田口淳一 のブログ -33ページ目
おそらくこの文明自体が悪人によって仕切られており

実際百済人の人間性がどうだかはわかりませんが

中臣鎌足が百済王子であった可能性

神武天皇が既に日本大陸人でなく

百済人大陸人であったという情報

日本の記紀が藤原姓に改竄されている事などを考えれば

長州藩の田布施システム活用マフィアが

日本国統治の為に幕府転覆をしており

もう既に
日本大陸民族は

原住民インディアンの様に扱われているのでしょう…

侵略、略奪、支配などを繰り返して作られたこの文明の歴史を考えれば

テクノロジー犯罪、集団ストーカーが存在し

病だとされ日の目を見られない事

国家や権力が主となり
加害組織の方が守られている事

などは至って普通の事であり

冷静に考えれば正に常識的な事実であると考えられます

しかし
加害者や傍観者の手により明るみに出ないだけの事であり

いついつの日か
自らの家族や子供、子孫が被害に遭い

やっと傍観、加害を繰り返した事に後悔をするのでしょう

このような愚かな文明の在り方を受け入れる事など許されることではありません

いじめを止めに入ったことがないあなたなら
目が向けられない世界で一体何が起こっているのか

容易に分かるはずです…
元女優の高樹沙耶容疑者 大麻所持の疑いで逮捕
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161025/k10010743191000.html

大麻所持で逮捕

自然植物所持で逮捕

現代では
車の運転など支障きたすし
吸引を禁じざるを得ない状況も理解はできます

しかし単純に
人がその自然植物の所持取り扱いを管理できる…

そんな人間など誰一人としていないはずです

毒キノコを食する事を取り締まるなら分かります
フグの肝臓を食する事を取り締まるなら分かります

しかし
なぜに大麻という植物
言わばそこら中に生えている雑草とイコールのものが人間によって管理されているのでしょうか

極端に言ってしまえば
大麻を吸おうがアヤワスカを飲もうが
ナチュラルなものを人がどうしようが
それは自己責任であり全て個人の自由である

という完全なる自然との調和状態を維持堅持できる
人間性を育成してからの文明を築かなければならなかったところ

自然との調和ではなく
近代化や科学化文明が進んでしまったので

自然との調和が薄れ
その結果現代に自然植物取扱禁止法という法が存在しているのだと思っています

単純に言えば
大麻を吸うと労働意欲が薄れますから

大麻を吸って労働意欲が薄れて平和主義になり
海見て果物だけでもめっちゃ幸せ〜♪

になってしまったら
この拝金主義文明を築き上げた
奴隷労働者管理組織側からしたら
軍事ビジネス医療ビジネス、商売あがったりなので

そういう自然植物吸引者を単純に悪だとして
権力警備組織警察が取り締まりに来るのでしょう…

大麻を吸うと働かなくても幸せな気分になってしまいますから…

しかし
お酒を飲んでも何をしようとも
大人であれば社会人であればトランス状態に陥っても
社会運営活動には従事できるはずで

医療大麻の在り方を推進する事は
製薬会社からすれば痛手である事を考えても
民からすればプラスな要素を多く含んでいるでしょうが

吸引、所持という嗜好という分野においても

経済運営においては
大きなマイナス要因が考えられるだけの植物であり

ここが経済運営文明でなければ
大麻は多幸感をもたらす一植物でしかありません

軍事ビジネスが正当化されている中
その自然植物の所持や吸引などに対して
あまりに短絡的に悪とされ
警察組織が一目散に取り締まりに来るというこの徹底された労働者管理には

ある意味では
おぞましいほどの経済社会であるという印象しか受けません
このテクノロジー犯罪加害者と呼ばれる組織は
おそらく軍事産業などの恩恵を受け

マイクロ波聴覚効果と呼ばれるものを使い(MEDUSAなどと呼ばれている兵器でしょうか…)

「弱い者イジメが好きなんだも〜ん」と
執拗に聴覚を刺激してきます

脳内の声は人工知能だと仰る方もいますが
自身としては多様な状況がありえると考えています

法律とは
社会のルールに従う者を守り

社会のルールに従わない者を
法外に弾圧するような骨子であるのではと思わされます

世を俯瞰して見れば
暴力が支配している社会の中で
その暴力に反対する者は弾圧され
その弾圧を傍観する多くの民

イジめられないために傍観しそしてイジめる
という構図がある事は
死を恐怖とする人間心理から考えれば
想定する事はあまりに容易であり

そういった人間心理の上に
現代の社会や文明があるという事は
いかにして反抗をさせないのかという分野の研究結果がこのように存在していると思わざるを得ません

結局のところ
リセットされていない現代文明の歴史を辿れば

奴隷文化や畜産などの搾取利用
医学や薬学などによる人体解剖、実験など
様々な犠牲の上に利便性高き近代化社会が成り立っていることは明らかであり

そういった文明の在り方に
異論を投げかける様な人種を法で守らないという様なシステム

それが現代の偽善的法治国家の在り方なのではと思わされます

上記の様な人種を法外に守り
略奪と支配などという誤った弱肉強食社会にピリオドを打とうとする人種を法外に弾圧する

というような大きな権力支配体制が整えられていることは明らかなる事実だと思います

テクノロジー犯罪や集団ストーカー=統合失調症と
短絡的楽観的に済まされる情報がありふれていますが

メディアが取り上げない情報の中にこそ真実がある事はご察しの通りで

精神医学という分野の起源に目を向けた時
統合失調症と呼ばれる精神的病を病だとする根拠はどこにもなく
製薬会社の医学や精神医学業界などとの癒着のことを考えれば

統合失調症などと呼ばれる
文明に対しての人体の反応
それらの病発症のきっかけや発端

それらは
ほぼ人工的に作られたものであり
そしてそれらの病を助長する科学が既に存在し

精神医学業界や製薬会社等々が
半永久的に反映し続ける為のシステムが
既に構築されていると思わざるを得ません

陰謀論と呼ばれる分野の中で
NWOなどと新たな世界のビジョンが謳われていますが

彼らという既得権益保持団体の目的、思惑
どういった世界を構築しようとしているのか

主導権を握られた私達下々は
断固たる非楽観的な目線や解釈で
この文明を再認識する必要があると思います