あるものを、数える、確認しよう、使おう!
「あるな〜、うーん、あるな〜!」ここ1ヶ月くらいタイマー5分かけてノートにあるものを書いています。あるもの、って秘密のものじゃなくて、本当に、あるものです。身の回りに、自分にすでにあるものです。例えば、ものなら、パソコン、スマホ、机、本、靴下、免許、クレジットカード、お金(金額関係なく)、とか体とかなら目、耳、はな、口。心臓、肝臓、腎臓、話せるとか、あっ、スキルとかできることでもいいですね。歩ける、書ける、聞ける、イラスト書ける、ギター弾ける、エクセルできる、プラスティクの歯ブラシを手で曲げれる(これ以外にレアかも)とにかく、すでに、あること、ものをノートにどんどん書いていきます。最近は、タイマーがなっても、延長してノート1ページがびっしり埋まったら終わりにしています。すると、「あるな〜、うーん、あるな〜!」て、思えるんですよね。ない →→ ある →→ すでにいっぱい持ってるとなっていく、今持っているものを生かして行こうともおもえたりします。持っていない、スキルがないからたくさん学ばないといけないとかもなくて、今あるものをまず使ってみたらいいんです。欠乏感で、ない、ない〜。とたくさん足さないといけないと思っていた過去を思い出すと、前提が「ない(足りてない)」なので、どんどんお金も、時間も、なくっていたな〜と今は、思えます。話を戻しますが、もし、ないから、何かを始めようとしたり、しているとしたら、あること、ものをノートにどんどん書く。「あるな〜、うーん、あるな〜!」がおすすめです。すでに、あなたは、たくさんのもの、スキル、経験があるから。足りないから、これがあなたに必要ですよ大丈夫ですか?っていうセールスやマーケティングを世の中はしてますからね。「あるな〜、うーん、あるな〜!」ってまずは、ある前提でいきましょ〜。それでは、また。