DVDにて鑑賞
あれ?
あれれ?
これって、NANA?
NANAだよねぇ。。。。
1作目は、劇場で観た
それで、気に入ってコミックを借りて読んだ
こんな話だったっけ?
申し訳ないが、続編作って失敗した?
そんな感想しか出てこない
だって、ハチは宮崎あおいでしょう。
レンも松田龍平でなければ、
とまでは言わないが、でもなんか違う。。。。
コミック改めて読みたくなったのと、1作目をもう一度観たくなった。
- NANA スペシャル エディション
- ¥5,670
DVDにて鑑賞
あれ?
あれれ?
これって、NANA?
NANAだよねぇ。。。。
1作目は、劇場で観た
それで、気に入ってコミックを借りて読んだ
こんな話だったっけ?
申し訳ないが、続編作って失敗した?
そんな感想しか出てこない
だって、ハチは宮崎あおいでしょう。
レンも松田龍平でなければ、
とまでは言わないが、でもなんか違う。。。。
コミック改めて読みたくなったのと、1作目をもう一度観たくなった。
心に負った傷は大きい
転んで怪我をした。
そのすり傷や切り傷は人間の自然治癒力で時間と共に治る
ただ、その転び方によっては深く心に傷が付く
自分でつまづいて転んだ。
よほど、心弱い人でなければ心に傷つくことはないだろう。
しかし、誰かに悪意を持って突き飛ばされて転んだ。
心に残る傷は大きいだろう。
そんな例え方は適切ではないだろう
しかし、やったやられたの延長線上、
あるいは何かの既得権のため?
突き飛ばす道具として、大きく相手を痛めつける核兵器が開発された。
原爆は自然災害ではない。
人為的に行われた人災である。
戦争は悪である。
善とされるケースは一切ない。
戦争を美化されるような作品はつくるべきではない。
この作品は、戦争によって、原爆によって受けた心の傷に視点をおいた作品だと思う。
先日、テレビのニュースで8/6
「今日は何の日か知っていますか?」
という街頭インタビューを若者に対し行っていた。
知らない人だらけであった。
そんな人たちに観てもらいたい。
約1年ぶりの試写会にて鑑賞
久しぶりに当たり行って参りました
堤幸彦監督さすがです
実はシリアスな内容なのに
重すぎず、そして軽すぎず、
話を展開させていきます。
遊び心はトリックを彷彿させる。
それでいて、真剣に受け止めなければいけない事は
しっかりと訴えている。
力の入っていることを感じました。
柳楽優弥クン、何でも下手な関西弁を習得するために
松本人志さんの何かのDVDを何度も見たそうで
しゃべりが、まんま松っちゃんになっていました。
何で、下手な関西弁か?
それは作品で・・・・
最後の方までわかりません。
つまり、それは最後の方まであのしゃべり方につき合わされるわけで・・・
でも、納得します。
それは間違いなし
あとロケ地が高崎市なのですが、こんなにロケ地をアピールする映画は
僕の中では初めてかもしれません。
たぶん、これが堤監督のこだわりのひとつかと
勝手に思ったりして・・・・
なんでも、劇中にだるまが108回出てくるそうで・・・
半分も見つけられませんでした。
でも、それを目当てに2度目、3度目見る価値はあるような気がします。
1回見ただけでは理解できないかも。。。。
私は理解できてなさそうです。
あとこれから見る人は、エンドロールのあとに進化した
包帯クラブが見られるので席を立たないようにした方がいいと思います。
数日前、劇場にて鑑賞
仕事の合間をぬって何とか鑑賞している状況なので
見たいなぁと思っている優先順位はぐちゃぐちゃ
まあ、見られればよしとする
さて、感想
一色まこと原作ということで、やはりハズレなし
原作は読んでいないが一色まことワールドはビンビン伝わってくる。
多少、万人受けするような演出が感じられたが
十分許容範囲
そして、その演出により大人から子どもまで幅広く楽しめる
子どもの視点から見た感想
母親の視点から見た感想
様々な視点から見た感想を聞きたいと思う
原作ではまだ続きがあるのだろうか?
是非に続編を見たいと思う!!
オススメです。
あ、
ひとつだけ・・・・
神木隆之介君の声が・・・・
もう声変わり始まってしまった?
なんか作品のイメージとちがう声
ちょっと低音
他の人の方がよかったのかなぁ
と勝手に思っていたりする
劇場にて鑑賞
やっぱり日曜日は混んでますね
朝一に行って正解
見終わったら、券売り場は長蛇の列
で、怪談を観た感想なんですが・・・・・・・
飽きることなく最後まで観たのですが、
こういう話を怪談というのでしょうか?
20年前に端を発しているのはわかるのですが、
何故、それが娘の方に???
最後にその意味がわかるのかと注意深く観ていたのですが
わからずじまい。。。。
生殺し??
それはともかく
黒木瞳さんは色っぽいですねぇ
そして
井上真央ちゃんもすっかり女優の域に
キッズウォーのイメージは完全に消えましたね
昔も今もかわいいね
劇場にて鑑賞
この作品も観よう観ようと思っていて
時間がとれず、なかなか観られなかった作品
金曜日、私の行くシネコンでの上映最終日に何とか鑑賞
キサラギで低予算であんなに素晴らしいものを観た後だったので
キャスティングのやらセットやらCGの豪華さに
逆に安っぽく見えてなんかしらけるような展開
でも、そこはやっぱり話題の作品
3番目の神が出てきたあたりから
どんどん引き込まれていく
運命を受け入れ
人として生まれ、自分の生をどうまっとうすべきなのか。
最後はカッコよかったよ
妻夫木聡クンのヘタレから立派に成長していく作品はよい
ウォーターボーイズでもそうだった
うん。。。観て良かった!
エンドロールがまた凝っていてよかったね
制作スタッフの役割というか職業が江戸調になっている。
ほうほう、こんな言い方があるのか
妙に感心してしまった。
あと最後に気になったこと
森迫永依ちゃん
この子の演技好きなんだけど
ちょっと小太りになってないかい?
間下このみちゃんの二の舞になりませんように・・・
本日、映画の日
さっさとタイムカード押して鑑賞
ずぅ~っと気になっていたんだよね
嗅覚というかなんというか・・・・・
大当たりでした!!
「12人の優しい日本人」を越えた作品!!
オチは途中で見えてしまうのだが、その落とし方が最高!!
結局、上半期あんまり作品を観られなかったが
これはかなりの上位にくる!!
楽しくて元気が出て
明日への活力になる!!
普段、点数化することはないけれど
99.8点
何で、あの5人が集まったかを偶然とするか必然とするかで
20点くらい変わりそうだが
帰りの電車の中で考え、それは考えちゃいけない
完成度は高い
限りなく完璧に近い
減点0.2点が何かというとプラネタリウムがいらない
あのまま、エンディングにいってもよかったんじゃない?
どう最後終わるのかなと思ったら
私の中では直球ど真ん中
これ世に広めたいが、ほとんどの劇場で今週いっぱいなのが残念・・・
本日、劇場にて鑑賞
久々にアニメで涙してしまった
よくできた作品だと思います。
小学生描写が本当に今どき!
リアルに描かれていたと思います。
大人も子どももリアルに今の自分たちの有り様と思い反省して欲しいと思います。
常々思う、人ってこんなのでいいのかなって
便利さが人の心を貧しくしていく
たとえば、今となっては携帯は必需品としても
カメラ機能は必要か?
また、カメラもデジカメ主流となって取り直しがきくので
簡単にシャッターボタン押してしまう
カメラの前におっさんだろう・・・・・
人として人に対して、動物や自然に対して、
どのように生きていくべきなのか考えるきっかけになって欲しい作品
もしも、この作品を見て何も感じない大人がいたら嫌だな・・・・
家庭の中で、社会の中で本当に必要なコミニュケーションが欠如している現代
みんなで見よう!!
せっかくブログ再開したのに書いていない
まあ忙しいには忙しいのだが、
それよりも
近所のレンタル店が来月閉店する
めっちゃ安かっただけにショック
なんてったって
新作1泊2日 220円
準新作2泊3日 220円
旧作7泊8日 170円
が、なくなってしまう。
もうこれに慣れてしまっているので
いまさらTSUTAYAだの行く気がしない
という訳で見まくる