元旦から山へ。2026年最初の家族時間
元日の昨日、我が家は2026年初の登山をしてきた。初日の出に間に合わせようとすると、子ども達に負担がかかるため、「午前中に登れればいいかな」くらいの気持ちで出発。曇りだったが、水平線ははっきりと綺麗に見えた。やはり山頂は気持ちがいい。『子どもと登る近場の山。標高200メートルでも満足』見逃し厳禁!\大特価/\楽天ランキング1位★81%OFF&P5倍で2,099円!/2024年間MVP ワイヤレスイヤホン bluetoothイヤホン 残量…ameblo.jp今年も家族で何回か山を登れたらいいなと思った。恐る恐る下を見る息子今回も標高200メートル程度の山だったが、途中の駐車場まで車で登ったから、実際に登ったのは150メートル弱だろうか。子ども達は山頂まで余裕な様子だった。夫は、私には物足りないのでは?と心配してくれたが、一人で登るのとは目的が違うから、これでいい。いや、家族登山はこれがいい。行きも帰りも何名かとすれ違い、挨拶をした。普段はお調子者の息子だが、こういう時の挨拶は驚くほど小声。そばにいる私がやっと聞き取れるかどうかというボリュームだから、相手には届かない。今年は、ぜひ【大きな声で元気よく挨拶する】を目標にしてもらいたいと思った。なにはともあれ、新年一発目の登山は大満足。今年も家族仲良く、良い1年にしていこう。