先日、大大大好きな、姪っ子の
ミュージカルの発表会を見に行きましたおんぷ




見ていたら、泣けてきてしまいました。

ストーリーが
両親と離れて、施設で暮らす子供が
歌で、親に想いを届けるっていうお話で

歌がまたとても良くて
子供たちが

元気ですか とっても会いたい

と、一生懸命歌ってる姿に
涙、ボロボロでした(´;ω;`)


姪っ子は、単身赴任という、仕事の都合だけど
パパと離れて暮らしているから

そういう想い、抱えてたりするのかな

って、勝手に思って勝手に泣きました(笑)




なんだか、映画の「奇跡のシンフォニー」
を観たくなりました。



それにしても、姪っ子は、前は
「おばちゃん大好き~‼」って
トイレにもついて来てたのに

年頃になったのか
おそろしいくらい、素っ気なくて
写真撮るのにも
全然笑ってくれなくて
つんつん。


失恋したみたいにショックでした(´;ω;`)

職場のひとに話したら
「小学2年生が一番ギャングなんだよ」
って言われたけど

もうこれからは
こうなっていくんだなあ
って、寂しくて

と、同時に
自分も、おじさんやおばさんに
こんな態度をとっていたんだなあ
って、胸が痛みましたΣ(ノд<)

あたし、ほのたんにだけは嫌われたら
生きていけない(´;ω;`)


2部は、大人の方たちの本格的な
ミュージカルで圧倒され
楽しかったですおんぷ





キキララseiえseiえキキララ