つ
ブログネタ:あなたの好きな街は?
参加中わりと好きな街は、三重県津市。
以前、その近くに住んでいたことがありまして。
以前、その近くに住んでいたことがありまして。
津は、県庁所在地のわりには小さい街ですが
ビルもあるし、歩道もきれいに整備されていて
ちゃんと街!って感じがします。
県庁所在地ゆえ、郊外に県立図書館もありますし^^
ビルもあるし、歩道もきれいに整備されていて
ちゃんと街!って感じがします。
県庁所在地ゆえ、郊外に県立図書館もありますし^^
この街は、南北に細長い形になっています。
西に進めば、すぐに海。砂浜もヨットハーバーもあります。
東に進めば、すぐに山。6月にはホタルも出ます。
それでも物足りなければ
ずっと北に進めば、そのうち大きな街(四日市や名古屋)があり
ずっと南に進めば、伊勢や鳥羽という有数の観光地が。
西に進めば、すぐに海。砂浜もヨットハーバーもあります。
東に進めば、すぐに山。6月にはホタルも出ます。
それでも物足りなければ
ずっと北に進めば、そのうち大きな街(四日市や名古屋)があり
ずっと南に進めば、伊勢や鳥羽という有数の観光地が。
この感じ、
昔、国語の教科書に載っていた「三人の旅人」ってお話を思い出します。
昔、国語の教科書に載っていた「三人の旅人」ってお話を思い出します。
お話の舞台は、砂漠の真ん中にある小さな駅。
駅から東西に線路が伸びていて、乗り降りするお客さんは滅多にいない。
なので、3人の駅員たちは、いつも退屈していた。
3人の駅員たちは、1人ずつ1週間ほどの休暇をとることになった。
最初の1人は電車に乗って東に行き、都会を見てきた。
次の1人は電車に乗って西に行き、海を見てきた。
最初の1人は電車に乗って東に行き、都会を見てきた。
次の1人は電車に乗って西に行き、海を見てきた。
残る1人は歩いて北に行き、草花やレモンの香るすばらしいオアシスを見つけてきた。
それ以降、3人は日曜日のたびにオアシスで過ごすようになった。
それ以降、3人は日曜日のたびにオアシスで過ごすようになった。
って話。
あと、年に1回開かれるお祭りもいいんです。
参加したことはないけれど、そのネーミングが好きなんです。
その名は、津祭り。
何のひねりもないこの名前が、耳で聴くと血祭りに聞こえて、思わず笑っちゃうんです。
参加したことはないけれど、そのネーミングが好きなんです。
その名は、津祭り。
何のひねりもないこの名前が、耳で聴くと血祭りに聞こえて、思わず笑っちゃうんです。
いや、きっと楽しいいいお祭りですよ、きっと。
機会があれば住んでみたい、そう思える街です^^