田口淳一 のブログ -22ページ目
加害者らは舐めきって生きているので、頭の中に「彼女にしてくださいよ〜」などという腐った発言をしています。

肉体的な苦痛が味合わされない状況だからといってやりたい放題行なっています。

体罰もそうですが、肉体に苦痛が与えられなければ分からない、話の通じない人間が存在することをまざまざと痛感させられています。
加害者らは「仲良くしてください」などと言っています。

万が一に備え、生命保険にも加入し、私が去れば悲しむ方々がいるので、まだ生きていますが、もし周囲にそういった方々がいなければ間違いなく自ら世を去っています。

この様な事に私は耐えられませんし、これ以上私を彼らのおもちゃとして存在させられない。

この屈辱を継続するくらいなら、死んだ方がましである事は被害者の方々ならご承知のはずです。

しかしながら、彼らは「仲良くして欲しいくせに〜」

狂っています。

私がこう文章を作成しても、本当は仲良くしたいと思ってるのに何やってんのコイツ〜

という妄想が断固として存在し、延々とその現実が押し付けられています。

こういう人種をストーカーというのでしょうが、
これが脳内にて起こっていると思うだけで、正に自殺衝動、解放を願う一心で、突発的な行動をとりかねない状況に追いやられています。

加害者らの抱く妄想の形が彼らにとっての現実だと信じ込まれており、それを他人の被害者にも強要するのですから、犯罪を通り越して、もはや映画の世界、理解不能な現実を経験させられています。

強制的に始まったこの加害がいつの間にか、被害者の任意である。

その様な現実に湾曲させられ、その後者の現実にのみ存在する事が許され、そう強要され続けている。

頭がおかしくなりそうですが、彼らの展開する世界観がその様なものであり、私にとっては一切必要のないもの。

しかし彼らは一切信じようとせず、未だになお、元来の友人であるかのよう振る舞っています。
加害者らは男女数人で構成された若い組織です。

ギャルというか、チンピラというか、要するに現役ヤンキー自慢をする男女数人です。

主犯格の女がいつも下らない事を先走り、それに続いて下らない男女が後を追うというようなスタンスです。

捕まらない自信があるらしく、加害に関しては躊躇なく行います。

6年半もの加害から被害者の私に親近感を抱かせ、被害者は切断方法すら分からない状態においてあたかも仲良く電話でもしているかのように勝手に脳内とコミュニケーションをとって楽しそうにしています。

正にキチガイの所業ですが、彼らの頭ではもはやそれ以外の事は理解できないでしょう。

もはや彼らにとっての被害者とは、ペットであり、飼いものであり、そして知人である。

正に所有物的な見方しかしていませんが、いずれにせよ、被害者にとって私達は特別な存在であるとの認識を持つようです。

ストーカー的な妄想が完全に現実と化しており、
妄想と現実の境目が分からなくなっている。

被害者のみにしか聞こえないからととてつもないストーリーを展開し被害者にとってはあまりに不毛な時間を過ごさせられている。

切断の意思。第三者関与を求める意思。

被害者の私にはそれらを持つという現実さえ排除され延々と接せられ続けています。