批判されることは働いているということ | 「スポーツで感動と笑顔とありがとうをたくさん増やしたいひと」のブログ

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プロチームで働くtadahiが備忘録的に綴っています。

ラムズフェルド アメリカ元国防長官の言葉のようです。

最近、若干、減ってきているかもしれない。

仕事してない証拠かな。

新しく生み出して発信すると

それが新しかったり、刷新的であり斬新であればあるほど

批判を受けることが多くなる気がする。

最近の自分のキーワード
それは

「どこを見てその仕事をするのか。」

ということ。

何のために、誰をみて
それをするのか。
それが正しいのか。

を考えれば
だいぶ迷いがなくなる。

間違いの多くは
そのベクトルが外に向いていないことが多い。

社内の上司のため、実は自分のため。
そんな、状況に陥ってないか。

そう考えると
間違いなくこっちだ!
みたいなものが選択できる。

正論も批判にあいやすい。

でも、それを、突き進めることも仕事をしている証拠なのかもしれない。









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