【阿武隈S予想】


◎ ⑤シンハリング

○ ⑮ウイングレイテスト

▲ ⑬パープルレディ

☆ ⑨ロードシャムロック

△ ②アールバロン

△ ⑪ブレイブメジャー

△ ⑧フォワードアゲン

△ ⑥ウエストンバート




昨年は芝2000mだった阿武隈Sが、今年は3年ぶりに芝1800mでの開催。


このレースの近年の傾向を見ると、昨年1着のエフェクトオン(5番人気・社台F生産馬)、同年3着のベレヌス(6番人気・ノーザンF生産馬)、2020年2着のシークレットラン(1番人気・ノーザンF生産馬)、2019年1着のサトノキングダム(1番人気・社台F生産馬)など、上位人気の社台系生産馬が毎年のように好走していることが分ります。

ちなみに今年は以下3頭の社台系生産馬が出走していますので、とりあえず本命候補としてチェックする必要がありそうですね。


《ノーザンF生産馬》

シンハリング
ブレイブメジャー
ルヴァン


この中で上位人気のノーザンF生産馬はおそらくシンハリングのみですので、ここは素直にこの馬を本命に指名したいと思います。

前走で今回と同舞台の福島牝馬Sで4着に入線していてコース適性の高さは証明済み。

今回は十分に勝ち負けが期待できるだろうと判断しています。



買い目は馬連流しで、

⑤〜②⑥⑧⑨⑪⑬⑮(7点)


3連複フォーメーションで、

⑤〜⑨⑬⑮〜②⑥⑧⑨⑪⑬⑮(15点)