親バカ馬日記 -6ページ目

親バカ馬日記

多分、競馬伝説Live!の日記が中心です。
あとは親ばか話とか・・^^;

こんばんは。ゲーム内BBSで意見を募集しないと

もはや把握できなくなってしまいましたが、表彰します。

遅れてスンマセン。


年度代表馬

最優秀古馬牡馬

最優秀ダート馬

チャンピオンシーザ号


これはもう満場一致でしょう。今SだけでGⅠを7勝、しかも16Sから毎SGⅠを勝っているという

恐ろしいお馬さんです。20SにもGⅠを勝って引退となりました。ダ適Bでこの強さは凄いっす。

いつかこの馬を超える馬を生産したいものですネェ。

最優秀3歳牡馬

ファイナルダービー号
激戦の有馬記念を見事に制したファイナルダービー号としました。他にも海外G1やJC・ダービーでも2着と

中長で部類の強さを発揮していましたね。うらやますぃ限りです。このレンジの距離はいよいよ牝馬は

厳しくなってきたのかしらねぇ・・・。


最優秀3歳牝馬

チャンプラン号

一昔に比べると一気に層が薄くなった牝馬ですがGⅠ2勝で見事に受賞です。それにしても

種牡馬チャンピオーネは勢いがありますねぇ。


最優秀古馬牝馬

最優秀短距離馬

イットスダメイ号

Vマイルと安田記念を一気にぶっこ抜いて見事に受賞です。やはり牝馬は短中路線の活躍が

中心になってきましたね。明け5歳まで頑張って走り続けていました。


最優秀2歳牝馬

エスティージョリー号

まさに電光石火の末脚で阪神JFを制したエスティージョリー号で決まりです。その後も

重賞やGⅠで安定した成績を収めていますネェ。


最優秀2歳牡馬

シャークアイランド号

3戦3勝で引退した快速馬です。既に種牡馬としてもデビューしていますね。

ウチも朝日杯ほしいなぁ。



受賞者の皆様おめでとうございます。

またゲーム内BBSでご意見を頂いた皆様、

本当にありがとうございました。


今Sはどうしよう・・・・・



こんばんは。


シャティンではゆっくり生産していますが、今のところ全滅で

ちょっと焦っている親バカです。このままでは2歳馬がゼロ頭ですw


先日、1号君の学校行事で学校開放なるものが1週間行なわれました。

学校開放?なんじゃそりゃと思ったのですが、ようは1週間自由参観が

できるという結構画期的かつありがたい行事です。


まだ、一度も1号君の学校での姿を見たことのない親バカは

平日に早起きして会社に行く前に1号君と学校にいって朝のHRを

見学することにしました。


以前の家庭訪問や前期の成績表では先生から、きちんとしているという評価を

受けていて、普段の落ち着きのなさから正直ホンマかいなと思っていた親バカとしては

真実を確かめる絶好のチャンスです。都合のいいことに丁度その日は1号君が日直

担当でみんなの前でお話をするらしいです。


1号君と一緒に学校に到着。廊下で同じ幼稚園だった子供達にあ!と指差されたり

挨拶されたりして、(オ、オレって有名人?ムフー)とちょっとご機嫌な親バカです。

教室に着きましたが他に父兄はいません。とりあえず親バカだけです。

先生はまだ来てませんが、「ボクのお父ちゃんだよー」と1号君が周囲の友達に紹介してくれます。

小1なのでまあ皆かわいいもんです。あっという間に囲まれて、なにやら色々話しかけられますが

親バカは聖徳太子ではないため対応できず、まごまごしてしまいました。


そのうち先生が到着しました。

「ハーイ。おはようございます。みんな着席~」

「今日の日直は1号君と○○さん」

と先生が話しているときに、親バカ的には結構衝撃的な光景が。

先生が話をしているというのに、立ち上がってジャンプしたりイスのうえに

立っったりと特に男の子達はまったく落ち着きがありません。

先生も注意しますがあまり効果がありません。

まさに混沌!な状態です。

親バカ的には衝撃を受けてしまいました。原因は親の教育なのか先生が怒れないのか

一概には分かりませんが・・・。小1ってこんなもんだっけ・???と驚いてしまいました。

1号君はというと確かに男の子の中では唯一ちゃんと座って話を聞いてました。


そういうことか・・・・・


先生の言っていたことを実感する親バカ。


そうこうしていると1号君が前に出てみんなの出欠を取り出しました。

一応、みんなの名前はフルネームで覚えている模様です。

その後、自分の好きな動物というテーマを発表するとのこと。

何を言うのかいな・・・と思ってドキドキする親バカ。


「ボクのスキなのはシロナガスクジラです!」


!!マニアックなところにきたな・・・


「なぜならシロナガスクジラは地球上の生物で最も大きく・・・・云々」


オロロロロ随分長々と図鑑に載っているようなマニア説明をしています。

しかし、シロナガスクジラが一番スキとは親バカもしりませんでした。


その後シロナガスクジラについて他の子供から質問を受けて、それに答える

1号君。回答がマニアックなため親バカには面白くて仕方ないのだが、他の子たちは

イマイチぴんと来てないみたいです。


そんなこんなで立派に役目を果たして1号君の日直は終わりました。

ああ、ちゃんとしてるなぁとホッとした親バカはそろそろ会社に間に合わなくなるので

教室を出て会社へ向かいました。


翌日、どうしても気になったので嫁に聞いてみました。

「あの・・・学校行って、1号君を見て先生の言ってたことが分かったような気がする・・・」

「それにしても、1年生ってあんなに落ち着きないものだっけ・・・・?」

嫁も

「そうでしょ!そうなのよ。私も衝撃を受けたのよ。あれじゃ先生も大変だ・・・」


一応、嫁と認識が一致してホッとしましたが、最近はどこもそんな感じなんでしょうか・・・。


とオチがないので、1号君はきちんとしていたものの、例のオチ○チ○をこにょこにょ

する癖はあまり治ってなかったことだけ追記しておきます。

こんばんは。

つれづれなるままに書きます。


シャティンでは19Sが終わりました。

一発逆転を狙った有馬では予想通り不発に終わりましたが

裏の重賞が取れたのですっきりしてます。

今Sは重賞9個(うちGⅠは1個)となりました。

かなりローテに苦労しましたがお馬さんたちはガムバッテくれました。

成長が遅い馬が多いので来Sにもヒト踏ん張りしてもらいたいものです。

グランスラムの残りのJCと有馬は微妙かなぁ・・・。


感覚値ですが最近は馬の見た目のパラだけでは勝ちにくくなっているので

やってみないと分かりませんねぇ。今Sも☆34の馬が

予想以上に苦戦したため困惑気味です。恐らくアビリティの

影響かなぁと勝手に想像して鬼のように併せ馬をやりまくってます。

あのメールの!マークが点滅する瞬間が楽しみでちょっと癖に

なりそうですがw


年度代表馬ですがいつも愛用していたデータ室の更新が止まっているため

はっきりいってヤバイですw。時間掛かりそうですがなんとか調べ上げて

発表したいと思いますが、少々お待ちくださいませ・


中山は漸く繁殖が終りましたが・・・・。いいのか悪いのかは

判然としませんが1頭だけ頑張れそうなのが産まれました。

馬主レベルが上がった割りに勝ち星が増えてませんが

これはシャティンのプレイスタイルを無意識に踏襲してるからかも・・・。

本当は今はもっと勝ち星をつまないといけないはずなんですが・・・

難しいですねぇ。


中京は・・・・・

馬が居ません。お金もありません。時間もありません。

ヤバイ・・・どうしようw


と連続で競馬伝説関連の記事を書きましたが

ボチボチ親バカ記事を書きたくなってきたかもw

こんばんわ。

天皇賞秋を見て久々にリアル競馬を見て興奮しました。

ウォッカも頑張りましたが、驚いたのはダイワスカーレット。

久々であの走りとは・・・。まさに女傑ですな。

この日は珍しく嫁さんもたまたま一緒に見てたのですが

嫁さんもすごーい!と興奮してましたわ。何にせよいいレースでしたねぇ。


競馬伝説のほうはパッとしないのですが、漸くピークが近づいていた

アトラス君がアル共杯を勝ってくれました。JCか有馬に出すため

未勝利脱出後にいきなり重賞挑戦です。スタミナがまだまだなので

勝つのは難しいと思いますが、体調見てどちらかに出走するかな・・・。

ちなみにアル共杯は14S,15S,16Sと3連覇して今Sにも勝って通算5勝目と

相性がいいです。というかJC,有馬を狙わせる馬のステップで使ってるのですが

これらの馬はみな枕を並べて本番では討ち死にです。(2、3、4着のいずれか)

今Sもまた同じことになりそうですなぁ・・・。


馬主会のPOGイベントも期間があと僅かなのでなんとか対象馬に大きいところを

勝たせたいところです。


中山は早くも繁殖時期になりましたが、枠がまったく空いていないため

殆ど手をつけてません。公開種牡馬の状況もあまり把握していないので、

これから考えます。年金生活をもたらしてくれたメビウスタイラント君は

なかなか種牡馬生活も好調みたいですが。まあ、今Sの生産は期待していません。

今の3歳世代とその世代を繁殖にあげた後に力を入れていこうと

思ってます。


中京は相変わらず無料で現役3頭、繁殖2頭で頑張ってます。

重賞をとっているため、レベル10までは上がってるのですが、馬券を

買う時間がなく資金が・・・・・。お陰で馬も増やせないし、騎手も育ちません。

まあ、騎手は完全に絞って育ててるのでそのうちなんとかなるかなぁ。


珍しく競馬ネタで揃えてみました。

やはり競馬ネタでオチを作るのは難しいですなぁ。


こんばんわ。

ちょっと久々の更新です。


競馬伝説はJCと有馬に送り出す予定だった馬が

未だにやんちゃで間に合わず、ちょっと意気消沈気味です。

今Sは馬主会イベントの関係もあって、今まで極力出走しないように

していた平場OPにも出走したり、条件戦を走らせたりしてたのですが

おかげで重賞勝率が激減し、30%を切りそうです。

ちょっと前は目指せ4割だったのですが難しそうです。

残念だなぁ・・・・・。


と、クソ長い前置きは終わりにして今日の朝の出来事です。


前にも書きましたが2号君と朝幼稚園に行くときに、

親バカがクイズ仕立てでいろいろ2号君に話を聞いているのですが

ほぼ毎日、「クイズ!2号君と好きなお友達を3人言ってください!」

とやってます。回答は

「まりえちゃん、あけみちゃん、りりこちゃん!」

「まりえちゃん、あけみちゃん、はるなちゃん!」

「まりえちゃん、あけみちゃん、はなちゃん!」

どうやら上位2トップは不動のようです。


ただ、以前から気になってたことがあるので聞いてみました。

「ねぇ、2号君。男の子で仲のいいお友達はいないの?」

「だから!まりえちゃん、あけみちゃん、りょうかちゃん!」

「いや、そうじゃなくって男の子だよ?」

「えーーー?男の子ってなに?」


・・・・・・・・・・

ここで親ばかは詰まってしまいました。2号君はとぼけているのかも

しれませんが、男の子って何?という質問に上手く答えられません。

4歳の子供に分かるようにどう説明すればいいのか、さっぱり分からないのです。

2号君の幼稚園は私服のためスカートをはいているとも限りません。

声?、顔?、難しいなぁ・・・・。


まあ、2号君が女の子しか眼中にないのは以前から分かってましたが

すっとぼけているにしてもあまりに深い質問に完敗感が満載です。


我々大人が当たり前と思って普段気にもしないことも

純真な子供にとってはそうじゃないんだよな・・・・・・と改めて痛感したのでした。

とにかく子供の発言は時にハッとさせられることが多く

勉強になります。


まあ、2号君は間違いなく本能で判別できてると思いますがw


オチなくてすいませんです。


ちょっと前にここでも紹介したユウマコケオドシ君の全弟である

ユウマミカケダオシ君が引退しました。



またまた見た目はケチのつけようのないパラですが

例の如く持続Cです。

ただ、超早熟であっとい間にかれたコケオドシ君に対し

やや早だったこともあって頑張ってくれました。

限界突破などはしてないのですが重賞も勝ってくれました。

さすがにここまで他がいいと持続Cでも重賞勝てるんですネェ。

種牡馬としては血がメジャーすぎてつけにくいですが、短距離なので

ウチの会長用に最適だと喜んでおります。


もし、他馬主会でも付けてみたい!という方がいれば気軽に

ご連絡くださいな。

早いもので今Sも半分が終了です。


そんな中、古馬で頑張ってきたインドラ君がついにピークオチです。

やや早の割には当初予定よりピークが続いてくれました。

途中でアップデートが入ってその後は弱体化した感が

否めません。フリレでは素晴らしいタイムをたたき出すのですが

本番に弱いという馬でした。感覚的には体力が結構トータル的に

影響が強くなった感がするのでそのあおりを受けたのかなぁと

ぼんやりと感じています。


持続もSSです。SS項目は現相馬眼でほぼ全てMAXと思います。

適性が割りと狭め(1000-1600)なのでそこそこ走る子を出してくれることを

期待していますが種牡馬を繋ぐことが苦手なため、他力本願かもしれません。


一方、現役馬はなんとも冴えない感じです。

特に秋の主力と見ていたやや早の3頭がまだやんちゃなのが痛い><
まあ、ぼちぼちやりまふ。

えー、今回は真面目です。


数年前、結婚直後に嫁が1号君を妊娠し、

だいぶお腹が大きくなってきた頃でした。

近所をプラプラ嫁と歩いているときに、おもむろに

嫁に質問されました。


もし、私と今度産まれてくる子と、どちらかの命しか助けられないとしたら

どっちを助ける?」


むむむ・・・・深い質問です。ちょっと悩んだ結果、

当時まだ新婚状態だった親バカはこう答えました。


「んー、当然嫁を助けるでしょ。」

「なんで?」

「だって、今目の前に存在している人間だし、嫁が居ないと

子供は作れないでしょ!」


まあ、当時は夫として妻を助けないわけないでしょ!とアピールしつつも

結構合理的だと思って答えたものです。


「ちなみに逆の立場だったらどうするの?」

「悪いけど私は絶対に子供を助けます」

「え~!そんな殺生な・・・・」

「選択の余地はありません!あと、もし、本当に私を助けたら許さないから

絶対に子供を助けること!」

「え~なんでよ~」


当時の私はなにか釈然としない感じだった気がします。

これが男女の差なのかなぁと感じた記憶があります。

母親になろうとする嫁の気持ちを理解しつつも、そんな冷たいこと言うなよ~

という感じですね。ちなみに同様の質問を他の結婚して、嫁が妊娠している

同僚や後輩に聞いても回答は親バカと同じでした。


そして数年がたち親バカも2児のパパとなり

改めて当時の質問を自分に投げかけてみると・・・


答えは当時の嫁と同じ”子供を助ける”となります。

そこに選択の余地は全くありません。


自分も変わったんだなぁと思うと同時に、まだ見ぬわが子を宿していた

当時の嫁の回答を思い、母親の子に対する愛情の深さ、母の愛は海より

深いという言葉のあまりの適確さを再認識しています。


今、嫁に同じような質問を、もう少し詳しい状況付でしたら・・・・


「もし、崖に親バカと子供がいます。ただ、地面がひび割れ

このままでは重みで崖は崩れ一人しか助けられません。さあ、どちらを助ける?」

「親バカを速攻蹴落として子供を助ける!」

「それ正解。」


・・・・・・・・・

勿論、夫婦愛も大事ですよ!

と最後に付け加えておきますw


追記・・・

ちなみに教えてgooに下のような質問がありました。


【「夫婦愛」と「子供への愛情」は、同じものでしょうか???】

ベストアンサーに選ばれたのは・・・

【うちの母親は父が一番・子供はその次です。自分でも公言してました。
子供は子供の人生があり、でも夫婦は最後まで一緒だからみたいです。
父いわく、子供は『夫婦の愛の証』なので、やっぱり大前提に『夫婦愛』がある】


考え方は人それぞれ。なかなか深いですなぁ・・・

最近ブログへのアクセスが減ってきたので

ちゃんと更新しなければとちょびっとだけ思っている親バカです。


シャティンでは前回書いたとおり微妙な感じです。

一方、中山ですがなかなか時間が取れずにちゃんとできてません。

GⅠ、重賞は勝ってますが中途半端な成績で馬主会への貢献も

あんまりできてませぬ。これじゃ中途半端なのでもうちょっと

ちゃんとやらなきゃと思っていた矢先です。


なぜかシャティンと違って中山では牡馬ばかり産まれてしまい、

年金生活には成功したものの、ちっとも繁殖の質はあがってませんでした。

んで、そんな中、この↓牝馬(持続A)に



この種牡馬を付けてみました

辛うじて残っていた全相馬でパラを見てみると・・・




!!!!!!!!

なんじゃこりゃ。

すさまじい爆発ぶりです。

これは、親バカの事故死が近いのかもしれません。

まあ、実際の能力がどこまであがるかによりますが

いずれにせよ繁殖としても今後の軸になってくれるかもですね。


ということで・・・・繁殖がイマイチでもこんな結果がでることもあるということで

何かの参考(?)になれば・・・・


こんばんわ。

最近、親バカ記事が多くてもはや競馬伝説のブログじゃないという

指摘を頂いている親バカです。

ということで、たまには競馬伝説についても書きます。


先日1頭の馬が引退しました。

↓こちらです


持続もSSで現相でもほぼ素質どおりでした。(遺伝がSに落ちたのが残念)

このルシフェル君は結局JC、有馬を取るために中長路線を歩んだのですが

こんなパラにも関わらず、大した成績をあげられず無念の引退となってしまいました。


正直、失敗したなぁと。恐らくダートの中距離路線などであれば

もうちっと活躍できたのでしょうが、本来の馬の適性よりも馬主の都合で

無理をさせてしまった感が否めないです。まあ、GSのためにはしょうがないのですが

なんか凄く残念・・・。表示は中ですが適性は1800-2800なので

そんなに間違いじゃないんですが、意固地にならず柔軟に対応すればもっと

勝てたのかもしれませぬ

これくらいのパラであっても、発表があったようにいろんな補正等複雑な要素があるため

ちゃんと考えないと本当に勝てなくなってきました。まあ、ある意味それが正しい姿なのかも

しれません。


ちなみに代表的な例としてルシフェル君を出しましたが、同様のパターンで消えていった

鬼パラ馬はそれこそいっぱーい居ます。まあ、繁殖として全体レベルを上げてくれたり

引退後に活躍してくれてますのでOKですかね。


と、反省しつつも開き直っていきます。


生産は今回は正直かなり手抜きでした・・・・。

結果は例年より芳しくなく、刺しラインをクリアした馬は少な目となってしまいました。

今まで継続していた全世代の重賞勝ちが途切れるのではと心配ですが・・・。


まあ、なんとかなるでしょっ(適当)


そんなことより

そんなことより


阪神がまた負けてるがな・・・。

しばらくヤクルトは飲みません!