気圧の変化はなぜ体調に影響するのでしょうか?

そのポイントをまとめました。


こんにちは、炭酸整体師の西川です。


今日はまずポイント1


圧力の低下による膨張です。


低気圧の場合、体にかかる圧が弱まります。圧が弱まると聞くと逆に良いようなイメージがありますが、圧が弱まると血流やリンパの流れも低下しやすく、体調不良になりやすくなってしまいます。


それによって体が膨張してしまいます。


そのため循環が悪くなり、いろいろな症状として感じてしまいます。


逆に高気圧は、外圧がしっかりとかかることにより、安定感が増し、血流にかかる圧も安定します。


次回はポイント2です。



ではでは(#^.^#)



千葉市で炭酸整体と言えば、にしかわ整骨院

043-272-2925

1日の生活リズムをしっかりと整え、規則正しい生活をしている人は、あまり気象病の影響を受けにくいと言われてます。

こんばんは、炭酸整体師の西川です。

自然のリズムに反した生活をしている人は気象病の影響を受けやすくなってしまいます。
勿論ですよね‼

自律神経は、1日の陽の高い時には活動しやすい交感神経が優位に、反対に沈むときには休息になるので、副交感神経が優位になります。

このリズムを崩すことによって、自律神経に乱れが出ますので、1日のリズムをなるべく崩さず、生活しましょう(^-^)/

次回は気圧と体の関係についてです。

ではでは(^-^)/

千葉市で炭酸整体と言えば、にしかわ整骨院043-272-2925
季節や天候によって急激に環境が変化すると体の順応が追いつかずにストレスがかかります。

こんにちは、炭酸整体師の西川です。

このストレスが自律神経に影響を及ぼし、体調不良を感じてしまいます。

本来なら順応する力はあるはずなのに冷暖房の発達により、あまり気温の変化が少ない環境が出来てしまったからです。

自律神経の影響ってかなりあるみたいですね‼

明日はなりやすい人となりにくい人のお話です。

ではでは(^-^)/

千葉市で炭酸整体と言えば、にしかわ整骨院
043-272-2925