まさか14位と15位の対決になろうとは。
リーグ戦11試合目、残り24試合。
その順位に対して意味はないのかもしれませんが。
鹿島の状況は、試合毎に浮き沈み。むしろ沈みっぱなし。
なかなかいい流れにもっていけません。それもこれも大岩監督が…。
いけんいけん。ついつい、ディスってしまう。
対して横浜Fマリノスも、昨年はJリーグ5位、天皇杯準優勝の見る影もない体たらくっぷり。
鹿島も横浜FMも、どうしてもここで勝ち点3が欲しい者同志の対戦です。
鹿島は大岩監督の戦術采配に期待が持てない以上、選手たちの「気持ち」に頼るしかありません。
是が非でも勝ち点3を!
不調が続く“オリジナル10”。新スタイルの横浜FMが鹿島に挑戦
Jリーグ公式サイト プレビュー-2018/04/26
サンケイスポーツ-2018/04/27
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