二日酔い
静岡弁に出会って10年近くになりますが、
真似できそうで真似できぬのは静岡弁ではなかろうか。
「ら」の使いどころがいまいち理解できぬ。
さて今朝は相当な二日酔い。たくさん吐いた。
このブログも「二日酔い」というタイトルが多く、
気になるところだが。
飲まぬとやってられぬ夜の酒はうまく、
ぼくのココロのマイナスなど忘れさせてくれるのだが、
どうやら飲み過ぎた。
どうやって帰ったのか、よく覚えていませんが、
携帯のメールの履歴を見る限り
山の方まで行っていたようです。![]()
タクシー代も馬鹿にならぬ。
今日、職場で50歳になる人生の大先輩に「酸素水」を
勧められるが、結局飲みませんでした。
普通の水は二日酔い対策としてあまり良くないらしい。
今日は職場でボヤ発生。
どうも最近多くて不吉だ。
建物外構の植栽が燃えたのですが、炎も出ており、風も強く、
とても危険な状態ではあった。
しかし、私もちょっとやそっとじゃ動じぬ姿勢は
どこで培われたものか。
「後の祭り」になる可能性は寸分もなく、
慌てて消火器で消化しようとする仲間に「待った」をかける。
消火器は完全な消化をするものではなく、
いずれにせよ水が必要。
ましてや後の清掃が大変である。
「消防」には化学的な知識が必要だ。
しかし、何千人もはたらくこのビルのエレベーターは
ガラス張りであり、よく見えるところが燃えていたので
誰かもっと早くに気付いてもよさそうだったが・・・。
今日は二日酔いと相場に負けたので気分はよろしくない。
ヤンマガを片手にまっすぐ帰宅。
私鉄がPASMO導入で便利になった。
日曜日から早速使ってます。(モバイルsuicaだけど・・)
ピース!