加害者らは「仲良くしてください」などと言っています。
万が一に備え、生命保険にも加入し、私が去れば悲しむ方々がいるので、まだ生きていますが、もし周囲にそういった方々がいなければ間違いなく自ら世を去っています。
この様な事に私は耐えられませんし、これ以上私を彼らのおもちゃとして存在させられない。
この屈辱を継続するくらいなら、死んだ方がましである事は被害者の方々ならご承知のはずです。
しかしながら、彼らは「仲良くして欲しいくせに〜」
狂っています。
私がこう文章を作成しても、本当は仲良くしたいと思ってるのに何やってんのコイツ〜
という妄想が断固として存在し、延々とその現実が押し付けられています。
こういう人種をストーカーというのでしょうが、
これが脳内にて起こっていると思うだけで、正に自殺衝動、解放を願う一心で、突発的な行動をとりかねない状況に追いやられています。
加害者らの抱く妄想の形が彼らにとっての現実だと信じ込まれており、それを他人の被害者にも強要するのですから、犯罪を通り越して、もはや映画の世界、理解不能な現実を経験させられています。
強制的に始まったこの加害がいつの間にか、被害者の任意である。
その様な現実に湾曲させられ、その後者の現実にのみ存在する事が許され、そう強要され続けている。
頭がおかしくなりそうですが、彼らの展開する世界観がその様なものであり、私にとっては一切必要のないもの。
しかし彼らは一切信じようとせず、未だになお、元来の友人であるかのよう振る舞っています。