てゆーか、愚痴みたいな。

こんばんは、炭酸耳ツボ整体師西川です。

人が行動を起こすと、起こしてない人はついてこれない、これ現実ですよね。

実際に20年来の友達も失いました。

けどそれ以上、遥か以上、宇宙以上得るものがあったので、今は清々しいです(*^^*)

人生という時間なんて人それぞれ決まってるんだから、行動起こさなかったら勿体ないですよね‼

それを思うか、思わないかはあなた次第です!!!!!
こんにちは、炭酸整体師の西川です。

今日はポイント3の湿度に付いてです。

日本は海に囲まれた国であり、1年を通して、湿度が比較的高い国でもあります。

ではその湿度は体にどのような影響を与えるのでしょうか?

人間をスポンジだと思ってください。
カラカラだと軽く、水分を含むとズッシリ重くなります。

湿度の高い日は、スポンジと同じような現象が体内で起こっているため、気象病で現れるような様々な症状が出てきます。

私たちは皮膚からも体内の過剰な水分を発散して生きてます。

1日に約600~1100mlもの水分を皮膚から発散しています。

雨の日は、湿度も高く汗もかきにくいため、この発散量が低下します。それにより、水分量が過剰になってしまうのですね。

次回は気象病を防ぐための6つの習慣をお話します。

ではでは(^-^)/

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今日は前回の続きでポイント2の酸素量の不足についてです。


こんにちは炭酸整体師の、西川です。


高気圧は下降気流を生み、地上の酸素濃度が若干高くなります。


逆に低気圧は上昇気流を生み、地上の酸素濃度が若干低くなります。その若干の酸素不足が、自律神経の乱れに影響してしまうことがあります。


通常人間の体に必要な酸素量は21%、安全の限界としての酸素量は18%とされています。


これ以下になるといろいろな影響が出てきます。


低気圧の場合、高気圧に比べるとおおよそ1%ほど酸素がうすくなるみたいですよ!!


次回はポイント3湿度です。


ではでは(#^.^#)



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