【阪神CC予想】
◎ ③タマモベストプレイ
○ ⑬ヒストリカル
▲ ①マイネルラクリマ
☆ ⑱ハナズゴール
△ ⑧アルキメデス
△ ⑤ラウンドワールド
△ ④カルドブレッサ
△ ⑰カワキタフウジン
昨年から開催時期が変更(9月→12月)され、過去データがほとんど信頼できない朝日CC。
時期が変更されたばかりの昨年は、いきなり三連単90万馬券が飛び出したように、おそらく一筋縄では行かない古馬ハンデ戦。
まず堅く収まることは無いことを前提に予想してみます。
そこで本命はタマモベストプレイ。
このレースで最初に注目したのは前走で格上の重賞に出走していた馬。
今年の出走馬の中で、前走GⅠに出走していたのはタマモベストプレイ、スマートギア、ハナズゴールの3頭ですが、スマートギアは近走成績が悪過ぎ、ハナズゴールは痛恨の大外枠。
単純な消去法ではタマモベストプレイが浮上してきますね。
更にこの馬は芝1800m重賞のきさらぎ賞1着、スプリングS2着の実績を持ち、この距離に対する適性は相当高そう。
皐月賞、ダービー、菊花賞の三冠レース全てに出走しているように、能力の裏付けは十分にあり、しかも今回は有利な内枠3番をゲット。
好走の可能性はかなり高いと判断しています。
対抗馬はディープ産駒のヒストリカル。
阪神外回りコースはラストの上がり勝負になる可能性が極めて高く、その点からはディープ産駒の脚質は合うはず。
今年の出走馬の中ではラウンドワールドとヒストリカルが該当していますが、前走より斤量が2kg増のラウンドワールドを割り引き、ヒストリカルを上位に取りました。
あとはマイネルラクリマ、ハナズゴール、アルキメデス、ラウンドワールド、カルドブレッサ、カワキタフウジンまで。
買い目は馬連で、
③~①④⑤⑧⑬⑰⑱(7点)
三連複フォーメーションで、
③~①⑬⑱~①④⑤⑧⑬⑰⑱(15点)
◎ ③タマモベストプレイ
○ ⑬ヒストリカル
▲ ①マイネルラクリマ
☆ ⑱ハナズゴール
△ ⑧アルキメデス
△ ⑤ラウンドワールド
△ ④カルドブレッサ
△ ⑰カワキタフウジン
昨年から開催時期が変更(9月→12月)され、過去データがほとんど信頼できない朝日CC。
時期が変更されたばかりの昨年は、いきなり三連単90万馬券が飛び出したように、おそらく一筋縄では行かない古馬ハンデ戦。
まず堅く収まることは無いことを前提に予想してみます。
そこで本命はタマモベストプレイ。
このレースで最初に注目したのは前走で格上の重賞に出走していた馬。
今年の出走馬の中で、前走GⅠに出走していたのはタマモベストプレイ、スマートギア、ハナズゴールの3頭ですが、スマートギアは近走成績が悪過ぎ、ハナズゴールは痛恨の大外枠。
単純な消去法ではタマモベストプレイが浮上してきますね。
更にこの馬は芝1800m重賞のきさらぎ賞1着、スプリングS2着の実績を持ち、この距離に対する適性は相当高そう。
皐月賞、ダービー、菊花賞の三冠レース全てに出走しているように、能力の裏付けは十分にあり、しかも今回は有利な内枠3番をゲット。
好走の可能性はかなり高いと判断しています。
対抗馬はディープ産駒のヒストリカル。
阪神外回りコースはラストの上がり勝負になる可能性が極めて高く、その点からはディープ産駒の脚質は合うはず。
今年の出走馬の中ではラウンドワールドとヒストリカルが該当していますが、前走より斤量が2kg増のラウンドワールドを割り引き、ヒストリカルを上位に取りました。
あとはマイネルラクリマ、ハナズゴール、アルキメデス、ラウンドワールド、カルドブレッサ、カワキタフウジンまで。
買い目は馬連で、
③~①④⑤⑧⑬⑰⑱(7点)
三連複フォーメーションで、
③~①⑬⑱~①④⑤⑧⑬⑰⑱(15点)