5月26日議事録
内容:チラシができました、足りない部分を補充とか問題部分を修正しました。
本日の司会者:サーシャ    記録者: 秦松梅
まずできたチラシを見ながら訂正をしました。
サーシャ:コースの内容、授業を中心に話しましょう。
     1、トピックの選定
     2、チラシの確認
(面白いこと:ロシア、中国ー黒白で言います。日本ー白黒で言います。)
先生:対象者は参加者に変わった方がいいという提案がありました。
優希子ちゃん:チラシの説明会どころ、どちらかでも参加してもいいような言葉がでたらいいと言いました。
先生:人数のところ、15人前後予定ー15人前後に変わった方がいい。電意話番号を残してくださいという部分も大切です。母語話者じゃない人はチラシを見てよくわかるようにしなければならない。
優希子ちゃん:「電話番号を残してください」というところは濃く字にするかあるいはマーカペーンで引きますか。
サーシャ:留守番電話を利用できる時間を書いた方がいいです。例えば、7月10日留守番電話を利用できるとか。
士鈴:説明会日程に関する時間と場所は書いてない(大発見)
優希子ちゃん:この教室は集中講義で使うからほかの部屋を借りましょう、学生館の部屋を予約できるかどうか確認しましょう。
先生:共通3号館の一階留学生が使う教室を予約できます。
士鈴:これらの情報は後で確認しましょう。
優希子ちゃん:説明会時、皆さんが来やすい時間代に決めた方がいいです。
サーシャ:コースを始める時間と同じ10:00から12:30分までいいでしょうか。
先生:電話で応募する人に共生日本語という言葉の意味を説明した方がいいです。電話が来たら少し話したら応募者のニーズが分かりますので、勘違いないように少し説明した方がいいです。
先生:タイトルのところは「多」という字を使っていますが、チラシの真ん中のところが「他」を使っていますが。間違っていますか、それともわざわざしていますか。
サーシャ:確かにわざわざしています、、、、。
秦:迷わせないように書いた方がいい。多文化というのはいろいろな文化の意味。他文化というのはほかの文化、あるいは自分の文化以外、もう一つの文化も考られます。
先生:チラシは日本語だけですか。
士鈴:いいえ、まず日本版を決めって後は多国語で翻訳します。
サーシャ:みんなに考えようの部分の字体を変わった方がいいでしょうか
先生:メロデイーみたい感じ、綺麗に見えるように、、、、
 土曜日のゲストのことについて説明会の時を説明したほうがいいです。土曜日に沢山くるのはコントロールも難しいです。
サーシャ:チラシを翻訳することは来週に授業前で完成しましょう。
皆さんが考えているトピック(五つ)来週まで考えってください。

サーシャが作ったものを説明しました。
1、トピック選定
話題の源1、広告2、新聞の読み手からの投稿、世論調査のデータ3、ビデオ資料(嶋野さんの提案)4、参加者の面接の結果5、読解教科書6問題の絵
教室活動(1)
提案:キーワードを書いて討論させる。
教室活動(2)
主にグループの構成員はいつも同じ?という問題について話しました。

問題:
四つのグループどのような形やるか。
サーシャ:心理テストをやってみたらどうですか
秦:個人の意見をはなせるようにリラクス雰囲気を作るのは大切です。
士鈴:様子を見てつまらないならーすぐ変わる。
優希子ちゃん:発表したら、変わらない方がいい。
士鈴:トピックから見れば着目点「みんな」という言葉です。コースを前後分けって一人一人発表よりまずみんな一緒にテーマについて話して解決方法を探す。
先生:意見を引き出すことが大切です。自分の意見を話しやすい。パネルの使い方を工夫したようがいいです。話す場所をたくさん作ることです。
サーシャ:コース最初の時間に言語コーナーを作って最後の時間にまとめる。
秦:サーシャの提案を賛成します、コース最後の時間に次の日の内容を少し説明したらいいかな。準備の時間をたっぷり差し上げた方がいいです。
先生:コース内容のシラバスを先に出した方がいいです。どんな内容があうのかについて実感できます。誰が何をやるのは決めなければならない。


来週課題:1、トッピク選定(自分が好きなトッピク五つを選定して来週授業の時に意見交換しましょう)
2、準備時間(遅刻する人がいるかもしれないので、コースを始まった時に少し時間を置いとくこと)この時間を十分使えるようにどうすればいいでしょうか。皆さん、考えしましょう。
3、チラシの多言語翻訳版を作ってください(来週の授業時持って来てください)。
内容は以上でした。
間違い部分があればコメントをお願いいたします。
では、次回の授業を楽しみに
















本日の司会者:鄭 士鈴

    記録者: 石 暁文

授業を始まる前に岡崎先生からの知らせ

 過去実習を撮ったビデオ映画は研究室にはいて、左上に置いてあります。参考にしたい場合は気軽によってきてください。走る人

 それでは、授業内容について、カチンコ今週主なトピックはチラシをどういうぶうに作成するかはてなマーク

これについて、皆さんいろいろな考え方を考えてきて、討論すごく盛り上がって、つい時間過ぎてしまったんですが、完成版のチラシなんとか来週まで出来そうので、本当にワクワクしますね。。。(≡^∇^≡)チョキ

 以下、授業の議事について、記録メモしたものですが、間違ったところや、漏れた点などきっとあると思いますが、皆さんどんどんコメントしてくださいね。。ラブレター

チラシについて、サーシャさん、秦ちゃん、シャーウン、プレゼンテーションをしてから、討論に入るという流れで行いました。

まず、サーシャさんのプレゼン内容について、まとめてみました。

チラシ作成の注意事項つまり何を載せたらいいかについて

1タイトル右矢印多言語多文化共生研究室というように

                   上下矢印

         ★多文化「きょうせい」教室?研究室?実習室?(ここでわざとひらかなの「きょうせい」つけたの  

                                        は参加者が共生という言葉についてどういうイ

                                        メージもっているかをインタピューで聞きたいそ

                                        うです。)

         ★他文化と「共に生きる」を学ぶ教室(ここで「他」と「多」について、どういうぶうに分けているか、ま

                                たどっちにするかを考えよう。)

         ★多文化の日本の中に生きることを学びましょう。

         ★「多文化の日本」って?共に学べる教室へ!(「へ」の機能からいうと「方向」「目的」という意味

                                       が強いため、イメージつけやすい。そして、まざ

                                       と完成しない文をつかったらどうしょうか?)

         ★日本語によって多文化がわかる教室(ここで「日本語」を強調するとあまりよくないということで

                                  発表の後に皆さんと話し合った。)

2内容右矢印チラシとポスターそれぞれ何をのせるかについて

3アクセス右矢印マークを載せるか

4場所右矢印パスターとチラシどこに配布したらよいか

5コースのイメージ右矢印どういう色に当たるか

6締め切り右矢印はっきり書くか

7留守番右矢印どういうぶうにメッセージを残るか

ダウン

次にシャーウンの発表内容について

1タイトル右矢印多文化共生について話そう(教室と書くより話そうという呼びかけのほうがやわらかい感じではない

                           かと考えて、「教室」ではなく「話そう」にした。)

2右矢印以下のような絵を載せてみました。(つまり、参加者はきっとそれぞれ経験や知識など持っている。それ 

                            をこの場に持ち出して話し合おうというメッセージを送りたいためこ

                            の絵を選びました。)

お茶大2010年度 教育実習のブログ


3期間右矢印先週決まった日程によるものです。「8月26(木)、27(金)28(土)と9月2(木)、3(金)、4(土)、

                              と9月9(木)、10(金)、11(土)」三週間で行います。

4時間右矢印午前中10:00~12:30(先々週決まったものだそうです。)

5参加費右矢印無料

6人数右矢印15人(はっきりかいたほうが人数すくないと感じられるから、参加したい人なら素早く行動するかも。)

7対象者右矢印日本人ー興味がある方ならどなたでも

        外国人ー日本語で日常会話が出来る方ならどなたでも

8内容右矢印新しい環境で人間関係を作るとき、参入側と受け入れ側にそれぞれ何が出来るかを話し合おう、

       そして、今まで、話せなかったことや気づいたことも話し合おう。

ダウン

つづいて、秦ちゃんの発表について

自分の考えを残したいため、一応チラシを作ってみましたそうです。

1タイトル右矢印未定

2右矢印地球の絵

3時間右矢印印象的2時間でしたが、やはり2時間半でしょうか「そうです('-^*)よ。」

4場所右矢印駅から実際に測ってみました。やはり7分でした。「なかなか真面目な女の子だね恋の矢

5人数右矢印15人(はっきり書かないほうかいい、なぜなら、参加したい人は15人しか募集しないなら、多分もう

           人数いっぱいで間に合わないだろうと思われて、やめちゃんひともいいかも)

6内容右矢印言いたいこと、心の窓を開いて話しましょう。楽しく、友だとになって、話し合おう。また、共生日本語を

       関心したい人。(ここで、共生日本語について何かを面接の時に聞いたほうがいいでしょうか)

7電話番号右矢印過去のデータ参考してみたら、03-5978-5210ですが(先生の研究室のを使うなら

                                             03-5978-5213です。)

アップ以上の発表内容を基づいて、皆で討論してました。ドンッ

司会者(士鈴):まず、タイトルについて、皆さんどう思いますか

サーシャ:質問の形にすると、人の関心をよぶ。

秦:教室とかいたら、なんか勉強みたいで、チームみたいの名前どうでしょうか

シャーウン:教室とかいたら、ちょっとかたまりすぎであまりよくないとおもうんですが。

ゆっこちゃん:じゃタイトルとサブタイトルにしたら、どうですか

嶋野さん:タイトル「みんなに話そう、みんなで考えよう、世界の人々が暮らすに日本のことを」

士鈴:メインタイトル(内容)とサブタイトル(何のクラス募集しているという内容のまとめ)にしたら、

                        上下矢印

                    みんなにはなそうビックリマーク

               みんなで考えようビックリマーク

                   多文化共生教室音譜


司会者(士鈴):それから載せる絵を決めましょう。

ゆっこちゃん:チラシは白黒コピーたくさんするので、白黒でもよく分かる絵のほうがいいじゃないか

サーシャ: あとポスターの背景どうするか。。

ゆっこちゃん:ホームページは緑ですけど、

シャーウン:ピンクはどうですか、なんか学生証もピンクですから、お茶大のイメージを表すなら桜の桜ようなピ

       ンク色でどうしょう。

秦ちゃん:薄緑

                       上下矢印

       ポスターの背景について未定NG

    チラシの絵にいつてシャーウンが持ってきた絵を採用してもOK

          お茶大2010年度 教育実習のブログ     

          

司会者(士鈴):ハート説明会の日程もチラシに載せたほうがいい

          日程右矢印7月31日(土)、8月2日(月)

          クラブ参加者募集中も大きく書くこと

          ダイヤメール:TABUN2010@gail.com

スペード内容について、

               左下矢印

サーシャ:文章形式どうするか

ゆっこ:さきほど発表の中で人数について秦ちゃんとシャーウンの意見がちょっと違っておもしろかった。(15人予           

     定「お早め」)にしたら

サーシャ:参加費についてシャーウンちゃんのチラシに書いたように無料とはっきりかいたほうがいい。

先生:そうですね。やはり大事な部分だ。

サーシャ:チラシに期間を書くときカレンダー式でどうですか

シャーウン:八月と九月あるからスペースの問題でちょっと厳しいかな。

ゆっこ:じゃホームページにカレンダー式にしよう。o(〃^▽^〃)o

     チラシのほうは秦ちゃんのチラシに載せたものを使おう。

                     上下矢印

        

             8月26(木)、27(金)28(土)と9月2(木)、3(金)、4(土)、

         と9月9(木)、10(金)、11(土)」三週間で行います。

サーシャ:募集期間どうするか

先生:7月10日から7月30日まで

シャーウン:チラシの下に所属もかいたほうがいいでしょうか

先生:小さい字で書いて、やはり不安を取り除くために、責任の所在をはっきりさせよう。

秦ちゃん:中国では、はっきり書いても信用できないから、逆にこういう点について気にしない。


司会者(士鈴):言語のほうどういう言語使うか

サーシャ:タイトルだけ多言語にする。チラシむりなら、ポスターのほうなんとかなるじゃない。

ゆっこ:共生ということば訳しにくいかも

先生:中国語のほうは、

シャーウン:中国語なら日本語と同じ

サーシャ:ロシヤ語ちょっと直訳できない

ゆっこ:タイトルだけ訳して、サブタイトル訳しないでどうでしょう。そして、説明会の時にちゃんと説明す る。

先生:内容についてどういうふうにするか、つまり参加したいという火かかってたものは何か。

ゆっこ:シャーウンのチラシに書いてた内容だけを多言語にしたらどうですか。

秦ちゃん:いろんな言語を作るとか

先生:注意それぞれいままでいえなかったことを言えるかというふうに思わせる内容、つまりその声を応え

     られる場を提供するという発信。

   注意日本語あまり強調しすぎないように、例えば日本語あまりできなくても、みんなサポートをしなが 

     らいえるようになるとか、ようするに、日本語あまりできないならだめNG、あまり思わせることが

     よくない。

   注意このコースを終了しても、参加者にとって、今後の生活に役に立ってるサポートをしたらどう

   注意それから、日本人の人にどういうメッセージを送るのか。あまり助けたい人がいても必ずメリット    

     でもない、逆に熱がありすぎで周りの人を困ってしまうおそれがある。つまり、外国の人の声を

     聞きたいかた。

   注意評論家するのではなくて、自分の生の声、そして外国の人の生の声、直接触れ合って、考えよう


            

嶋野さん:実際ポランティアをやってた時にベトナム出身の学生がいて、辛いことがあっても、相談しにくるんで   

      すが、結局はっきり言わずに目がうろうろするのに、表情が笑顔で、どう受け止めるのかちょっと戸惑っ

      た時期がありました。

      ですから、チェックシート、面接のほう、こういうこまっていることをどういうふうにしたら言いだせるか

      みたいなアンケートも必要


以上、今回授業について主な流れを記録しました。もし、皆さんの発言にまちがったところがあったら、お許しください。(*⌒∇⌒*)


            ダウン    ダウン     ダウン     ダウン      ダウン

            目    ニコニコ     ラブラブ     音譜      虹

先生:来週の課題NEWチラシの内容NEW

             NEW 完成版をみんなでつくってみるNEW

             NEW授業のカリキュラムも考えてみよう(トピック、授業の流れ)NEW


それでは、よろしくおねがいします。ラブラブ!

              

5月12日議事録
テーマ:実習の相談

12日ではいろいろ日程を決まっていました。厳しい日程ですが、皆様と一緒に頑張っていきたいと思います。

本日の司会者:山口 優希子
記録者:鄭 士玲

『日程について』
それでは 日程については 以下通りです。ご確認ください。
1)実習知らせを区法にのせる日:7月10日 (文京区/豊島区も?)
2)ポスター、チラシについて:
  配布期間:完成した後~7月28日
  内容:メンバー募集期間(7月28日 定員になり次第 15人予定)
     メールアドレス(いつでも利用できる)
     電話番号(7月10日以後利用できる)
     留守電メセージの録音(7月10日前に完成)
     留守電の確認(7月10日以後)
     使用言語(日本語、中国語、英語、韓国語、ロシア語、スペイン語など)
     配る場所:駅、料理屋さん、図書館、区民センタ、区役所、自治会、区会、居酒屋、教     会、など外国人がよくいるそうな場所
     配る方法:友達を通して配ったり、以上の場所においたりする。など
     ポスター、チラシのタイトルなど内容の決まり(来週から)
3)自習の日程:8月26、27、28/9月2、3、4/9月9、10、11
4)説明会/インタビュー:7月31日/8月2日
  説明会内容:クラスの説明など(例年の資料を参考)
5)面接に日程:未定です。
  面接方法1、ビデオを見せる 
  面接方法2、参加者が考えること、議論したいことを聞く(アンケート調査)
       しかし、面接、アンケートのスキールが必要
  失敗例:実習生:どんな問題をもっていますか?  参加者:いや とくにないです。
  (例年のモノを参考)

『授業前の議論』

本日、授業前に秦さんからの質問を議論していました。
秦:多人数グループの成員が議論しているときに、話題を議論しなかったり、サボったりしているときには、教師としてはどうすればいいですか?
答え:
秦:議論後に学生に議論の結果を報告してもらう。
石:学生がサポってしまう理由が必ずある、例えば、話題に興味がなかったり、顔をみていると  まじめ で聞いているんですが、実は頭ではほかのものを考えってしまったりすることもあ  りうる。だから、教師としては学生の興味にあわせる話題を見つけて 話題の方にもっと工  夫しなければなりません。→
サーシャ:報告が苦手な学生もいる。などなど(申し訳ございません、話のまとめを書いていま     せんでした。)
鄭:教師が学生の周りを回っている間に、そのような状況を気づいたら、一回話を参加して、学  生の話や考えたことを聞いて、話題を議論しな原因を探り、学生の注意を話題に戻すことが  教師の役割だと思います。
嶋野:教師がそばにいるとグループの雰囲気が変わってくる。などなど(申し訳ございません、   話のまとめを書いていませんでした。)

「予想中の参加者」
Q:どんな参加者がきてほしいですか?

鄭の旦那が会社の現場で人間関係をうまく作っていなかったので、いますごく悩んでいることから、会社員の参加を提案しました。

しかし、時間割りから見ると、会社員が参加できる日は夜や土曜日しかないので、そこから、会社員を途中で参加することがクラスにどんな影響を与えっているかをいろいろ議論していました。主に賛成派と反対派に分けっていました。
反対派の意見:1)教室の雰囲気が新しいメンバーの参加によって変わってくること、             2)元のグループの中に参加すると、元のメンバーが話にくくなること、新メン        バーにも心細い
賛成派の意見:1)みんな大人だから、以上のような心配する必要がない、顔を見合わせて考え         る時間を作られる、
       2)もとのメンバーが休むときに補充するメンバーがいるから、クラスの人数を減         らずに進められること、
       3)もし土曜日が来てくれる人がもとメンバーの友達や仲間だったら、途中参加し         ても討論が大丈夫だ、 
       4)土曜日しか参加できない会社員の問題がもとメンバーの中での主婦の旦那さん         や仕事を探してしる学生などの方も同じ問題を持っているかもしれない 
以上の意見を通して
岡崎先生はメインメンバーとゲストメンバーを同時に参加してもらう形を提案しました。
ゲスト(土曜日):会社員や平日来られない方
         問題提起者として、今の日本の会社がどんな問題があるかなどを議論する。
メインメンバー:主婦、退職した方、派遣社員、ワーキングホリデーの方、アルバイトさん
         声を持ている方、日本の生活をよくなるために
         例年の参加者名簿を使用し、再び誘う




注意点:
権力持ちの方、セリフを言う方をご遠慮ください。

「これからの課題」
1)ポスター・チラシ作り
2)どんなクラスを運営していくか?どんな内容を扱うか?どんなテーマにするか?授業の全体のイメージ作り
3)初日クラスの予定(参加者を仲良くするための活動を考えること、積極的に発話するように導く)

だんだんにクラスの形になりそうな感じがありまして、大変うれしいです。
それでは、次回の討論を楽しんでいます。

   ドキドキ