田口淳一 のブログ -32ページ目
学生時代、人が未成年である頃

不良と呼ばれる人種が存在しており

その不良や悪というものがカッコいいとされる風潮が存在しているが

その彼らのすることは
自分達という人種が1番優れた人種であるという価値観の暴力的な強要であり

不良しか認めないというような価値観を強要されていることに気付かない

若しくは
その価値観を受け入れざるを得なかった

そういった者に対しての
暴力行為、思想強要、ミスリードたるものが

幼少、青年期に当たり前のように行われている

その彼らからの被害を受けた青年が社会に出た後の方向性や能力

社会に与えた影響というものは
想像すら出来ないような甚大なものであり

他者の自身喪失などに重きが置かれた
彼ら不良と呼ばれる人種の若きが行う

不良であることが優れているという価値観の暴力を兼ねた強要は法の行き届かない罪な行為であり
正に倫理違反行為であると解釈できる

その彼らは歳を重ねてもなお
良心なく他者を破壊できる自分に悦を感じ
そして犯罪行為に勤しむ様な人種を残す様な風潮

それが現代の青年期における不良と呼ばれる人種の行い在り方であると推測すると共に

彼らの様な人種からの暴力的な恐怖、抑圧のない学生生活

彼ら自身が担うべく責任というものを早期に理解をし得る様な社会構造

そういったものがなければ
彼ら若きの可能性というものは
半永久的に摘まれ続けていくことだろう

早く死んで次のステージに行きたい♪

と思えるような
この世の過ごし方をした方がいい
自身の見解では

日本国が戦争に破れ
国家転覆後、戦勝国の統治下に置かれ

司法、行政、自衛隊というアメリカ軍などが配備され

優生思想欧米文明の強要という思想の元
創価学会や日教組など
買収されたアジア人による日本国の背乗り

アメリカ国土がそうされたよう
この文明を強要するために原住民族が弾圧され
その為のシステムが既に存在し

ネット検索の傾向やSNS利用内容
通話やメールLINEなどの内容から

国内に配備された諜報組織による
集団ストーカー、テクノロジー犯罪のターゲットの選出

個人の行動傾向から
強要される欧米文明に対し不利益である個人を
日本という統治国の司法行政などのシステムを使い
選出弾圧する構造が既に存在し

国家維持という目的と国民弾圧という
ダブルスタンダードを担わされた国家政府が
何者かの手によってコントロールされている

であるなら自衛隊というアメリカ軍が
神の声兵器、MEDUSAなどと呼ばれる軍事兵器を使い不要な日本国民を攻撃しているという話も理解はできる

そしてメディアは
水面下に行われている日本国民弾圧
集団ストーカー、テクノロジー犯罪という手法を公表することはなく

警察や司法組織も統治下に置かれ
状況が国民の目にさらされることはない

ではどこまで監視されているのか

PCスマホ通話やメールなどの監視などは
現在国会内において議論等がなされているようだが

自身としてはその様な表面的な監視体制に対して表現していることは国民の目を欺く為であり

既に
脳波状態からの遠隔言語解読

感情共有

上記は個人的な推測において
既に悪用され脳波状態から
個人の趣味嗜好や感情などが監視共有されているとの解釈をしている

個人的には
パラサイトヒューマンと呼ばれる技術が存在していることに対しても大いなる懸念を持っている

こういった状況下であるから
既に欧米文明を飲み込んでさえいれば

検索履歴やSNS利用内容、通話会話内容など
検閲されるワード、フレーズ等に触れる事はないが

そうでない人間というものは
必然的に日々の行動がそのように行動され
日々の電波利用内容というものも
おのずとそのようになっていく

そして検閲された個人がピックアップされ
諜報組織、スパイ組織からの
集団ストーカー、テクノロジー犯罪と呼ばれる手法を使い

現文明に不要である個人の排除
要は単純な自殺強要がなされている

このような事が許されて良いのかは分からないが
唯一存在するルールに従わなければ自殺しろという思想の強要には大いなる疑念があると共に

人権侵害、思想強要など
どうしても受け入れられないという個人においては実に不愉快極まりなく

排除された者においては
自分でそれらを構築するのみでしか生きる道はなく自身においてもそれは同じである

少なくとも
一般的な状況に置かれた方々には

敗戦国、被統治国家内における
集団ストーカーテクノロジー犯罪などとされるシステム構造が存在するという事実に目を向けてもらいたい

今にも統合失調症、個人の妄想であるとの
欺きがなされそうだが

それもこの文明における
1つの手法であるとの非楽観的な解釈をしてもらいたい

そして伏せられている現実が公になった時
現代文明を受け入れられない理由が分かってもらえるだろう