2011年1日(土)

<永靖公学校宿舎>

最近、朝6時半に起きるととても寒い、しかし、自転車を乗ると体が温まり、寒くなくなる。今日、彰化縣にある、永靖公学校宿舎を訪ねる。先月新聞記事に載っていた。永靖公学校宿舎(歴史建築)1898年に建てられ、現在はレストランになっている。

715分出発。彰化市を通り、その後、省道1号線を走る。午前9時半に永靖に着いた。永靖公学校は永靖高工の近くにあった。永靖高工の看板が見えた。永坡路を走りながら永靖公学校宿舎を探す。すぐに見つかったが、ひとが見えない。店長らしき人が中の厨房で準備であった。私が外で写真を撮っていると、店長が「どうぞ、どうぞ、お入りください。」という。電燈をつけてくれた。壁には歴史の説明文が書いてある。1997年の地震で壊れ、2003年に修復が完成し、レストランとなった。室内には木造的イスとテーブルがあり、日治時代の雰囲気を出している。ここは彰化縣の歴史建築物に指定されている。昔の歴史建築物が、今では歴史博物館だけでなく、ずっと保存され、建築物としてだけでなく、他の目的でも使用され、生活の一部になっていることは素晴らしいことである。


最近早上6点起床很冷、但是騎自行車的時候、身体暖和比較不冷了。今天我打算去彰化縣永靖郷的永靖公学校宿舎。上個月我看報紙的新聞。永靖公学校宿舎建於1898年、現在那是餐店。

7点15分出発。我去彰化市、然後走省道1号、上午9点半到達永靖。永靖公学校在永靖高工的付近。我看到永靖高工的招牌。就在永坡路上找到永靖公学校宿舎、然門開著、但是好像沒有人。原来老闆準備中在内部的厨房。我在外面照相的時候、老闆用手指指裙面“沒関係、沒関係。請進”、之後他点燈。在上有説明牌。因為1997年的地震在2003年已修復完成。内部有木造的桌子和椅子、有日治時代的味道。這是彰化縣歴史建築物。以前的歴史建築物、不只是成為歴史博物館或其他的継続保存、而能応用成其他場所使用、是非常好的事。


台日交流記-永靖公学校宿舎

永靖公学校宿舎 遠景


台日交流記-永靖公学校宿舎1

入口



台日交流記-永靖公学校宿舎4

中央に説明文が見える

台日交流記-永靖公学校宿舎3

入口より 奥が厨房

台日交流記-永靖公学校宿舎2
外観 道路側より

台日交流記-永靖公学校宿舎歴史

歴史説明文

台日交流記-永靖公学校宿舎内部2

内部

台日交流記-永靖公学校宿舎内部1
内部