風に英語を学びたい人のためにワークショップをやりたいな!と、
ワークショップのタイトルを決めたときにひそかに決意しました☆
イギリス仕込みの遊ぶ英会話1日イベントを優先ご案内中!
遊びながら英語を身につけたい!
英語での「コミュニケーション」を身につけたい!
という方は、遊びに来てくださいね!
とりあえず登録だけでもという方もOK!
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