ついに今日、研究室の希望調査書を出してしまった…
もはや後には引き下がれない。笑
3年間突っ走るしかない!!!
絶対にキツイけど!!!笑
果たして自分が研究者として世界と戦えるのか、
勝負!!
では![]()
ついに今日、研究室の希望調査書を出してしまった…
もはや後には引き下がれない。笑
3年間突っ走るしかない!!!
絶対にキツイけど!!!笑
果たして自分が研究者として世界と戦えるのか、
勝負!!
では![]()
昨日今日で、3つの研究室を見学してきました。
正直、説明を聞けば聞くほど、研究内容を知れば知るほど、微妙な気持ちになった。
研究室①ネットワーク系
ネットワークだけではなくて音声認識もやっているので、見学。
先輩方も優しそうだし、環境も申し分ない。
だが、「音声認識っておもしろいか?」という身も蓋もないことを思い始める。
…どうしたものか。
一応候補には入れておこう。
研究室②メディア系
なんとなく見学。
ここはなさそう。
研究室②メディア系その2
第1希望最有力の研究室。
やってることはかなり魅力的。
自分がやりたいことをやっていそうなのはここ。
…ここまで書くと、決まりみたいなもんだな、やっぱり。
だって、ポジティブな理由で選んでも、消去法で選んでも、同じ結果に行き着くことに気づいたし。
あとは、自分の順位で大丈夫か…
では![]()
以前にも研究室選びと似たようなことを思ったことがある。
高校の入学初日に持って帰れないほどの副教材を渡された時だ。
その時にも「あれ?これは選択ミスったかな…」
と思った。
結局、3年間でその副教材たちには大変お世話になったのですが。
甘い言葉で人間を誘い込み、入ったら最期、バカ高いツボを買わされる…
それはまるで…
デート商法
そうなのです。
研究室選びには、そのような危険が潜んでいるのです。
我々にできることは、可能な限り情報を集め、噂の真偽を確かめ、実際に自分の目で見てみるしかないのです。
その貴重な情報源となる「研究室紹介」が今日の午後ありました。
完全に前置きが無駄ですね。笑
正直、話しを聞く前から私の心はほとんど決まっていました。
しかし、その研究室のいい噂を聞かないのです。
自分の心に素直になり、何に興味があるかを考えれば自ずと答えは出ます。
あとは覚悟を決めるだけなのです。
その覚悟がなかなかできない…
我ながら情けない。
家族からのアドバイスは「若いうちの苦労は買ってでもしろ」
これはもう…
では![]()
