宝くじ(ブログネタ)
ブログネタ:年末ジャンボ宝くじ、買う? 買わない?
参加中高校の頃、数学の授業で「確率統計」を習っていたときに
先生がこんなことを言いました。
先生がこんなことを言いました。
「そういえば、お前らの中で、宝くじ
を買った奴はいるか?
いないか、そうか。
を買った奴はいるか?いないか、そうか。
俺は買ったぞ!
だから俺は、1等
が当たる可能性があるんだ!
宝くじ
を買っていないお前らが当たる確率はゼロだが
俺はゼロじゃないんだ!
俺は当たるかもしれないんだぞ! いいだろう♪」
だから俺は、1等
宝くじ
を買っていないお前らが当たる確率はゼロだが俺はゼロじゃないんだ!
俺は当たるかもしれないんだぞ! いいだろう♪」
当選発表後。
「お前ら~、宝くじ
なんか買うんじゃないぞ。
あんなものは確率が限りなくゼロに近いんだから
当たるわけがないんだ」
なんか買うんじゃないぞ。あんなものは確率が限りなくゼロに近いんだから
当たるわけがないんだ」
まあ、この話は本気ではなく、笑いをとるためだったんだろうけど
本気も少しは混じっていたかも(^-^;
宝くじ
については、私自身は、いつかどこかで見た「いちばん効率のいい宝くじの買い方」を実践しています。
それは
「宝くじ
を1度だけ買い、当たっても当たらなくてもそれでおしまいにする」というもの。
これは、
「宝くじ
をずーっと長く買い続けると
どうしても期待値=45%の還元率に近づくので
ほぼ確実に損する。
しかし、1回だけ買うなら、その期待値から大きくずれる可能性が高いので
儲けられる可能性も高くなる」
という理論に基づいたものです。
「宝くじ
をずーっと長く買い続けるとどうしても期待値=45%の還元率に近づくので
ほぼ確実に損する。
しかし、1回だけ買うなら、その期待値から大きくずれる可能性が高いので
儲けられる可能性も高くなる」
という理論に基づいたものです。
なので宝くじ
は、就職したときに1回だけ、1組10枚だけ買いました。
その結果は、末等以外は外れでした。まあ当たり前っすね(^^;;;
は、就職したときに1回だけ、1組10枚だけ買いました。その結果は、末等以外は外れでした。まあ当たり前っすね(^^;;;
そして、
2700円もったいないい~。
300円もらいにいくのがメンドクサイ~。
300円もらいにいくのがメンドクサイ~。
それ以来、宝くじ
は二度と買っていないです。
は二度と買っていないです。いっそ「宝くじ
を買ってはずれたつもり貯金
」でもするかなヾ(@^▽^@)ノ
を買ってはずれたつもり貯金
←この絵文字描きました^^