パニック発作 パニック障害の根本原因は分からないと言われていますが、自分の場合、死に直面する数回の幼児期の事故が根底にあると考えてます。限界を超えた恐怖に神経、感情、精神、身体が耐えれなかったのでしょう。事故の事は鮮明に記憶にあるのに、その時の感情は閉じ込められたままです。訳も分からないまま4-5歳で最初のパニック発作を経験したのだから事故のトラウマ プラス パニックのトラウマを心に受けたと感じています。そんな事故が数回あったので単発のptsdではないと思います。そして繰り返すパニックでその度、心にダメージを受けて来たと感じてます。予期不安から逃れるために、薬物やアルコール、又人にも依存して嫌な気持ちを嗜癖することに寄って守って来ました。当然そうした生活は自分や家族、友人、関係する人々に破壊的な影響を与えます。でもそれは今考えるとしょうがなかったと思います。そうしなければ生きてゆけなかったんだから、、常に漫然と自動的に考える予期不安を当時は防ぐ術も知らなかったんだから、30際頃新聞で偶然パニック発作の事が載っていてそれまで自分だけだと思っていたのが違うんだと知った時救われた気持ちになりました。早く知識を得れればといっても4-5歳の子供に何が分かるでしょう。長い間本当に苦しみましたね、だからそうした方サポートしたいですね!