内緒の本音 -12ページ目

内緒の本音

内に秘めてる本音を人に言えないのでここに書いちゃってストレス発散しております。

 

まじめに考えちゃダメなブログ。

 いよいよ出産間近。

 いろんなことがありましたが、里帰ってます。


 名古屋・・・・。

アツい!!!!!

いろんな意味でアツい・・・・・・・。

このジメジメ感。この肌に付きまとうような空気たち・・・。

離れてください!!!

常に汗が出てます。


 それなのに実家の冷房28度。

たしかに地球には優しいけど私には厳しい・・・・・・。


でも、お邪魔している身。。。エアコンの温度勝手にかえれません。

書くことそれくらいしかないくらい暑い。



そしてなぜか旦那からもお兄ちゃんからも、お母さんと喧嘩してないか?!と心配されている。

たしかに、さっき昼寝してたときにエアコンの温度1度上げられたときには、ちょっと怒りそうになった。

29度って・・・・・。


 そして今日もコメダのミックスジュースとシロノワールが食べたい。


そんな感じ。

もう、海行くしかないってかんじ。
 今日も旦那は出張です。
 そんな中、ちょっと電話することがあって旦那に電話。


旦那「モシモシ。。」

 おかしい。。
なんかわかんないけどおかしい。


 「で、どこにおるの?」
 「今ホテルにむかってる。あー疲れたー」


 「そんで今どこにおるの?」


 「どこって。。ここどこだろ。赤塚らへんじゃない?今から高速乗る。」


 「えー?どこって??」
「しつこいなー!!車ん中だって!!!」


 「ウソつけぇー!!ラジオの音してないじゃん!!」

 「別にいいじゃん!!そういうときだってあるって!」

 「声響いてんの!!どこにおんの?!」


 「。。。。。もぅホテル着いてる。」

 「キモチワル!なんなのそのウソ!!!

 そんで誰とおんの?」


 「一人だよ。早く着きすぎたから、もうホテルいるっていったら、もっと仕事しろって言われるかとおもってとっさに嘘ついた。。」


 そんなこと言った覚えないわ。

 旦那は旦那の友達や友達の奥さんからも
 「タエコチャンよく結婚したね。勇気あるよ。」
 「何かの罰ゲーム?」
と 言われるほどワケアリ商品です。
 ワケアリ商品ブームなので、あやかりました。
 浮気とか普通です。(友達の話によれば)
 浮気しないことがGreeeen(キセキ)です。

 旦那の友人宅に行くたびにそう言われてます。


 だから、こういうことあるとホントキモいです。




 「あんま変な事しとるとしらんから。
あれだよ!証拠掴んで大変!大変っ大変な事してやるんだからね!!」
 
 なんかすごい怖い事言ってやろうかと思ったけど、全然出てこんかった。)


 「なんでだよ!!オレなんもしてねぇよ!ちょっと嘘ついただけじゃん!」

「その嘘がキモチ悪いんだよ。」


 「多恵子だって嘘つくじゃん!!」


 「私の嘘はくだらないし、すぐウソだよって言うじゃん!
 さっきのウソなんて私がしつこく言わなかったらそれで通そうとしてたし!!
 その気持ちがキモチ悪いの!!!


もー。。くだらん!!変なことで怒らせないでよ。怒ると疲れるんだから!!もー!!どうでもいいわ!!疲れるわ!!ウケるわ!
もーそこら辺の女でも男でもチチクリマンボーでもしといたらいいわ。」


 「勝手に怒ってんじゃん!!」


 「そんなこともういいわ。
 怒りたくて電話したんじゃないし。

 聞いてよー。

 今日また先輩から電話がかかってきてさぁー。。
 一回目はもう無視してたんだけど、またかかってくるから出たらさぁー。

 赤ちゃんのおんぶヒモが家から発掘されたんだってー!!
それをくれるって言うんだけど。。。」

 先輩んちは、壁側にどんどんものを置いていく習性があるため、壁という壁には何かが山積みになってる状態で、ここはかまくらの中か?!と思わせるくらいの圧迫感と、いつ崩れてくるのか?という緊張感溢れた住まいになっている。


 その中でのおんぶヒモ発見。


「でも、私おんぶヒモ買っちゃったーって言ってさー。」


 「。。。。。ウソじゃん」



 「そぅですよ!!ウソですよ!!!これがホントのウソですよ!!」


 そして旦那は自称男性と飲みに行きました。


 私もマメ子連れて自称女性とどっか行こうと思います。


 先輩はなにかあげたいらしく、育児書も発掘したからあげると。

 これはもう私の意見ききませんで、あげると。そう言ってました。



 どこから発掘されたのか。。。心配です。

 この前、自分のTシャツが汗というか、なんというかわけ分かんない匂いがしました。

 妊娠すると体臭まで変わってくるのか?!


 
 と、ショックを受けました。。。。


 旦那に


 「ねぇねぇ、どうしよう。。。私のTシャツオッサンの匂いするんだけど。。。マジでショック。。」


 「。。。。。。」




 「謝って下さい。」

 「え???」



 「俺に謝って下さい!!!!」

 「は?いみわかんないけど。」



 「。。。。そのTシャツ昨日ちょっと借りてたんだよ!!!俺に謝れー!!!」


 「ごごごごめーん!!!」



 でも、私じゃなくてよかった。


 ちなみに男の人がオッサンになる境界線。

 それは、自分の枕からお父さんと同じ匂いがしたときです。