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三日坊主な人を応援するオンラインパーソナルコーチ
自称「喜ばせ屋」の佐々木 たかしです

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食べているのに
元氣がないのはなぜ?
最近、3食しっかり食べているのに
仕事や人間関係からか元氣が出ない、
健康に氣を使った食事をしているのに
疲れがとれない、
という話をよく聞きます。
24時間〇〇しますか?的な言葉は
もはや死語になり、
今は多くの人が健康志向になり
身体に氣を使っている人が増えています。
なのに現代は疲れやすい、
疲れが取れにくいのオンパレード。
食で元氣になろうとしているのに
もしかすると間違った方向へ
向かっているのかもしれません。

日曜の朝ご飯だけ
登場していたのが納豆でした
今の食とかつての食を比べた時に
思い出したのが小学生だった頃の
ごはんでした。
いわゆる昭和の朝ご飯。
ワタシの家族は5人家族。
いつもは5人バラバラで
朝食を摂っていたのが、
父がお休みの日曜朝だけは
家族揃っての朝ごはんでした。
無口な父だったので
楽しい会話の記憶はありませんでした。
でもその時にいつも楽しみにしていたのが、
ご飯と味噌汁に加えて
日曜の朝だけ登場する「納豆」でした。
東北は宮城県出身の父は納豆が大好き。
独特のアレンジで納豆を作る父の納豆は
玉子と大根おろしと小さく刻んんだ海苔、
そして博多小ネギでした。
ボリュームたっぷりで
いつもご飯をお代わりしていたものです。

納豆のパワーが落ちているなと
感じていた時に出会ったのが!
あの時は周りの大人も
納豆もパワーがあったように思います。
当時は1パックずつ
売られていて粒も大きく、
ワラに包まれたままの納豆も売ってました。
時を経て納豆の値段も安くなり、
3パック100円以下の納豆が主流になり、
健康食品としては相変わらずの人氣。
なのに今の大人も納豆も元氣がない。
納豆そのもののパワーが落ちているのでは?
と思い始めていた時、
たまたま寄った熊本の物産館で見つけたのが、
今では珍しいワラ入り納豆だったのです。

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通常の2倍の粒の大きさ、
あまりの歯応えに全部食べきれない
早速買ってワラを開けてみると
粒が通常の納豆より2倍くらい大きく、
しかも量もたっぷり過ぎて
お椀に収まらない。
1人では全部食べきれないほどの
量だったのです。
それもそのはず通常1パック50g、
だいたいが3パックなので150g
それがこのワラ入り納豆は
粒が大きくなっての200gなのです。
ゴツゴツした大豆は
歯応えもあり大満足でした。

臭いが苦手な方へ
でも納豆って言うと
嫌いな人も多いですよね?
まず臭いが気になると言う点。
発酵食品なので当然臭いはあります。
味噌や醤油、お酒に漬物
全て発酵過程を経てます。
中でも納豆菌の発酵は
パワーが絶大すぎて
臭いが強い。
つまりそのクセの強さが
あなたの元氣パワーへと
つながるのです。
日本人は昔から発酵パワーを生かした
漬物を代表とする発酵された
日本食をたくさん食べていました。
畑で採れた野菜を保存食として食べるため、
糠床で保存して毎日掻き回して、
ご飯のお供として食べていました。
だから元氣でタフだったのかもしれません。
最後にお伝えしますが、
臭いがどうしてもダメ
という方へはオススメしません。
これ以上納豆がキライに
なって欲しく無いからです。
健康で元氣になって欲しい
という想いを込めて、
社長の野田さんが
拘って作っておられるので、
ここだけはしっかりと
お伝えしたいのです。

お値段が高い理由
またワラ入りだからお値段も高いのでは?
と言う声も聞かれます。
確かに値段は通常の納豆よりも高いですが、
その分ボリュームもあり、
家族3〜4人だと2本で十分です。
このワラは85歳になるヨシ子お婆ちゃんが
ミシンを使って1つ1つ手編みして、
丹精込めて作ってます。
そのため1日に100本しか
作ることができないのです。
今は1本あたり
500〜800円台(送料込)ですが
熊本県産大豆と
吉無田水源の湧水と
契約農家のワラ
そしてその製法に拘って作られています。
通常のパック入り納豆とは一味違った、
大事に手造りのワラで包まれた納豆を見て
何か感じるものがあると嬉しいです。

どれくらい日持ちするのでしょうか?
あと納豆が日持ちしないのでは?
と言う点ですが、
常温ではなくきちんと冷蔵庫へ保管されていれば、
例え消費期限を過ぎても軽く1週間は日持ちします。
ちなみにワタシはうっかり忘れていて
2週間以上冷蔵庫へ置いてたこともありましたが、
少しワラが染みていた程度で
食べるのには全然大丈夫でした。

まずは九州限定で個人様へ販売開始します
今回はこのワラ入り納豆を
テスト販売して皆さんからのお声をお聞きしたく、
まずは九州限定でネット販売することにしました。
送料込み価格で
ヤマト宅配便のクール便でお届けします。
納豆の輸送時は意外に繊細さんなので
ストレスを与えたくありません。
ですので一回で確実に
あなたのお手元へお届けするために
日時指定されることをオススメします。
もちろん九州以外の方へも販売可能ですので、
その際は別途料金を計算いたします。
こちらのアドレスへご希望の数量と
住所、氏名、電話番号をお送りください。
メールアドレスomoroi365@reservestock.jp

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【購入者の声】

まずは見た目。
ワラに包まれている納豆って、
今どき本当に珍しいです。
この納豆は大豆のそのもののサイズが
大きく食べ応え抜群。
大豆の味もなんだかイキイキと
感じることができます。
当たり前ですが、 納豆って大豆なんだなと
改めて気づくことができました
【福岡県 ・ 神谷優作さん】

粒が大きく食べごたえ、
バツグンの納豆です。
ご飯のお供というより、
おかずのようなボリュームでした。
それだけ1本あたりの量が多いです。
混ぜるのにも結構チカラがいり、
大きめの丼を用意しないと
溢れてしまいます。
粘りもあり、 美味しかったです。
藁のいい香りもしていて、
また食べたくなりました。
1本が大きくてインパクトありました
【福岡県・ 内田龍作さん】
最後に
ワタシが社長の野田さんへ
初めてお会いしたのが5月。
4月に初めて購入して、
この納豆のことについて
突然お電話したにも関わらず
快く答えてくださりました。
また国産大豆とカナダ産大豆の違いについても
驚くような話を聞かせてもらい、
この物珍しいワラ入り納豆を広げたいと
まだ野田さんが構築出来ていなかった
ネット販売をワタシが勝手でました。
納豆キナーゼは熱に弱いから、
熱々ご飯で食べずに冷や飯で食べるようにとか、
これからお子さんを産む女性の方には
カナダ産納豆はオススメできません、など
裏話的なことも
納豆職人ならではのエピソードとして
聞かせてもらいました。
徐々に熊本でも人気が出てきている
このワラ入り納豆ですが、
後継者不足にも悩まされており、
ワラ不足や資材高騰で
価格上昇の流れにも煽りを受けようとしています。
少しでも助けになれたらと思っての
テスト販売に踏み切りましたので、
大粒で歯応え十分のワラ入り納豆を
一度食してみてくださいね。
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今日のブログはここまでです
いつも読んでくださり
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