「飲んで、食べて、走って、時々旅する」ワイン好きのフェリーチェな日々 -2ページ目

「飲んで、食べて、走って、時々旅する」ワイン好きのフェリーチェな日々

安くておいしいワインと旅を愛するソムリエナイフのショップ店長です。ピッコロフェリーチェ(ちょっとしあわせ)な日々の雑記です。

今日は久々にRUN。10km、約56分。


久々にしてはスムーズに走れました。


いつもの駒沢公園。


4月というのに、とても寒く、桜もまだ5分咲きといったところです。


でもシート敷いて花見している人は結構いました。


寒そーだぞ。


走ってたってさむいのに。


で、ランニングのBGMはこれ。

ELP 恐怖の頭脳改革 悪の経典#9 ヽ(゚◇゚ )ノ


結構走れちゃうんですよ、これで。
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若い人はELPって誰?? ELTなら知ってるけど。っていうことになるだろうなぁ。


1970年代の英国のいわゆるプログレッシブロックってゆーやつですけど。


っていわれてもプログレッシブロック??という感じでしょうね。


でもね。


かっこいーですよ。


とても35年前の音源とは思えない!


たったの3人でこの音を出してたなんて信じられなーい!!


キースエマーソンの超絶キーボードプレイは今聞いてもすご過ぎ!!!


走っている時って、実は(恐怖ではない)頭脳改革が起こっているのです。


ある程度以上走ると、急にいろんなインスピレーションがわきだしたり、


ビジネスアイデアを思いついたり。


あと一番楽しいのは、その日のお昼ご飯や晩御飯のレシピを思いつくこと(^O^)/


冷蔵庫に確かブロッコリーとベーコンの残りがあったな・・


じゃあアンチョビと合わせてパスタができるな。


おお、そう言えばまだ飲んでない白ワインも冷えてるじゃないか!


てな事を妄想しながら走るともう楽しくて楽しくて、ペースが上がります。


新しいアイデアとは、既存のものごとの組み合わせである、とよく言われますが、


走りながら、冷蔵庫の残り物を思い浮かべて組み合わせていると


思いもよらなかった料理のアイデアが頭の中で出来上がることがあります。


まさしく、ピッコロフェリーチェな瞬間です。


ぜひ、お試しあれ!


では、また!

ciao! ciao!!
れたソムリエナイフは、いつものワインをいっそうおいしくしてくれます。
あなたもフェリーチェなひと時をどうぞ。
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今回の震災に関して、最近新聞やテレビで「想定外」という言葉を頻繁に見聞きしますね。


危機管理においては「想定外」はあっては困るのですが、


「想定外」のおいしいワインに巡り合った時は、なんともうれしいものであります。


今日ご紹介するのはこれ。
ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-フレシネ


フレシネというスペインのCAVA(スパークリングワイン)です。


今やどこでも買えるメジャーブランドになりました。


5~6年前、ディスカウントスーパーで初めてこれを買った時、


1000円ちょっとだったので大して期待していませんでした。


ところが飲んでびっくり!


僕の好みのフルーティな淡麗辛口系で、おいしい!


さすがに泡のきめ細かさまでは望めないけど、かなりCPが高いと思いました。


まさしく「想定外」でした。


以来愛飲し続け、夏の時期はほとんど毎週末飲んでます。


天気の良い週末の昼下がりに、キンキンに冷やして、


ウググっとやるとたまらんのだこれが:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


この間はこんなこともやっちゃいました^^
ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-ストロベリー&シャンパン


バブリーですね。年代がばれますな。


でもほのかにイチゴの香りがして、かなりいけますよ。


ぜひお試しあれ!










あっ、スパークリングワインはソムリエナイフで開けないでね~(念のため)。


手でPONG!とやってください。


僕は、想定外においしいワインに出会えた時は、

すごくフェリーチェです!!


では、また!

ciao! ciao!!


優れたソムリエナイフは、いつものワインをいっそうおいしくしてくれます。
あなたもフェリーチェなひと時をどうぞ。

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今さらですが、このたびの東北地方の震災で被害にあわれた方々には

心よりお見舞い申し上げます。

(こんなきまりきったコメントしか出来ないのが、情けないですが)


被災地以外の人ができること(もしくはやってはいけないこと)は、いろんなところでいろんな人が言っていることを総合すると、今のところ次の3つしかないと思います。


1. お金に余裕がある人は寄付をする(もしくは支援物資を公式ルートで送る)


2. 節電する、生活必需品を買い込まない


3. 普段通りの生活を心がける(意味のない自粛はしない)


結果として、僕はこの3つとも実行しています(ちょっとドヤ顔ですが・・・)。


地元商店街で義援金募集活動をやっていたので、協力しました。

地元の焼肉屋さんに食べに行ったら、寄付金箱があったので小銭を入れてきました。

日本赤十字にネットで寄付しました。

どれも少額ですが、考えてみたらまともに寄付したのは、生まれて初めてかもしれない。

それだけ僕の人生の中で衝撃的だった。きつかった。


節電していると、普段いかに無駄な電気を使っていたのか実感できました。

震災以降、あまり食料は買っていない(というか売ってないので買えない)が、

とりあえず家の中にあるもので何とかやりくりできます。


気分的に委縮してしまうのが一番良くないので、

そして閑古鳥の鳴く飲食店を応援したいので、外食もしました。

もちろん、ワインも飲んでます!

ワインが買い占められて、なくなっているということはありませんので^^

皆さん、日本経済を停滞させないためにも

ちょっとだけフェリーチェな気分をいただくためにも


ワインを飲みましょう!


結局、僕にできるのはワインを飲み続けることだけです。m(_ _ )m


被災地の皆さんにささやかなしあわせのある日常が、一刻も早く戻りますように。


では、また!

ciao! ciao!!





ソムリエナイフの簡単・快適な使い方その2です。


動画が撮れないので、分解写真です^^;


ナイフでフォイル部分にグルっと切れ目を入れます。奥側半分に切れ目を入れたらナイフを逆向きに反して手前側にも切れ目を入れます。

ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-open1


僕はフォイルを切り取りやすいので、口に近い部分(出っ張りの上)を薄く切ります。


ただこれだとワインを注ぐときにワインがフォイルの切り口に触れて、フォイルのカスがグラスに入ってしまうことがあります。


ですのでレストランなどでは出っ張りの下の部分から厚めに切り取ることが多いです。


僕は切り取り易さを優先です。気になるようだったら、ワインを注ぐ前にボトルの口を軽く拭いけばOK。

ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-open2


フォイルを切り取ったら、ナイフをたたんでかわりにスクリューとレバーを出します。


スクリューをコルクの中心に刺します。


コツはスクリューをコルクに対して斜め45度ぐらいに傾けて、針先がコルクに真上から刺さるようにすること。


そして、回しながらスクリューをまっすぐに立ていきます。

ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-open3

スクリューの山が1~2個残るぐらいまで回します。


全部回しきらないでください。(下の写真からあともう1回転ぐらいです)
ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-open5

レバーをボトルの口に引っ掛けて、左手でレバーとボトルを一緒に握ります。


右手はレバーを上からつかみます。


前回も書きましたが、下からつかんで押し上げてはいけません。
ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-open6


真上にゆっくりと引き上げます。力任せに抜かないでくださいね。


シャトーラギオールならどんなコルクでも必ず抜けます!


前方に押し倒すような動きにならないように注意してください。


イメージとしては真上というよりも、やや手前に引き上げるといった感じでいいかもしれません。


残り数ミリになったら、最後は手でコルクを握って、抜いてもかまいません。

ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-open7


気持ちよく、コルクが抜けると僕はいつも「ピッコロ・フェリーチェ」になります。


さあ、あとはワインをおいしく飲むだけです(^O^)/


では、また!
ciao! ciao!!


優れたソムリエナイフは、いつものワインをいっそうおいしくしてくれます。
あなたもフェリーチェなひと時をどうぞ。

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ソムリエナイフは難しくない、面倒くさくない、怖くない。

むしろ簡単、快適、安心なのです。

そして何よりいつものワインが、ぐっと美味しくなる(本当です)。

では、では、ソムリエナイフの上手な使い方を説明しますね。

youTube からとてもわかりやすい動画をお借りしましたので、まずはご覧ください。



ちょっとぎこちないですが^^とても親切に解説してくれてます。
(使用しているソムリエナイフはシャトーラギオールではありません。念のため)

ただひとつだけ、真似してほしくないところがあります。

コルクを抜く時に下からハンドルを握って、上へ押し上げていますよね。

こういうハンドルの持ち方で説明しているサイトを意外とよく見かけるのですが、特にシャトーラギオールのような高価なソムリエナイフを使うときは避けてほしいやり方なのです。

なぜか?

この持ち方だと確かに力は入りやすいのですが、真上に働く力と同時に前方に倒そうとする力も働いてしまいます。

そうすると、コルクが抜いている途中で折れたり、最悪の場合ソムリエナイフのスクリュー部分が曲がったり折れてしまうこともあり得ます。

ハンドルはあくまでも上からしっかりつかんで、真上に引き上げる。

これが基本です。

この写真のような持ち方です(実は僕の手。おそまつ^^;)


$ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々

次回はも少し詳しく説明したいと思います。



では、では。
ciao! ciao!!


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本日、日曜恒例のランニング後(今日は9km)の昼ワイン&パスタです。



ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-bio, bio chardoney

イタリアンのシャルドネ 「ビオ ビオ ビオ」


ひよこのイラストにBio Bio Bioの文字が。


おそらくイタリア語でピヨピヨピヨなんだと思います^^


おちゃめです。


こういう遊び心がイタリアンらしくて楽しいですね。


お味もシャルドネらしくフルーティでさわやかでした。


パスタは、サーモンとブロッコリーのオイルベースを作りましたが、

食べるのに夢中で写真撮るのを忘れましたです、はい。


ピッコロフェリーチェな日曜の昼下がりです。。。



昨日は、母も呼んで家族で久しぶりに近所のお寿司屋さん「中川」へ。


ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-中川 1
前菜は、菜の花、竹の子、そら豆。 春だなぁ~


ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-中川 2
鯛とホタルイカ、その下にうど


ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-中川 3

白魚


あ~春を満喫です。四季を食で感じられる日本人ってしあわせだな~


ちなみにワインじゃなくて、ひたすら焼酎を緑茶で割ってもらったものを飲んでましたが。


ということで、春満喫のモルトフェリーチェな一日でしたo(^▽^)o


あっ、ソムリエナイフの使い方忘れてた^^; ま、いいか。また今度!


では、また。

ciao! ciao!!



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こなさん、みんばんはー(わかる人にはわかるw)


ワイン飲んでますか?


ところで、ワイン好きの人でもソムリエナイフってあまり使わないみたいですね。


どうもプロのソムリエが使うものというイメージがあるみたいです。


むずかしそう、めんどくさい。普通のワインオープナーで十分っていう感じなのでしょうね。


じつは、コツさえつかめばとっても簡単。慣れればワインオープナーよりも確実で速いのです。


ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-black horn 1

よく近所のOKストアで、350円!(ちなみにフルボトル・税込(^O^)/)のイタリアやスペインのワインを買ってきて、このシャトーラギオールのナイフで開けます。


そんな安ワインを何でわざわざ高級ソムリエナイフを使ってあけるの?


ワインを開けるための道具に高いお金をかけるぐらなら、その分ワインを買うほうにお金をかけるよ、っていう声も聞こえてきそうです。


でも、僕は、違います。


ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々-black horn 2

どんな安ワインであってもソムリエナイフを使って丁寧に開けてあげるのです。


それは、いわば「儀式」。


「儀式」を通過するのとしないのとでは、ワインの味が数段違います。


それは、ワインを開ける1分ほどの時間が、これから飲むワインをきちんと味わおうという気持ちにさせてくれるのだと思います。


安ワインであっても、必ず生産者がいてブドウを育てるとこから手間暇かけて作っています。


高いワインを飲んだら、もちろん贅沢なひと時を過ごせますが、数時間でなくなります。


良くできたソムリエナイフは、ひょっとしたら数十年も使えます。


そして、使うたびに、ちょっとしたしあわせを与えてくれます。


ピッコロフェリーチェ!


だから僕は、シャトーラギオールのソムリエナイフを使い続けます。


あ、でも最近の安いワインはスクリューキャップのものも多いので、これにはソムリエナイフは使わないでくださいね~当たり前か!(・・;)


あとプラスティック製のコルクも最近よく見かけますが、木のコルクを抜く時とまったく感触が違いますね。


コスト的にも耐久性もこちらの方が優れているようなので、今の時代しかたがないのですが、これはソムリエナイフで開けていてもちょっと味気ないですね。


次回は、ソムリエナイフを使っていかに気持ちよくワインを開けるか、について説明しますね~


では、また!

ciao! ciao!!


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昨日、ホール&オーツ日本公演@東京国際フォーラムに行ってきました!


ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々


オープニングのManeaterからアンコールラストのPrivate Eyesまで

往年のヒットナンバーのオンパレードでした。


(Wait for meをやらなかったのはちょっと残念。)


しかしダリルホールはかなりのオッサン(60過ぎてる!)になってた。


あの美系の面影はどこにToT


30年の歳月は残酷だけど、この御歳でちゃんと声も出ていたし、

(ファルセットはさすがにきつそうだったけど)


きっちりとステージをこなす姿勢は大人の熟成感があって、

とてもいいコンサートでした。


実は彼らのライブを観るのは、初めて。


アルバムは何枚も持ってるのに。過去何回か来日しているはずなのに。


なぜ今になって行く気になったのか?不思議です。


まあ自分も彼らと同じだけ歳をとってますからね。


歳をとると昔が妙に懐かしくなって、

ふと、若い頃に戻ってみたくなるのかなぁ、なんてね:-)


一言でいうと、「懐古趣味」なんでしょうね。


でもそう言ってしまうと身も蓋もなくて・・・


ちょっと切なくて、


でもやっぱり「ピッコロフェリーチェ」なひと時でした!


では、また。

ciao! ciao!!


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今日は東京マラソンでしたね。



完走した人も、できなかった人も、応援した人も皆さんお疲れさまでした。



今日はとてもよい天気で絶好のマラソン日和でしたね。



僕は抽選で外れて参加できず。(T_T)



あー走りたかった!



テレビ中継を見ながら、ウズウズウズウズしてました。



走った後の、お祝いシャンパンとか最高なんですよね~^^



そっちか!w



では、また。

ciao! ciao!!



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最近ワインをいただいてないので(といっても1週間ぐらい)、今日はとっておきのワインを注入!
ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々
ロッソ・ディ・モンタルチーノ

Corte Pavone 2006


イタリア高級ワインの代表選手「ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ」のお手頃バージョンです。


アルマーニに対してエンポリオアルマーニっていう感じ? わかります?(^^ゞ


お手頃といっても、いつもOKストアで買う安売りワインが10本飲める値段だなぁ。


しみじみ。


さっそくラギオールナイフで開けて、グラスに注ぎます。
ワイン好き店長の「走って、飲んで、食べる」フェリーチェな日々

いつもはワインを普通にコップ酒で飲んだりしちゃいますが、

さすがにこれはちゃんとしたワイングラスでいただきました。


お~鼻を近づけるだけでフルーティで甘い香りが。


で一口含むと、ほどよいタンニンの渋みの後に濃厚な味わいが広がります。

期待以上にズシッとくる感じです。


お店のご主人が「これを飲めばブルネッロ・ディ・モンタルチーノは必要ないと

言う人もいる」とおっしゃってましたが、ほんとうです。


ちなみにこのワインは、世田谷通り沿いにあるイタリアンワイン専門ショップ

"Cuccina Felice" さんで購入。


ご夫婦で経営しているとても温かい雰囲気のお店です。


ちょっといいワインを飲みたくなった日はこちらにおじゃまします。


いいワインといっても、とてもリーズナブルなお値段だと思います。


ワインのこともとても丁寧に教えてくれるので、勉強になります。


ワイン以外にもイタリアの食材をいろいろ扱っていて、特にお店でスライスしてくれる生ハムやサラミ(コッパ)は、ワインのお供に最高です!


あと僕はここの瓶詰のアンチョビが好きで、

ドレッシングやパスタの味付けに重宝してます。



帰り際ご主人にシャトーラギオールの話をしたら「うちのお客さんで田崎真也モデルを買った人がいて、使いやすくてすごくイイって言ってました」とのお言葉。


やっぱり、シャトーラギオールはワイン好きの人に評価されているのだと

心強くなった次第です。


クッチーナフェリーチェ<しあわせな台所>で、

ん~またまたピッコロフェリーチェな気分^^



人生ピッコロフェリーチェがちょうどいいんじゃない?

では、また。


ciao! ciao!!


優れたソムリエナイフは、ワインをいっそうおいしくしてくれます。
あなたもフェリーチェなひと時をどうぞ。

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