あなたの目に映るもの
あなたに起こること
すべて、あなたへのメッセージ
こんにちはtaesaです
この間、アーシャ
の体調が悪くなっての
その日も、いつものようにアーシャを連れて会社へ
午前中は機嫌よく遊び
午後からはお昼寝
(猫はいいなぁ~
)
そして、アーシャのおやつタイム
(社長がおやつを与えてくださるの)
大好きなおやつに飛びつくはずのアーシャが
その日は、まったく口にしなくて・・・
社長が
「アーシャ変だぞ!病院 に連れて行きなさい
」
目力もなく、ぐったりしている
『アーシャどうしたの
』
急いで家に戻り、診察券を探していたら・・・
後ろから誰かに呼ばれた・・・
誰・・・
ボイジャー
そこで、急遽、ボイジャーに訊いてみた
『アーシャを病院に連れていくよ
』
答えは・・・
<NO・・・反対の方法で>
会社に戻り
『病院へ連れて行かずに、もう少し様子を見ます』
社長に叱られたけど、
ボイジャー(内なる自分)を信じることにした
夜になっても、アーシャはグッタリしたまま・・・
何も食べない、水も飲まない・・・
(とても心配
)
もう一度、ボイジャーに訊いた
『病院行ってもいい?』
すると・・・
また同じカードが・・・
<NO・・・反対の方法で>
(とりあえず、一晩、様子を見よう)
翌朝、アーシャを見ると、
ますますグッタリしている・・・
好物のねこ缶をあげても、食べない・・・
お水も飲んでない・・・
(このままでは、脱水症状になっちゃう
)
ふたたび、ボイジャーに訊く
『アーシャを病院に連れて行くよ
』
またしても、同じカードが・・・
<NO・・・反対の方法で>
『じゃあ、どうすればいいの?』
『これは、どういうこと?』
<感情を流しなさい>
『感情って?』
・・・・・・
・・・ 
視えてきた
ラム(前に飼っていた猫)を検査の為の病院に預けただけなのに、
昏睡状態になった姿を目の当たりにして、呆然としている私が・・・
同時に、感情が襲ってきた
(どうして、もっと早く気づいてあげれなかったの)
(どうして、こんな病院に連れてきちゃったの)
怒りと罪悪感だった・・・
まだ、残ってたんだぁ
ひたすら、そこと向き合い、癒して、解放していった
すると
アーシャが、私のマグカップに顔を突っ込み
お水を、グビグビ飲んでいる
そして
トコトコと歩いて、餌の方に移動し、ネコ缶を食べた
えーっ
不思議ー
またしても、私が原因だったのかぁー
アーシャの体を通してのメッセージは、これで3回目
1回目は、爪周囲炎
2回目は、吐き気嘔吐
その度に、ボイジャーに訊いて、意味を知る
『神さま、ありがたいメッセージに感謝します。
ですが、アーシャを辛い目に合わせるのは
やめてもらえませんかー』
本当に不思議だけど
目に映るもの、起こることは、すべてメッセージなんですね
『目に映るすべてのことは~メッセージ~
』