まさか14位と15位の対決になろうとは。

 

リーグ戦11試合目、残り24試合。

 

その順位に対して意味はないのかもしれませんが。

 

 

 

鹿島の状況は、試合毎に浮き沈み。むしろ沈みっぱなし。

 

なかなかいい流れにもっていけません。それもこれも大岩監督が…。

 

いけんいけん。ついつい、ディスってしまう。

 

 

対して横浜Fマリノスも、昨年はJリーグ5位、天皇杯準優勝の見る影もない体たらくっぷり。

 

鹿島も横浜FMも、どうしてもここで勝ち点3が欲しい者同志の対戦です。

 

鹿島は大岩監督の戦術采配に期待が持てない以上、選手たちの「気持ち」に頼るしかありません。

 

 

是が非でも勝ち点3を!

 

 

不調が続く“オリジナル10”。新スタイルの横浜FMが鹿島に挑戦

Jリーグ公式サイト プレビュー-2018/04/26

 

横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ 4月28日

サンケイスポーツ-2018/04/27

 

【鹿島】安西幸輝が戻ってきた!「その役目ができるなら」何度でも仕掛ける覚悟だ

SOCCER DIGEST-2018/04/27

 

鹿島FW優磨、22歳誕生日に誓う「リーグ獲れるよう頑張る」

スポーツニッポン-2018/04/27

 

【鹿島】「どんどん良くなると思う」内田篤人に、高まる代表復帰への期待感

SOCCER DIGEST-2018/04/27

 

横浜逆転負け5戦白星なしも「やり続ける」

日刊スポーツ-2018/04/26