内容:チラシができました、足りない部分を補充とか問題部分を修正しました。
本日の司会者:サーシャ 記録者: 秦松梅
まずできたチラシを見ながら訂正をしました。
サーシャ:コースの内容、授業を中心に話しましょう。
1、トピックの選定
2、チラシの確認
(面白いこと:ロシア、中国ー黒白で言います。日本ー白黒で言います。)
先生:対象者は参加者に変わった方がいいという提案がありました。
優希子ちゃん:チラシの説明会どころ、どちらかでも参加してもいいような言葉がでたらいいと言いました。
先生:人数のところ、15人前後予定ー15人前後に変わった方がいい。電意話番号を残してくださいという部分も大切です。母語話者じゃない人はチラシを見てよくわかるようにしなければならない。
優希子ちゃん:「電話番号を残してください」というところは濃く字にするかあるいはマーカペーンで引きますか。
サーシャ:留守番電話を利用できる時間を書いた方がいいです。例えば、7月10日留守番電話を利用できるとか。
士鈴:説明会日程に関する時間と場所は書いてない(大発見)
優希子ちゃん:この教室は集中講義で使うからほかの部屋を借りましょう、学生館の部屋を予約できるかどうか確認しましょう。
先生:共通3号館の一階留学生が使う教室を予約できます。
士鈴:これらの情報は後で確認しましょう。
優希子ちゃん:説明会時、皆さんが来やすい時間代に決めた方がいいです。
サーシャ:コースを始める時間と同じ10:00から12:30分までいいでしょうか。
先生:電話で応募する人に共生日本語という言葉の意味を説明した方がいいです。電話が来たら少し話したら応募者のニーズが分かりますので、勘違いないように少し説明した方がいいです。
先生:タイトルのところは「多」という字を使っていますが、チラシの真ん中のところが「他」を使っていますが。間違っていますか、それともわざわざしていますか。
サーシャ:確かにわざわざしています、、、、。
秦:迷わせないように書いた方がいい。多文化というのはいろいろな文化の意味。他文化というのはほかの文化、あるいは自分の文化以外、もう一つの文化も考られます。
先生:チラシは日本語だけですか。
士鈴:いいえ、まず日本版を決めって後は多国語で翻訳します。
サーシャ:みんなに考えようの部分の字体を変わった方がいいでしょうか
先生:メロデイーみたい感じ、綺麗に見えるように、、、、
土曜日のゲストのことについて説明会の時を説明したほうがいいです。土曜日に沢山くるのはコントロールも難しいです。
サーシャ:チラシを翻訳することは来週に授業前で完成しましょう。
皆さんが考えているトピック(五つ)来週まで考えってください。
サーシャが作ったものを説明しました。
1、トピック選定
話題の源1、広告2、新聞の読み手からの投稿、世論調査のデータ3、ビデオ資料(嶋野さんの提案)4、参加者の面接の結果5、読解教科書6問題の絵
教室活動(1)
提案:キーワードを書いて討論させる。
教室活動(2)
主にグループの構成員はいつも同じ?という問題について話しました。
問題:
四つのグループどのような形やるか。
サーシャ:心理テストをやってみたらどうですか
秦:個人の意見をはなせるようにリラクス雰囲気を作るのは大切です。
士鈴:様子を見てつまらないならーすぐ変わる。
優希子ちゃん:発表したら、変わらない方がいい。
士鈴:トピックから見れば着目点「みんな」という言葉です。コースを前後分けって一人一人発表よりまずみんな一緒にテーマについて話して解決方法を探す。
先生:意見を引き出すことが大切です。自分の意見を話しやすい。パネルの使い方を工夫したようがいいです。話す場所をたくさん作ることです。
サーシャ:コース最初の時間に言語コーナーを作って最後の時間にまとめる。
秦:サーシャの提案を賛成します、コース最後の時間に次の日の内容を少し説明したらいいかな。準備の時間をたっぷり差し上げた方がいいです。
先生:コース内容のシラバスを先に出した方がいいです。どんな内容があうのかについて実感できます。誰が何をやるのは決めなければならない。
来週課題:1、トッピク選定(自分が好きなトッピク五つを選定して来週授業の時に意見交換しましょう)
2、準備時間(遅刻する人がいるかもしれないので、コースを始まった時に少し時間を置いとくこと)この時間を十分使えるようにどうすればいいでしょうか。皆さん、考えしましょう。
3、チラシの多言語翻訳版を作ってください(来週の授業時持って来てください)。
内容は以上でした。
間違い部分があればコメントをお願いいたします。
では、次回の授業を楽しみに


